クラファン期間中のリアルな動きと、皆さんへのお願いクラウドファンディング期間中、私たちAllyableは、当事者・ご家族・支援者を対象としたイベントを合計12回実施し、のべ215名の方にご参加いただくことができました!(イベントでは、妊娠・出産期の摂食障害に向き合うイベントや、発達障害と摂食障害の相関性について医師と当事者が語る会、摂食障害の方が活用できる社会資源の実例紹介…などなど、多様なテーマに取り組んできました。気になる方は、ぜひイベントレポートを読んでみてください!https://tabekowa.com/experience-story/pregnancy-and-childcare_01/)また、初めて学校・教育関係者の集う「日本放課後学会」に参加してチラシ配布をさせていただいたり、その他さまざまなメディア・コミュニティでの発信も行い、多くの方にこのプロジェクトの存在を知ってもらう努力を続けてきました。しかしそれでも、まだまだ支援は足りていません。正直に言えば、私たちの力不足を痛感している部分もあります…!一方で、イベントで出会う当事者やご家族の切実な声にふれるたびに、「この取り組みは絶対に必要だ」と信じる気持ちは、どんどん強くなっています。これまでいただいたご支援を、絶対に無駄にしたくない。そして、ラストスパートのこのタイミングで、もうひと踏ん張り、皆さんと一緒に盛り上げていけたらと願っています。SNSでのシェア、周囲へのお声がけなど、最後までどうかお力を貸してください!Allyableメンバー 一同





