海外での孤独な育児を救う 『空飛ぶ助産師』プロジェクトが始まります!

世界中のお母さんと赤ちゃんの幸せをサポートします。元バックパッカーで38ヶ国をまわった経験のある助産師が、産後うつや育児の孤独に悩むお母さんたちに、母乳ケアや育児相談を提供し、安心と笑顔を届けます。訪問支援を通じて、海外在住のお母さんが安心して育児できる環境を広げたい!

現在の支援総額

641,705

213%

目標金額は300,000円

支援者数

116

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/25に募集を開始し、 116人の支援により 641,705円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

海外での孤独な育児を救う 『空飛ぶ助産師』プロジェクトが始まります!

現在の支援総額

641,705

213%達成

終了

目標金額300,000

支援者数116

このプロジェクトは、2025/03/25に募集を開始し、 116人の支援により 641,705円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

世界中のお母さんと赤ちゃんの幸せをサポートします。元バックパッカーで38ヶ国をまわった経験のある助産師が、産後うつや育児の孤独に悩むお母さんたちに、母乳ケアや育児相談を提供し、安心と笑顔を届けます。訪問支援を通じて、海外在住のお母さんが安心して育児できる環境を広げたい!

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4/3
2026/04/05 10:39

今日はシンガポールの祝日でキリスト教の「聖金曜日」(グッドフライデー)というそうです。イエス·キリストの受難と十字架での死を記念する日とのこと。4/5の復活祭(イースター)につながるそうです。昨日のAさんはもうすぐ4ヶ月今日午前中に伺うBさんはまだ1ヶ月以内です。Bさんも母乳マッサージが必要な状態でもう一度伺うことにしました。授乳の注意点もアドバイスさせていただきました。Namikaさんから伺っていたマレー式の産後ケアを受けていて胸のマッサージもあったとのことでしたが、私のやり方とは全然違ったとのことです。新生児専門のナニーさん(赤ちゃんのお世話と家事をする-マレー·中華系が多いらしい)がいるのですが、日本語で普通に話せて相談出来たことが良かったと言っていただきました。産後はホルモンの激変と身体も辛い時期にさらに違う言語を使うのは気を遣って疲れてしまうと思います。外国ならではの悩みですね。Bさんはシンガポールで出産しました。無痛分娩で麻酔がとても上手で赤ちゃんの頭がはさまってきているのがわかるくらいまで下がってきてもスマホをみていられるくらいだったそうです。赤ちゃんは生まれてすぐBCGとB型肝炎の予防注射をおしりにして入院中にビタミンK2の注射もしたそうです。ビタミンK2はこの1回で終わりです。日本ではシロップを毎週のませて全部で13回!3ヶ月まで飲ませます。ママさんは産後赤ちゃんのお世話で何かと忙しいのに、忘れないように飲ませるのが大変です。BCGも日本のはんこみたいな形ではなく小さめの丸い形だそうです。大人の日本のBCGの痕を、病院でこれはなに?ときかれるそうでこれはひどいねえと言われたそうです。日本人って皆、腕にBCGの痕があるので、それが普通になっていますが。予防接種も国によって色々ですね。Bさんは母乳をよく出すようにする薬(名前は不明)を病院で出されてそのあと張ってきたそうです。日本でもうつ病に使う薬を母乳を増やす目的で使うことがあります。それでもこの頃母乳の出る量が減ってきて心配していたとのことでした。タイミングよくご縁が繋がり良かったです。午後に伺ったCさんは断乳してから5ヶ月近く経っているのですが、胸の奥がチリチリするとのこと。まずはお話を伺い、一応搾ってみることにしました。搾ったら、少量ですが出ましてこれで少し楽になるかと思います。ただし、検査も受けてくださいと説明しました。今日のお二人はDさんという以前すくすく助産院に通って下さった方のご紹介でして、母乳マッサージは信頼が大切ということを改めて思いました。明日もう一度Bさん明後日もう一度Aさんと実質4日間の滞在で3人母乳マッサージは通算5回と数としては少ないですが海外で頑張っていらっしゃるママさんに深く援助出来ていると思います。今回はボランティアで困っている知り合いに施術するというかたちです。どうやってこれから進めていったらいいのか検討していかなければと思います。一人でも多くの赤ちゃん、こども女性の幸せに貢献するということを日本でも世界でもこれからも続けていきます。その2歩目を踏み出せたのは皆様の支援のおかげです。ありがとうございました。今日のご飯はバクテーという骨付き豚肉のスープとご飯を食べました。ソンファ·バクテーというところが美味しいと教えていただきそこで食べました。お肉がホロホロでやわらかくスープはお肉の出汁がきいてとっても美味しかったです。食べていると何回かスープの追加がきていつもいっぱい入ってる状態でして。最後はもういいですと断りました。会計の時中国語で話しかけられ、英語と中国語の両方話せるとシンガポールはいいみたいです。私の話せる中国語でごめんなさい私は日本人です私は日本語しか話せませんと伝えたら笑ってました。そのあと英語で美味しかったと伝えても伝わらなかった……Yummyだけなのに……3回目くらいで伝わった。バクテーのあと、アイスミロを飲んでみました。すごく甘くて、持ってた水で薄めながら飲みました。こちらはコーヒーもアイスティー(レモンティーがスタンダード)も甘いそうです。持ちながら歩いても良くて捨てるところに困ることは無いくらいごみ箱がいたるところにあり捨てるときも氷が入ったままOK。分別もないんです。今日も暑かった。夜はコインランドリーに行きました。10キロ(これが最低)水で6ドル温かいお湯7ドル、熱いお湯8ドル洗剤と柔軟剤は自動で出ます乾燥機は14キロまで18分7ドル厚いものはないので、これで乾きます。日本より高いですね。コインランドリーは室内だけど扉がなく天井で大きなファンが回っていました。インド系、中華系、西洋人の旅人みたいなカップルが利用してました。コインランドリーに行く道すがら長屋みたいなところに歓迎降臨、OPENと書いてあって赤い番号の表示もあり(69?までありました)ホテルとも違うしなんだろう?と思ったらたぶん売春宿?みたいなところでした。表に立っているのは中華系のおじさんで、なぜか頭はツルツルな人が多く(呼び込みだと思います)チラっと中が見えたら中にはきれいなお姉さんが座っていました。(フィリピン系なお姉さんでした)よく見ると歩いているのはインド系の男の人ばかりだった。たまに中華系もいた。そういうことなのか。


4/2 vol4
2026/04/05 00:54

日本国内でも行った先でスーパーを見るのが好きです。Namikaさんとスーパーを見てる時薄切りの肉は冷凍鶏は丸ごと売ってたりします。豆腐も売っていますが日本の豆腐の方が大豆の味がして美味しいそうです。油は3リットルとか5リットルとか大きいのが売られていて卵は30ヶで売ったりしてました。日本でいうミロをMILOをマイロというらしく、こちらの人は好きらしく栄養補助みたいな形で飲んでるとのこと。1キロくらいの大きい袋とか出来てる紙パックの箱売りしてました。日本の食材もあり、お菓子や調味料そばなどの麺類もありました。オムツもメリーズ、マミーポコありシンガポールのオムツもありました。そのあと伺ったAさん宅(Aさんとさせていただきます)でシンガポールのオムツを触らせてもらったのですが、かなり薄かったです。Aさんはシンガポールのオムツ買ったものの使ってないとのことでした。ピジョンの哺乳瓶や乳首も売っていました。ミルクは日本のを含むたくさんの種類がありシンガポールのミルクには3とか4とか書いてあり3歳とか4歳までミルクを飲むのを政府が推奨してるそうです。もっと大きい数字4-7とかいうのもありました。いつまで飲むのか……Aさんの上のお子さんは学校(シンガポールではスクールと呼んでいますが、日本でいう保育園とか幼稚園です)から、水筒みたいなのにミルクを入れて持ってくるように言われたそうです。それを学校でぬるま湯で飲むのだとか。美味しいものではないそうです。日本では考えられないです。ナッツ売り場がひとつの通路の長さ分あり色んな種類がありました。面白いです。


4/2 vol3
2026/04/04 21:58

今日伺うお宅はClementi駅からバスに乗ります。バスは乗る時にバス停で手をあげないと止まってくれなくて降りる時は、バス停のアナウンスはなくブザーを押さないと止まらないとのこと。スリル満点過ぎます。NamikaさんさんがGoogle Map のオフラインでも確認できるように設定してくださり今の自分の位置がわかり、すごく助かりました。途中電動車いすの方がバス停で手を上げていてバス停に止まったら運転手さん慣れていて後ろの降りる方の扉のところにステップが収納されていて、すぐ出せて、車いすの方も慣れていてバックで乗ってきて定位置に着きました。素晴らしいです。降りる時もスムーズに降りていきました。シンガポールでは人が押す車いすも見ますが電動車いすをよく見ます。日本より一人で車いすで外出している人が多いです。日本でいう電動のシニアカーみたいな車いすです。バスの路線に早稲田渋谷高校がありここから日本の早稲田大学に行けるそうです。Google Mapで、降りるバス停が近づいてきて、ブザーを押すタイミングを待っていたところ前の席のおばあちゃんがブザーを握りしめていて押してくれましたおばあちゃんありがとう♡良かった良かった!無事目的地のバス停で降りることが出来ました。バスも電車も車内で飲食禁止(水もです)ドリアン持ち込み禁止です。それでもシンガポールの方はドリアン好きでお店はマレーシアの朝獲れのドリアンを売るそうです。新鮮なのは美味しいそうです。バスが自信なかったので早めに着いたので近くの海の方に行ってみました。大きな公園があり、芝生が日本より葉っぱが太くて長くて歩くとふかふかでした。木は大きかったです。海まで行くと、ヨットハーバーとその奥はコンテナの港、反対側の奥は工業地帯でした。海沿いの歩道に救助用の浮き輪があり長いロープがついていて、引っ張ることができるようになっていました。あと標識で、海に怪しい船や海沿いに長時間停車している怪しい車海沿いで荷物を運んでいる人泳いでいる人をみたら通報するようにとありました。密輸とか海で廃船で暮らしている人がいるらしく、その対策とのことです。しかし暑い!春から真夏に来たので余計感じます。時間がきたので、伺い、母乳マッサージしてきました。状態としてはマッサージが必要な状態で帰る前にもう一回した方がいい状態でしたですので、もう一回伺うことにしました。マッサージ後はほぐれて、飲みやすくなったとのこと。良かったです。必要な方に届けることが出来たらそれが私の喜びです。日本で出産されたので日本式の予防接種の進め方にしてもらっているそうです。こちらでは生まれた直後におしりにBCGとB型肝炎を打つそうです。現地の人はわかりませんが、外国人は赤ちゃんの3-4ヶ月健診はないそうです。抱っこ紐で出掛けるとかなり暑いとのこと帰りはコンドミニアムのシャトルバスで駅まで一緒に行きました。駅前のショッピングセンターの後ろに屋台街のホーカーズというのがあり、大きなショッピングセンターが出来ると周辺で小売店や商店街がつぶれていくのが日本ですが、何で残っているのかきいたら、政府がホーカーズは文化だからとお金を出して保護しているとのことでした素晴らしいです。果物やさんで、ロンガン、マンダリン、名前のわからない茶色のアルマジロの皮膚みたいなのを購入しました。ちょっとずつしか食べれないのでザルに入れていくのですがちょっとにしたら、全部で1ドルでした。名前のわからない果物は生のにんにくみたいな食感で甘くないリンゴみたいな味でした。ロンガンはスッキリした甘さのブドウマンダリンは甘さが凝縮していて美味しかったです。この日の食事はホーカーズのチキンライスにしました。蒸し鶏と焼いた鶏2種類のせてスープもついて6.8ドルでした。とっても美味しかったです。電車で帰ります。


4/2 vol2
2026/04/04 19:51

Aljunied駅からは10分位と書いてあり駅の前の通りの名前がわからなかったので歩いてた人にきいたのですがわからず……でも右をみたら大きい通りが先にありこれでしょと思い、そちらに歩いていくと当たりでした。(Google Mapを使えず、地図を見ながらのアナログなのです……)この道さえわかればあとは突き当たりを右なので、だいじょうぶそう。その大きな道に行く角に、こんなに朝早く(まだ6:15位)から空いているスーパーマーケットと書いてある昔ながらの大きい雑貨屋さんみたいなところがあり、朝ごはんに飲み物0.8ドルとバナナ2ドル買いました。こんな街中の昔ながらの雑貨屋さんでもキャッシュレスなんです。使い慣れないので現金で払いました。突き当たって右に行き二つ目の道を右に行き、ホテルがありました!良かった!ホテルは水道の水が飲めるそうです。今日は午前中に去年のクラファンの時に知り合ったシンガポール在住のNamikaさんに会ってシンガポールのママさん事情やその他いろいろお聞きする予定です。ちょっと休んでから最寄り駅のAljunied駅からClementi駅を目指します。30分位で到着。途中電車からは、高層マンションが立ち並んでいて、でも緑の多い町並みが見えました。ねむの木みたいなピンクの花が咲いていました。ショッピングセンターが結構な頻度で駅近にありました。日本車のメーカーが並んでいる通りもありました。驚いたのは、建築中の高層マンションです足場がなく、ブロックを積み上げるように上の階を継ぎ足していくように建設していたことです。あとできいたら、シンガポールは地震が無いのでそういう建て方をしているとのことでした。耐震性ってどうなってるのかな?と思わずにはいられませんでした。Clementiのショッピングセンターのスタバでピスタチオアイスコーヒーを飲みながらNamikaさんから色々と教えていただきました。出産は無痛が主流で入院期間は1泊2日帝王切開も2泊3日胎盤は持って帰ることが出来て、食べたり、粉にして飲んだりするそうです!動物は栄養があるから食べますね。へその緒を結構な長さで小さいプラスチックの容器に入れて渡されたそうでどうしたらよいかわからずずーっと冷蔵庫に入ってるそうです。日本は赤ちゃん側についているのを乾燥させて、桐箱に入れてずーっと保管しますが、 胎盤側のへその緒はママさんにはお渡ししません。胎盤は臓器の扱いなのですぐ胎盤用の冷凍庫に入れて特定の業者、胎盤屋さんと呼んでいましたが胎盤屋さんが回収に来ます。その後はどうしているのかは知りません。私がお産を取り上げていた頃胎盤を持ち帰りたいという方がいらっしゃって一部をタッパウェアに入れてお渡ししたことはありました。その場でちょっと食べた方もいらっしゃいました。産褥ヘルパーさんという人がいて1ヶ月位個人で雇うそうです。住み込みや通いで赤ちゃんのお世話やご飯を作ってくれるそうです。日本人のマミーズサークルというのがあり一日2-3時間新生児のお世話をしてくれるところもあるとのこと。マレー式という、産後の身体のマッサージをしてくれるところもあるそうです。自然分娩だとすぐやっていて帝王切開だと1ヶ月後とかからだそうです帝王切開の傷をきれいにするクリームを病院から処方されるとのことです。日本と同じテープもあるそうです。産休2ヶ月から復帰して働くママさんが多く保育園も待機無しで入れるそうです。保育園はママさんが就労していても就労していなくても入れるそうです。すごい!幼稚園とかプレスクールというところは1.5才から預けられて勉強系も教えていくとのこと。ただ、外国人料金あり1000ドル/月くらいするそうです。学校は1月始まり12月卒業。長期の休みは、キャンプなどに行かせたりするそうです。ローカルの学校は夏休み等の長期の休みはないそうです。ローカルの学校はAM7:00~PM7:00まででAM8:00までに登校したら朝食でるそうですスクールバスがあります。料金によって園や学校ごとに給食の内容に違いがあるそうです。日本人の学校は運動会を開催しますが、ローカルの学校は音楽会を開催するそうです。音楽会といってもダンスと歌とのこと。衣装は先生が手配してくれるとのこと。多民族国家なので宗教は色々だそうです。水はマレーシアから買っているそうです牛乳はオーストラリアとかから来ていて乳製品系は高いそうです。野菜もマレーシアから来ているそうです。スーパーにはたくさんの野菜が並んでいます。まだまだお話ききたいのですが、 午後はすくすく助産院に通ってくださっていた方のところに母乳マッサージに伺うのでNamikaさんとお別れしました。続きはvol3に。


4/2スタートです
2026/04/04 08:31

AM5:20空港内で過ごしたのでまだシンガポールに入国していなかったのでまず入国です。事前に到着3日前までにArrivalCardというので申請が必要でそれはしていました。日本のJRや私鉄の改札みたいな機械が並んでいてスイカをタッチするあたりにパスポートをおいて読ませてそのあと親指の指先おしつけて指紋とって一つ目のバーが開いて次のところに(スイカの改札機の出る方)顔を写す機械がありそこに顔を写してはい終了です。二つ目のバーが開いて入国しました。街中に行く電車を探します。表示に従って歩きますがチャンギ国際空港、中も広かったですが、出てからも広い。外にもSKY TRAINがあり、それにも乗り移動。10分近くかかってMRTの改札に到着。駅員さんにホテルの最寄り駅Aljunied駅をきいたら小さい路線図に蛍光マーカーで印をつけてくれて、乗り換えるときのプラットホームのアルファベット(番号ではなくアルファベット)まで教えてくれて、書いてもくれました。ありがたい。さらにAIにもきいていたのでバッチリです!シンガポールはキャッシュレスが進んでいて電車、バス、街中の買い物はタッチ決済てきいていたのですがMRTも日本のスイカでタッチするところにタッチ決済対応のクレジットカードをタッチすると、OKです。日本でクレジットカードのタッチ決済したことなかったので、ドキドキしましたが、ピコンといって、はい終了でした。簡単すぎ……でもいくらと日本のスイカみたいに値段が出ないのでいくらかかっているのか不明なのがちょっと心配です。MRTのプラットホームの椅子は石の大きなもので、硬いけどひんやり冷たくて気持ちいい。ほどなくして電車がきました。シンガポールのMRTは大きいホームドアがありホームドアがあいて、電車のドアがひらきます。車内のシートはプラスチックで硬いです。車両によって色が違います。全部は確認できませんでしたが、緑、赤、青がありました。車両の端ではない真ん中の長い列のシートの端は濃い色になっていてReserved seatというシールが貼ってあって後日わかったのですが、それが優先席でした。誰が座ってもいいけれど、必要な人がきたら譲るということみたいです。車内でも啓蒙のCM流れていました。混んでる車内でも若い人はその席には座らず真ん中のあたりの色の薄い席が空くとそこに座っていました。朝早いからなのか、乗客は少なく車内はガラガラです。乗客はなぜか男性がほとんどで女性は数人でした。乗り換え駅では両方のドアが空いたのでどっち?と思ったのですが皆が降りる方に降りたら次に乗る路線でした。良かった!そこから5ヶ目の駅なので数えながら車内の表示を見ながら着きましたあ!まだ暗いAljunied 駅。ここからはAI の地図を頼りに行きます。長くなりましたので続きは次に。


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