フォークリフト実務訓練校:就職支援プロジェクト2025

フォークリフトの訓練校の設立。 フォークリフトの免許を取るのは簡単ですが、実務経験が無いと就職先を探すのが難しいのが現状です。 フォークリフトの実務を行えるように訓練して派遣会社と提携をして就職までサポートするのが目的です。 時期は2025年8月頃に始めたいと考えています。

現在の支援総額

33,000

1%

目標金額は3,000,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/26に募集を開始し、 2025/06/20に募集を終了しました

フォークリフト実務訓練校:就職支援プロジェクト2025

現在の支援総額

33,000

1%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数2

このプロジェクトは、2025/04/26に募集を開始し、 2025/06/20に募集を終了しました

フォークリフトの訓練校の設立。 フォークリフトの免許を取るのは簡単ですが、実務経験が無いと就職先を探すのが難しいのが現状です。 フォークリフトの実務を行えるように訓練して派遣会社と提携をして就職までサポートするのが目的です。 時期は2025年8月頃に始めたいと考えています。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

横乗りは、初心者にとって“最も危険”です。

「みんなやってるから平気」

そんな油断が、現場で取り返しのつかない事故を引き起こします。

現場の皆さん、どうか一度、スタッフの“乗り方”をしっかりチェックしてみてください。

最大のリスクは、「ひじ」!!

初心者の多くが無意識にやってしまう「ながら運転」。

これは、走行レバーを腕やひじで保持しながら指でリフトレバーなどを同時に操作するやり方です。

慣れてないので、走行レバーを指で操作するしかない。

でもその結果、「ひじ」がフォークリフトの外に飛び出してしまうんです。


肘にある“あのガード”、安心じゃない。

リーチフォークには、肘置きになるようなガードがあります。多くの人が、そこに肘を置いて走っています。

でも、それに慣れてしまうと危険。

狭い通路、壁際、荷物と荷物の間、一瞬の油断で「ひじ」が柱や壁にぶつかる。

特に前進時にぶつけたら最悪です。

ガードと壁に肘が挟まれ、骨折。運が悪ければ、粉砕骨折で一生腕が動かなくなる可能性もあります。

だからこそ、声をかけてください!

ひじを出して運転している人を見たら、どうか、勇気を出して注意してあげてください。

「それ、危ないよ!」「ひじ、中に入れて!」

その一言で、未来の事故が防げるかもしれません。

安全は、技術よりも“意識”が守ります。

ベテランも、初心者も、“慣れ”が一番の敵です。

だからこそ、「正しい乗り方」を常に思い出していきましょう。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!