地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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最近はAIの活用によって、業務の効率化を積極的に進めています。これまで数時間かかっていたことが、半分以下の時間で済むような環境を整えつつあり、その分、プロジェクトそのものに集中できる時間を確保できるようになってきました。そして、今いちばん大切にしているのは「電源を消すこと」。どこまでも手を伸ばそうと思えばできてしまう現代だからこそ、タイミングを決めて、パソコンもスマホも頭の中も、いったん電源を落とす。真っ白で、真っさらにしてからプロジェクトと向き合う。この切り替えが、これからの僕にとって重要な習慣になると感じています。AIという「プログラミングをプログラムできる道具」によって生まれた余裕。その余裕をどう使うか。その使い方までも含めて、道具との向き合い方を再構築していく。今日はそんな一日でした。P.S.本日は19時から、上京する若者を繋げたいという地方起業家と19時45分から、上京する若者たちとの復活祭の企画代表を相談している方と北千住であってきます!!!それぞれ、空いた余白を上手に活用して良いタッグを組んでいきたいと思っています。


今日は、下北沢のカレー屋さん「パンニャ」で食事をしました。店内にはなぜか「般若」のお面が飾られていて、気になって店員さんに聞いてみたのですが、「由緒、あまり自信はないです…」とのこと。せっかくなので僕なりの説をお伝えしてきました。パンニャ(Paññā)は古代インド語で「智慧」という意味。 般若心経の「般若」もここから来ています。ただし、般若のお面との直接的な関係はないとされています。かつて奈良は大和に、素敵な能面師がいたそうです。しかし、ある時スランプに陥ってしまい、なーんにも作れなくなった。来る日も来る日も俯いていてるところ、インドから伝わった「般若」の教えに出会い、感動し自らを「般若坊」と名乗る。すると、あら不思議!次々と名作を生み出せるようになり、中でも鬼女の能面があまりにも見事で、それを【般若】と言ったそうな。——そんな通説があるのです。ここからは荒木説です。 能面師の般若坊さんは、きっと女性がらみで心乱され(※僕の完全な推測です笑)、作品に手がつかなくなったんです。そこで、有り難い教え(智慧)に出会う。なんとか恋愛の深みを乗り越え、作品作りに没頭できるようになる。ただし、悩み抜いた過程で 女面がとても上手に作れるようになった。その時の面が、般若の名声を高めた、と。恋愛だったり、人間関係だったり、自分の未熟さだったり。そうした“女性がらみのハードシングス”が、男性を大人にさせてくれる智慧の種なのかもしれません。今では僕も、自分の過去の恋愛や悩みがすべて、成長の糧だったと感じています。カレーのスパイスのように、苦味も刺激も人生の味わい。今日の気づきは、「スパイスのような恋が、人を深くする」ということでした。ちゃんちゃん笑


創造的内省
2025/06/04 21:31

本日で、クラウドファンディングが終了してからちょうど1ヶ月が経ちました。この30日間を振り返って感じたのは、「流れの方向を一度見直す必要がある」ということです。この1ヶ月の中で、何度も「太陽」というキーワードに出会いました。未来に向けた、希望です。クラウドファンディング中には、まだ明確ではなかったコミュニティのコンセプトも、時間をかけて人と出会い、静かに向き合うことで、ようやく言葉になりつつあります。これからは、その新たに登ってきたコンセプトに合わせて、ロゴや名称などのアップデートを進めたいと思っています。何かに夢中になって突き進むときほど、ふと立ち止まり、「本当に大切にしたいことを、大切にしつつ、この流れは望む流れなのか?」と問い直すことが必要なのかもしれません。これから流れを整え、あらためて次の一歩へ進んでいきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。PS月から日曜日の7日間を太陽系の大きさに比例して長さをだすと、月曜は20分間日曜は5日間と5時間だそうです。そんな社会になってほしいです!笑


今日は、U25運営メンバーと19:00〜20:45までミーティングを行いました。現在、プロジェクト全体として注力することは大きく2つあります。 1.根津の拠点をオープンさせること 2.学生のニーズを丁寧に確かめること この2点を軸に、ミーティングではAIの活用方法や、クラウドファンディングの関係者への連絡、現状のステータスの整理などを行いました。あらためて感じたのは、このプロジェクトの目的は「応援してくださる皆さんと分かち合ってきた思いを、もっと多くの人に届けていくこと」。そして、自分の“そのまんま”が輝ける社会を一緒につくっていくことにあると、心から思っています。まだ始まったばかりのプロジェクトですが、ゼロから100、1000、10000へと広がっていくその未来を、どうかじっと温かく見守っていてください。よろしくお願いいたします。


今日は、ご支援いただいた方のご招待で、新一万円札の肖像画となった渋沢栄一さんの史料館・前館長の講話をお聞きする機会に恵まれました。とっても面白いMC、司会進行のもと、本当に素晴らしいご縁とお話をたくさんいただきました。渋沢栄一は幕府・体制側と尊皇攘夷双方の立場に立てたというエピソードや、一年の海外留学を地肉にすることで製紙場を作った話しなど、どれも軽快で興味深く、そして笑いに満ちた内容でした。また、話し手・井上潤さんの切り返しの鋭さや、あっけらかんとした身のこなし。その一つひとつが、人生をしなやかに生きるためのヒントのように感じられました。帰りには、成田山深川別院の不動明王に参加者の皆様とご参拝。春にお隣さんが引っ越す際、授けてくれた「成田山の不動心」という文字が、今日の締めくくりとして心に響きました。成田山と渋沢栄一、この2つの大いなる存在に導かれて聞いた今日の話。その気づきと学びを、これからも“不動の心”で持ち続けていきたいと思います。PSご招待いただいた、園田ばくさんは人と人を繋げるを天命としてMCや著者としてご活躍です。ピンときた方は、ぜひご連絡されてみてください!!また、7月6日に会を主催されていた神田京子さんによる大独演会を開催されるとのこと。渋沢栄一さんのリーダーシップと、金子みすずさんの癒しをマクロとミクロから地球を包み込む素敵なお話が、とても楽しみです。私は参加するので、興味ある方いましたらぜひご一緒に!


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