地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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昨日、太陽の絵が届いたという報告をさせていただきましたが、その直後、またとても不思議で嬉しい出来事がありました。実は4月末に『タイヨウのウタ』というドラマand映画にもなったベストセラー作品について触れた投稿をしたことがあります。その時、偶然その作家さんに道端でお会いしたエピソードも併せて共有していました。そして昨夜、「太陽の絵が届きました!」という活動報告を出した直後、なんとまた偶然その作家さんと道端で再会。今度はバーでばったりお会いし、なんと1時間ほど一緒に飲みながらお話する時間が生まれました。実は2日前、太陽の絵を贈っていただけることになったタイミングでも、その作家さんに「太陽が来ます!!」というメッセージを送っていたところでした。その翌日、ランチしているお姿をたまたま見かけ、そして昨日の夜、実際に再会して語り合う…という流れ。意図して作った流れではなく、まるで導かれるように続いている“ご縁”に、ただただ驚きと感謝がこみ上げます。こうした流れを大切にしながら、自分自身が「強くあれること」を改めて意識しています。強さとは、関わってくださる皆さんの想いを守る力であり、これから地方から東京に出てくる若者たちを照らす力でもあると思っています。この良い流れをしっかりと受け取りながら、これからも丁寧に、そして希望とともに進んでいきます。PS『タイヨウのうた』は、2006年に公開された日本映画で、シンガーソングライターのYUIが主演・主題歌を務めた作品です。太陽の光を浴びることができない難病・色素性乾皮症(XP)を患う少女・雨音薫が、音楽と出会い、恋を通じて生きる喜びを見出していく姿を描いています。 2025年には、韓国でリメイクされ、日本だけでなく、世界各国でリメイクや舞台化され、多くの人々に愛され続けている作品です。その普遍的なテーマと感動的なストーリーは、時代や国境を越えて、多くの人々の心に響いています。 そして、今調べながら判明したのですが、なんと、昨日!!!2025年5月16日より『タイヨウのウタ』のリメイク版、東京・新宿ピカデリーほか全国ロードショー。なお、日本公開が世界最速公開となる(wikiより)だ、そうです!!!絶対観に行きます!!!タイヨウ!!


昨日の報告でお話ししていた「太陽の絵」が、ついに本日、昼頃に届きました。箱を開けた瞬間、じんわりと身体に繊細なバイブレーションが走るのを感じました。それはまるで、「今、ここから始まるよ」と優しく、でも力強く背中を押されるような感覚。これは、すごく特別なことだと感じています。「自分が太陽のような存在となって、若者たちや関わる人たちの“太陽”になっていく」そんな自覚が、じわじわと内側から湧いてきました。それが、これからの“デフォルト”になっていくんだと思います。身が引き締まる思いです。運用の仕方、関わり方、全部がクリアに分かっているわけではありません。正直、見えてないことだらけです。これからたくさんぶつかることもあるだろうし、学ぶことだらけです。でも、確信しているのは「そのすべての学びを糧にして、前進していく」ということ。今日、太陽が届いたそのスタートであり、毎朝玄関を通るたびに思い出します。シン そのまんま荘が、オープンしましたら、ぜひ観てくださいね!!!


ここ最近、連日とても嬉しい報告をお届けできていて、読んでくださっている皆さんに心から感謝しています。晩餐会から始まり、太陽の絵へとつながった一連の流れは、まるで物語のようで…自分でも「本当にこんなことが起こるんだ」と驚きと喜びが止まりませんでした。でも、今日はちょっとその「真逆」のような報告になります。実は3日前、右肩が朝起きた瞬間に上がらなくなってしまって、咳もできないほど激しい痛みに襲われました。「これはまずい」と思って、先輩に勧められた人気の神経院へ駆け込んだんです…。運良く、1ヶ月先まで予約が取れない先生に短時間だけ診てもらえました。大人気で、ずっと先まで予約の取れない先生先生の言葉は、ひとことで言うと「過緊張」。「あなたの身体は本来すごくタフだけど、完全に限界を突破しちゃってますね」そして、こう続けられました。「今、必要なのは“癒し”です」と。思い返せば、クラウドファンディングが始まってから、毎日1000人に連絡するような無茶な日々を続けていました。「もっとできる」「まだいける」と、自分の身体が悲鳴を上げているのも気づかないふりをして走り続けていたんだなと。先生からは「仕事も休んだ方がいい」と言われましたが、さすがにすべてを止めることはできず…。それでも、この3日間はなるべく予定を減らして“休む”ことを意識しています。やっぱり 身体あっての挑戦。今回、限界まで走ったことで目標に一歩近づけた実感もあります。でも、この挑戦はマラソンのようにまだまだ続く長い旅です。だからこそ、今のうちにしっかりと心と体を整えて、次のフェーズへ向かっていきたい。そう思っています。太陽のように、周りを照らし続けるためにも、まずは自分自身にエネルギーをチャージすること。これも、挑戦を続けるうえでとても大切なことだと気づかされた数日間でした。また元気な姿でご報告できるよう、今日はこの辺で!GPTプレゼンツ.沢山寝ます!!!P.S.明日、太陽の絵が届く見込みです。とても楽しみで、家中を掃除して回りました。素晴らしい絵に相応しい、スペースを作りました!!


太陽を贈られる日
2025/05/14 21:00

昨日の報告で書いた、約10人の方が集まった晩餐会。その場でご一緒した方と、今後の方針についてお話する中で、「荒木くんが太陽のような存在になれたら素敵だね」と言ってもらいました。とても共感したので昨日の報告で、こっそりと太陽を忍ばせていました。太陽が、こっそり関わる人たちが元気をもらえるような、前向きな光を放つ存在になれたら…。そんな話の流れで、LINEで「新しいそのまんま荘の玄関に太陽の絵を飾ってみては?」という提案をいただいたんです。太陽を飾ってみたら?と提案を受けました。本日、そのまんま荘時代からの友人と、たまたま都内でお茶をしていると、突然こう言いました。「最近、絵を描いてるんだけど、最初の1枚を贈りたい」(絵を描いてるのは全く知らなかったです。5年付き合っていて初めて聞きました。見せてもらったらどれも繊細さが奥深くまで行き届く素敵な作品ばかりでした)そうして見せてくれたのが、まさかの…太陽の絵。太陽の絵・・!一瞬に炎が燃え盛る、力強くも優しい作品で、私とその友達は、その瞬間ただただ痺れて言葉を失いました。偶然ではなく、必然。まるで誰かに背中を押されるように、太陽が手元へ。この太陽の絵は、きっと、新しい「シンそのまんま荘」のシンボルになる。(近日中に、郵送いただく予定です)関わる人がふっと元気になれたり、自分のままでいいんだって思えるような、そんな光を放つ場所にしていきます。そういった、世界を先頭で作るリーダーとして仲間達と新たな世界を作って行きます。P.S.今後、友人はアーティストとして生計を立ててゆく予定なんだ〜と話していました。(お値段を聞いたら、1枚あたりMacBook pro前後の値段で、きっとこれから沢山のファンがついてくるんだろうなぁ〜!と胸熱でした。)その最初の1枚を贈っていただき、すっごく本当に嬉しかったです。プライスレス!!!アカウント貼っておきますので、気になる方はフォロリクしてみてくださいっ!IG: chechelungo


昨夜、「家、ついて行ってイイですか?」の番組をきっかけに約10人の方々が集まって、楽しい晩餐会を開いてくださいました。南インドカレーと『家つい』の会でした!その中で交わされた会話は、どれも優しく、力強いものでした。何より、睡眠の大切さについて皆さんに猛プッシュいただきました。笑印象的だったのは、「若い仲間たちが自分のままでいられる場の大切さ」についての話でした。どうしても周囲に気を遣ったり、遠慮してしまったり。本当はもっと自由に、のびのびとやりたい気持ちがあるのに、それを表に出すことが難しい——そんな葛藤を抱える若者がたくさんいます。だからこそ、思うんです。“ひとりでやろうとしなくていい。”“むしろ、みんなで創っていこう。”自由で、優しくて、誰かの挑戦や想いが肯定される、そんな空気が当たり前のコミュニティを。そして僕自身も、その中心で“その世界観を目指していきたい”と思っています。1人が光れば、周りも照らされる。その光にまた人が集まって、今度は誰かが輝いていく。そんな希望の循環を、若い世代から一緒に生み出していけたらと思っています!!PS素敵な会を主催と、お声がけ頂きありがとうございました!!!!


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