地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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本日は、僕の好きなエンタメコンテンツをここ最近何度も話している希望に絡めて紹介させてください。劇場版『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム』。細田守監督の作品で、現在YouTubeで5月14日(水)まで無料公開されています。とっても素敵で面白い魅力について、みなさんにお伝えさせてください!ーーーー『時をかける少女』や『サマーウォーズ』(※)の細田守監督のデビュー作はなんと「デジモン」なのです。(※夏になると観たくなりますね)「ボレロ」が流れた映画でご存知の方がいるかもしれません。次作として、40分で短編映画を作成したのが本作品になります。ーーーーここから先は個人的な推しポイントになります。「危機に気づいた子供達 VS 無関心な大人」という構図です。誰にも相手にされず、それでも立ち上がる子どもたちが、世界の危機に立ち向かっていく——そんな姿が描かれています。中盤、彼らは災害用伝言ダイヤル「171」を使って連携を取り合います。危機があった際、留守番電話で連絡が取り合えるというシステム。(※)(※これは現実にも存在する仕組みで、1994年の阪神淡路大震災の時に電話回線が繋がらずにできた仕組みです。2011年以降はLINEが普及したため、連絡が取りやすくなりましたが、現在も災害時の安否確認に使われています。)無関心な大人達を傍目に、主人公は腹を決めます。「誰かがやってくれる」ではなくて、「自分達がやるしかない。」という決意。この姿に、今の僕も改めて背中を押される思いがしました。明後日までになりますが、気になる方がいましたら、是非ご覧いただけたら嬉しいです。クリックで見れます!P.S.ちなみに僕は当時5歳。“究極体(デジモンの進化)になれば絶対に勝てる”と信じていたので、予想外の展開に驚き、「頑張って〜〜!」とテレビの前で声援を送ったのを覚えています。駅のホームで下書きを書いていたら3~4歳ぐらいのお子さんが手を振ってくれました。すごく嬉しくなりました。


本日も、いつものように偶然が重なっていました。体調があまり良くなかったこともあり、今日はバイクで整体へ。向かった先は世田谷区でした。帰り道、ふと耳に入った声に引き寄せられてみると、大学生の方がパンフレットを配っていました。何気なく受け取って見てみると、そこには前回の区長選で29歳にして“15万票”を集めたという、新人・無所属の候補者の情報が。(新人でこの得票数は区長選挙の歴代1位だそうです。)29歳で、現職に後一歩・・!(※補足:本クラウドファンディングは、いかなる政党や政治的立場とも関係していません。ただ、同世代として“若者のために挑戦している”という点に、自然と共鳴していました。)その後、ランチを済ませて再び同じ場所を通ると、偶然にも演説の片付け中の現場に再遭遇。話しかけるタイミングだと思い、思い切って声をかけました。内藤ゆうやさんと仰ったのですが、お話を聞いていくと、「東大卒の最年少区長候補」だそうで、学部を伺うと「法学部」とのこと。ふと気になって「もしかして、本嶋くんの同級生ですか?」と聞いたところ、まさかの「はい、同じクラスでした」と。本嶋くんといえば、前そのまんま荘の顧問弁護士をしてくれていた友人でして、現在も多方面で活躍している方です。本クラウドファンディングの活動についても少しお話しすると、恵比寿の“若者が無料で泊まれる場所”の話などにもピンときてくださっていました。世代を代表する人たちが、いろんな場所で動き始めている。そんな同世代の方と、プロジェクトについて少しでも共有できたのは、とても心強い時間でした。若者世代を代表する、同志として「機会があれば、通っている世田谷のダンススタジオにもご案内したいです」「ぜひ!」などとお話しして、その場を後にしました。2年後、再び世田谷で選挙があるそうです。若者世代を代表する同志として、内藤さんの挑戦を個人的に応援したいと思いました。また、2年後、本プロジェクトも、今よりもっと多くの若者とつながり、着実に成長しているはず。その未来を、しっかり描いていきたいと思います。P.S.昨日、たまたま浅草でばったり道端で会った中学生の方についてですが、写真の公開許可をいただきました。IGの芸能アカウントと一緒にシェアさせてください!はにかみ笑顔hasegawa_suzulanで、リクエストいただいたら承認いただけるそうです。公演の情報もあるそうなので、気になる方は覗いてみてくださいっ!


今日はまるで三部作の最終章のような、不思議なつながりのある1日でした。過去・現在・未来でいう、未来パートな出会いが何度もありました。昨日の投稿では、ご年配の方々(おじいちゃん世代)と若者世代の今について、ありったけの想いを書かせていただきました。今日は一転して、たくさんの中学生の方々と出会い、未来に思いを馳せる1日でした。ーーーー浅草寺にふと思い立って向かいました。露店の方に道案内を受けたところ、海外の新郎新婦の方が花魁道友をされていて珍しいお姿にふと立ち止まりました。初めてみました!海外の方も花魁道中されるんですね!パッと列を見ると、目を丸くしました。別の舞台でご一緒した中学生の方がいました。一言二言お話ししたのですが、やっぱし未来を担っていく若者達が安心して輝いて行けるようにしたいなあ、としみじみ思いました。ーーーー帰りは神社の縁日で、お祭りをしていました。屋台に立ち寄った先では地元の中学生グループに「地元の方ですか?」と声をかけられました。(思わず自分の後ろを振り返ってしまいました…)曇り空の下、昨日の続きを考えながら歩いていたら、なんだか「未来世代」と不思議な縁が何度も重なった1日でした。彼ら・彼女たちが、これからも笑顔でいられるような未来を創っていきたいです。そのために、今できる挑戦を続けていきたいと思います。いつも応援いただきありがとうございます。まさかのChatGPTクオリティ。一線を超えてきた感があります


おはようございます。本プロジェクトとにリンクすることで、向き合いたいことがあり、着の身着のまま考えていたら、気づいたら朝になっていました。昨日の活動報告で、下を俯いてる紳士とだけど、前を向いていきましょう!という話をさせて頂きました。この件とリンクすることで、深い体験がありました。現在ダンスの舞台を控えていて、そこでのテーマが昨夜の件と強くリンクしているように感じました。完全なプライベートの話でどこまで活動報告で書くか葛藤もあったのですが、少しお付き合いいただけましたら嬉しいです。守りたかった人と、守って欲しかった人、そしてその根幹には信頼と愛があって、だけど、だからこそ怒りもあり。なかったことにされている愛や祈りにもう一度繋がる・・というテーマの舞台でした。守りたかった人・・・というのは「次世代に、(残す未来は)こんなはずじゃなかった。」と言って俯いていたご紳士の皆様のことです。愛する子供・孫のために、もっと何かしてあげたかったんだろうな・・、だけどできなかったことの無力感に打ちひしがれているのかもしれません。守って欲しかった人・・・といのは、私たち次世代のことです。愛してくれている親世代を身近に感じていつつ、それでいて沈みゆく日本を間近に見ていて、だけどパワーのある親たちであれば、きっとなんとかしてくれると信じていたのに、蓋を開けてみたら全くそんな簡単な課題ではなくて・・・。寂しさや哀しさがあって、その上で、今の日本がこうやって沈み続けていることへの怒りがあります。だけど、両者それぞれずっと信頼感の中で歩み続けてきた気がしてならないんです。守りたかったご紳士の皆さんが、「自分たちだけのことを考えてきたのか」というと絶対にそんなことなくて、ずっと子供や孫のために何かをしたいと思い続けて行動してきたはずなんです。そこには変わらない愛があったはずだし、だから70歳になっても、いまだにできなかった無力感にうなだれているんだと思います。守って欲しかった次世代は、親たち世代・おじいちゃん達世代が「自分たちだけのことを考えていた」とは全くそんなふうに思っていなくて、それぞれのシーンで次世代のこと(自分たち)を考えて動いてくれていた愛を知っているし、その愛に守られてきたことを知っていました。だけど、だからこそ、なんでこうなってしまっているんだ、ていう言葉にならない(憎しみのような)感情があるのかもしれません。そこで思ったのは、あまりにも目の前の危機に翻弄され続けてきたのではないでしょうか。私自身そうでした。コロナという危機の際、自分が残したくてたまらなかった、創りたくてたまらなかった場所を自ら手放してしまいました。こう言った目の前の危機に、私たちはあまりにも翻弄され続けてしまっているのではないでしょうか。芸能人の不倫報道、コロナという疫病、○◯ショックという名前の大きそうな出来事。これらに気持ちが引っ張られてしまって、本当はずっと持ち続けている「次世代への想い(愛)」から気が逸れてしまって、何かを失い続けてきてしまったのではないでしょうか。そういった風に気持ちが逸れたりする中でも、身近な子供達のために何かをし続けてきたはずで、だけど、もう少し大きな「社会」全体については、ちょっと余裕がなくなってしまっていて、お互いの連帯や連携、助け合い、支え合いみたいな素材を(本当は手元にあるのに)ないものと思い込んできてしまっていたのではないでしょうか。でも、次世代への思いがなくなったわけじゃなかったし、今もその気持ちが強くあるから、だから下を向いて俯いているんじゃないでしょうか。それを思い出して、今再チャレンジをしています。きっと誰もが未来から目を逸らしたかったわけではなくて、「大切なこと」を手放さざるを得なかった瞬間が重なっていた。ただ、その中でも、残そうとしていたもの、本当は手放したくなかったものに、今また立ち返ろうとしているんじゃないでしょうか。全然まとまっている気がしませんが、伝えたかったことは、きっと今の日本があるのは、今おじいちゃん達の方々が紡いできた何かもあって、それを完全に否定したくなくて(だけど怒りもあって)、けど流れ続けてきた次世代を思う気持ちはあって、だけど、何かで気が逸れてしまって失い続けた30年間があるんじゃないか。そして、私たち若者達も、その親達からの思いを知っているからこそ、どうしようもない気持ちがあるし「どうしてだ」てやるせなさや「怒り」もある。だけど、未来のためにやれることがあることを知っていて、だから、私たちは挑戦するしかないんだな、て。本プロジェクトは、その両者がもしかしたら、挑戦する過程で交錯するようなプロジェクトなのかもしれません。それらの交錯は、これからの日本にとって必要な場だと僕は思います。守りたかった・守って欲しかった、それぞれの思いが、満たされる場として、本プラットフォームが立ち上がっていくのであれば、それは希望そのものなのかもしれません。


昨日と本日で、Paypay・銀行口座へ既に10万円以上のお振込をいただいています。正直、大変驚いております。びっくりして、少し怖くなりました。本当にありがとうございます。今月末に、高校生2名を含むU25メンバー向けにクラウドファンディングの打ち上げを実施予定です。ーーーーこれだけ大きなお志・希望が届いてると気づいたのは、本日18時ごろ。きっかけは、近所の町中華(※)へ夕飯を食べに行ったことでした。ーーーー近所のご紳士の方々が5〜6人集まって若者の未来について語り合っていて、ふとデジャブを覚えました。中央に座っているリーダー格の男性は、一際目立つ存在で街の重鎮感。何をするでもなく、寡黙な出立がかっこいいイケおじでした。「最近の若いもんは…。」(・・・。前回とほぼ同じセリフに耳を疑いました。※4月29日の活動報告で取り上げた、お店と全く同じお店でした。)「こういうふうに、ふと思ってくりゃあ、いいんだが。」(ここのお店は、諸先輩方が若者について真摯に人生談義する拠点にでもなっていやがるんでしょうか。)若者の未来を語らっているのを横目に、大好物の海老餃子が運ばれてくるのを涎を垂らしながら待っていると、突然、リーダー格のご紳士が口を開きました。年は70代前半でしょうか。年を感じさせないお顔で、顎がシュッとなった凛々しいご紳士でした。「今の日本はおかしい。」(ゆっくりと、けど、たしなめるように)「この30年、ずっと上がらなかった。」(・・・失われた30年の話かぁ。)「年200万円で、子育てをしている若い世代がいる。」(・・・200万円。)「次世代に、(残す未来は)こんなはずじゃなかった。」そうしますと、全員がグッと口を閉じ、下を向いていました。敗戦でもしたんじゃないでしょうか、辛気臭い雰囲気が嫌になり、お店を出ることに。(食べきれず、海老餃子は3つ持ち帰りに。)「お会計で。」スッと、Paypayを開いたら、目が飛び出ました。「えっ、、!?!!?○万円!?」(想定外の大きな額に‥!!!)ーーー奇しくも、200万円が集まった本クラウドファンディング。まるで、誰かに聞かされているような気がしてなりませんでした。リーダー格のご紳士が憂いていた【次世代の負担増】。不安を煽りたい訳でも、悲観的になりたい訳でもなく、おそらく事実です。物価高による若者の闇バイト。インバウンドによるホテル代の高騰。最近では、青春18切符のルール改悪というニュースも耳に新しいかもしれません。正直な話…どんどん、若者たちに優しい選択肢が削られています。ますます、若者たちにとって日本は住みづらくなっています。だからこそ、本プロジェクが立ち上がりました。本文より。船橋力さんより私たちが創ろうと挑んでいる未来は、明るい未来です。若者にとって優しい未来です。若者が東京に上京した時に、無料で泊まれる場所がある。そして、「おかえり・ただいま」といった心の交流がある。そこでは、"そのまんま"に輝ける時間と場所が、確かにあるんです。戯言でも、絵空事でもなく、首都圏14名に加え、さらに地方でも7名の有志の方が手を上げてくださっているんです。私たちが創ろうと挑んでいる未来は、明るい未来です。若者にとって優しい未来です。若者にとって優しい未来これまでの30年間が辛いものであったとしても、これからは変えられるはずです。今後、日本がどうなっていくかは私たち自身が決めることではないでしょうか。下を向いて、俯いてる場合ではありません。あくまでも、希望を創り出すのは私たちの意志そのもののはずです。そうじゃありませんか・・?きっと、そうですよね。そうじゃなかったら、なんなんでしょうか。私たちの意志が希望そのものであるとしたら、絶対にできる。私たちならできる。なぜなら、200万円を通してその一歩目を既に切れているから。優しい出会い、ワクワクする旅本クラウドファンディングをきっかけに多くの希望をこれからの日本へ創って行きましょう!しかし、新たなプロジェクトである以上、前途多難です。事実、コロナ前、ゼロから"そのまんま荘"を立ち上げた際は1年3ヶ月間、手弁当でプロジェクトを進めました。15ヶ月、無給(あっさり書いていますが、給与なしで15ヶ月進めるのは、本当にやりたいことだったからでした。じゃないと(略)しかし、手伝ってくれる若者たちにも同じ水準を求めるのは 正直ちょっと無理があると感じていました。)だからこそ、今回のお志・ご寄付ほんっとうに ほんっとうに有難いです。U25向けの運営・活動費用として今後も継続的に携わっていただけるメンバーに対して大切に尊く使わせてくださいっ!!!今回、クラウドファンディング後にも続く皆様のお志は希望の燈(ともしび)そのものです。定期的に写真や、高校生2名を含むU25メンバーたちからのお礼の手紙などを交えて、活動報告で継続的に報告させていただきます!!!早速、この話を高校生メンバーに電話で話したところ、、「そんな素敵な大人がいるんですね?!!?!」「学校と自宅の往復だけだと、繋がれなかった存在だったかもしれないです。」「『ナイチンゲール』とかそういう偉人伝の中だけの話だと思っていたら、本当にいるんですね、そんな目がキラキラしている大人の方が!」大変喜んでいました!ナイチンゲールと、チョイスが渋いのが、うちの学生メンバーの良いところです(笑))希望の交換、希望の燈を継続的に、共に灯し続けていきましょう!少しでも、U25の継続的な活動のために一肌脱いでいただける方は最後にリンクを貼らせていただきました。よかったらご検討お願いします。大きな希望を託していただき、誠に肚が座るような思いです。このバトンを、これから6ヶ月、1年かけて次へ繋いで行った先がとってもとても、楽しみです!!!!!本日もありがとうございます!P.S.街中華でPaypayを開いた時、(間違えて使わないか)怖くなってしまいました。(誤って使わないよう)すぐにPaypayに1万円を自腹入金しました。公私混同しないよう、客観的にお金周りを管理できる体制を今後整えていきます。まずは、銀行口座を新規開設できるよう動いています。それまでは、銀行口座での受付を停止させていただきます。Paypayのみでの受付とさせてください!大切に使わせていただきます!PayPay: sonomanmaso2025  もしくは以下URLhttps://qr.paypay.ne.jp/p2p01_tS4kyeCjSSEjOjLR 


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