クラウドファンディングを通して、たくさんの応援の言葉を頂いております。私たちにとって本当に大きな支えになっています。【"生きづらさ”と”孤独”に寄り添える漫画を制作して、若者たちに届けたい!】クラウドファンディング挑戦中応援、拡散よろしくお願いします!ページはコチラからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー阪神特殊自動車株式会社足立和宏はじめまして。阪神特殊自動車株式会社の足立和宏です。葬祭業界で会社経営をさせていただいてます。僕はこのクラウドファンディングを応援しています。今井さんarioさんが直面してる今の若者の生きにくさってなんなんだろうって僕なりに想像してみました。自分の悩みについて簡単に調べれる今の世界。インターネット上に溢れる情報と現実の自分とのギャップに悩む若者が多いのかな?なんて想像しました。残念ながらインターネットでいくら調べても自分の存在価値、生きづらさを解消してくれる正解は出てきません。僕なんて今年で41歳ですが、いまだに自分が何者なのかは答えが出てなくて、わからないままです。きっとほとんどの大人だってそんなものじゃないのかな。振り返ると若い頃の僕は、頼まれたこと、頼られたことを一生懸命にやってきてるうちに自分の存在価値がおぼろげに所属するコミュニティの中に生まれたように思います。情報がないからギャップを感じるようなことはなくって、とにかく動き出すしかなかった時代です。すぐに何かが変わる。なんてことはなかったけど、今では多くの仲間に支えられて今の自分が存在できてます。キッカケは忘れましたが、できないことだらけの自分を認めてあげれるようになってから、人を頼れるようになった気がします。と同時に、少ないながらに僕ができることで人の役に立てる事は何でもやってきたのが良かったのかもしれません。見た目の風貌は41歳のおじさん。中身は若者のままです。人間は社会性のある生き物だと思います。人間関係だけは効率化も最適化もタイパを良くするなんてこともできません。今井さんとarioさんの活動が若者から僕のような何者かわからず彷徨うおじさんのキッカケになることを期待しています。






