”生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!

「私なんて誰からも必要とされてない」本気でそう語る若者と出会ってきました。言葉では届かない思いも、漫画なら誰にも邪魔されずに自分と向き合いながら受け取れる。登場人物に共感したり、自分を重ねたりしながら心を整理する機会になる。若者の"生きづらさ"と"孤独"に寄り添える漫画を制作し3000人に届けます!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

3,530,862

78%

目標金額は4,500,000円

支援者数

482

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/10に募集を開始し、 482人の支援により 3,530,862円の資金を集め、 2025/05/21に募集を終了しました

”生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

3,530,862

78%達成

終了

目標金額4,500,000

支援者数482

このプロジェクトは、2025/04/10に募集を開始し、 482人の支援により 3,530,862円の資金を集め、 2025/05/21に募集を終了しました

「私なんて誰からも必要とされてない」本気でそう語る若者と出会ってきました。言葉では届かない思いも、漫画なら誰にも邪魔されずに自分と向き合いながら受け取れる。登場人物に共感したり、自分を重ねたりしながら心を整理する機会になる。若者の"生きづらさ"と"孤独"に寄り添える漫画を制作し3000人に届けます!

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【"生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!】

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NPO法人ホスピタルフットボール協会理事の尾関泰輔です。
私が運営しているNPOは難病の子どもとその家族を支援する団体です。

20年前に次女が小児がんで長期入院したことがきっかけとなりこの活動を始めました。

この活動とは別に2014年に、日本で3番目の子ども食堂を、大阪市天王寺区に作りました。
この活動がきっかけとなり、子どもと若者の居場所事業を運営されている方々との出会いがありました。
高校、中学の学校内居場所、児童養護施設出身の若者たちの居場所で若者たちと交流しました。

その中で、彼らが自己肯定感を持てないことが、大きな問題であることを知りました。

自己を肯定できる、自己を認めることができなければ他者を愛せない、社会の中で役割を果たすことができない。

大袈裟な表現ですが、これは日本の未来にとって大きな問題だなと思いました。

そんな時にアショカジャパンの渡邊奈々さんから、今井さんを紹介されました。
今井さんがユースセンターで若者達に寄り添った活動をされる姿を見て以来、今井さんのために何かできればと考えていました。

漫画というメディアを使って啓発を行うことについては、自分が若い頃に漫画の原作をしていたこともあり、その効果にとても期待が持てます。

今回、この応援メッセーが微力ながらお役に立てるのであれば嬉しく思います。
どうか皆様ご支援をお願いいたします。

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