

クラウドファンディングを通して、たくさんの応援の言葉を頂いております。私たちにとって本当に大きな支えになっています。
【"生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!】
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長田の地域を見守る会
佐々木一右衛
美術部顧問として、不登校担当教諭として、来年度から始まるコベカツに居場所を見出せない生徒、様々な理由で教室に入ることが難しい生徒のことを日々憂慮しています。
この漫画は一話完結型で、若者一人ひとりに焦点を当てた物語であることが魅力です。
作者がユースワーカーとして、何千人という若者に出会って来られたからこそ、キャラクターやストーリーが生徒一人ひとりに寄り添ったものになることを期待しています。
この漫画を教室や図書館に置いて、どんな生徒が手に取るのか。それをきっかけに、カウンセリングができるかもしれません。
居場所とは、必ずしも学校や家庭または地域である必要はなく、漫画の中にあってもいいと思います。
この取り組みは、漫画を通した心の居場所づくりです。
近い将来一人の生徒がこの漫画に出会い、『ああ、これは私のことだ・・・』と深く共感できるシーンが目に浮かびます。





