

クラウドファンディングを通して、たくさんの応援の言葉を頂いております。私たちにとって本当に大きな支えになっています。
【"生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!】
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経済団体職員
與口修
このプロジェクトに共感します。
若い人たちが、もっと若い人たちを支援しようとしている。
1995年のボランティア元年を大学4回生として迎えた自分は、ここに共感しました。
同時に、申し訳なさと後ろめたさも感じています。
私たちの世代では、格差・貧困・生きづらさといった社会課題を解決できませんでした。
むしろこの30年間で一層悪化させてしまったという申し訳なさ。
その解題解決を一方的に若い人たちに期待し、「ソーシャルイノベーション」に驚かされたがっている自分たち(とそれより上)の世代、という後ろめたさ。
せめて自分にできることを、できる範囲で。
助ける人を助けるという動きが、自然な広がりとなっていきますように。





