”生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!

「私なんて誰からも必要とされてない」本気でそう語る若者と出会ってきました。言葉では届かない思いも、漫画なら誰にも邪魔されずに自分と向き合いながら受け取れる。登場人物に共感したり、自分を重ねたりしながら心を整理する機会になる。若者の"生きづらさ"と"孤独"に寄り添える漫画を制作し3000人に届けます!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

3,530,862

78%

目標金額は4,500,000円

支援者数

482

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/10に募集を開始し、 482人の支援により 3,530,862円の資金を集め、 2025/05/21に募集を終了しました

”生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

3,530,862

78%達成

終了

目標金額4,500,000

支援者数482

このプロジェクトは、2025/04/10に募集を開始し、 482人の支援により 3,530,862円の資金を集め、 2025/05/21に募集を終了しました

「私なんて誰からも必要とされてない」本気でそう語る若者と出会ってきました。言葉では届かない思いも、漫画なら誰にも邪魔されずに自分と向き合いながら受け取れる。登場人物に共感したり、自分を重ねたりしながら心を整理する機会になる。若者の"生きづらさ"と"孤独"に寄り添える漫画を制作し3000人に届けます!

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【"生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!】

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経済団体職員
與口修

このプロジェクトに共感します。

若い人たちが、もっと若い人たちを支援しようとしている。
1995年のボランティア元年を大学4回生として迎えた自分は、ここに共感しました。

同時に、申し訳なさと後ろめたさも感じています。

私たちの世代では、格差・貧困・生きづらさといった社会課題を解決できませんでした。
むしろこの30年間で一層悪化させてしまったという申し訳なさ。

その解題解決を一方的に若い人たちに期待し、「ソーシャルイノベーション」に驚かされたがっている自分たち(とそれより上)の世代、という後ろめたさ。

せめて自分にできることを、できる範囲で。

助ける人を助けるという動きが、自然な広がりとなっていきますように。

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