地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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昨夜、友人と1時間以上も電話で話し、自分の近況を聞いてもらいました。そこで、自分でも気づいていなかった大きな問題点に気づかされたんです。「最近、スランプに陥って思うように動けていない」6月末までは、自分でも驚くほどうまく物事を進められていました。ですが7月に入ってから、AIの学習や健康管理など、個人的な面ではプラスがあったものの、本当に力を注ぎたい事業については、なぜか足が止まってしまっていたのです。先週、カイロ大学へ留学していた後輩が泊まりに来てくれた後も、以前のようにエネルギッシュに動けない自分がいました。18時に会社の業務が終われば、事業に向き合う時間はたっぷりあるはずなのに、なぜかやる気が起きない…。その原因は、「もっと大きなことをしなきゃ」「もっと理想の自分にならなきゃ」という、高すぎる理想でした。コロナ前、私たちの場所には多い時で月に数百人もの方々が連絡をくれていました。その頃の記憶が、あまりにも静かになった今の現実を素直に受け入れることを、無意識に拒んでいたようです。高すぎる理想と、そうではない現実の自分。そのギャップが、自分自身を責めるブレーキとなっていました。しかし、友人に話す中で「そっか、俺は今の自分をちゃんと認められていなかったんだ」と、自分の弱さに気づき、それを受け入れることができた瞬間、心がふっと軽くなるのを感じました。「まずは、ちっちゃいことから始めてみよう」そう考え方が変わっただけで、まるで世界が違って見えたのです。これまでは、18時に仕事が終わった後、何かをしようという気力が全く湧いてきませんでした。でも今日は、久しぶりに「夜遅くまで作業がしたい!」という気持ちが湧き上がってきたんです。すぐに秋葉原で夜まで開いているカフェを探し、今こうして夢中で文章を書いています。実は、一度書き上げた原稿が消えてしまうというハプニングもあったのですが、不思議と全く気になりません。それくらい、今の自分は「書きたい」「進めたい」という気持ちで満ち溢れています。この変化が、本当に嬉しい。他人から見れば小さな一歩かもしれません。でも、僕にとっては大きな前進です。まずは、「10人泊められるようにする」という、ささやかだけど具体的な目標から始めてみようと思います。応援してくれる友人や仲間がたくさんいることに、心から感謝しています。何よりもまず自分自身の「やりたい」という気持ちを大切に、一歩ずつ、着実に進んでいきます。頑張りますので、引き続き応援していただけると嬉しいです!


一歩ずつ
2025/07/16 21:00

いつもご覧いただき本当にありがとうございます。今、自分なりに次のステージへ向けて一歩ずつ進んでいます。毎日すべてが順調というわけではありませんが、それでも着実に前に進んでいる実感があります。それぞれの場所で、それぞれが、それぞれの役割を持って頑張っている。その積み重ねが、きっと大きな未来につながると信じています。仕事の中でも、すぐには言えないことや、すぐには形にならないこともたくさんあります。それでも、諦めずに、一歩ずつ一歩ずつ進んでいます。そうやって続けた先に、きっと「こういう場所が欲しかった」「こういうことが必要だった」と言ってくださる方と出会える。そんな出会いを信じて、今日もまた一歩、歩みを進めます。皆さんも、きっと皆さん自身を必要としている人がいます。それを信じて、一緒に頑張りましょう!


皆さん、こんばんは。今日は改めて、自分自身の中で大切にしたいことを深く考える時間となりました。誰かにわかってもらいたいと願うとき、自分から先に相手をわかろうとすることが大切だな、と感じます。人間対人間として、肩書きや立場を超えてフラットに付き合える関係性。それが理想だとずっと思っていました。でも実は、自分がそういう関係に対して苦手意識を持っているからこそ、憧れとして強く理想を描いていたんだな、と今日ふと気づきました。今、僕たちが進めているこのプロジェクトは、必ず日本を大きく変えていくものになると確信しています。 その時に必要なのは、フラットで温かい場所。それは僕自身が一番望んでいる場所でもあります。怖さもあります。それでも、皆さんと一緒にその先へ進みたいし、進めると思っています。人間らしく、ちゃんと人間をやっていきたい。そんな思いを改めて感じた一日でした。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!


AIコラボの解消
2025/07/14 21:00

今日は、これまで外部で一緒にAI活用を進めていた友人とのコラボレーションを一区切りすることにしました。理由はシンプルで、お互いの目指す方向性が違ってきたからです。これまで、一人では難しかったことも仲間と組むことで前に進めた部分もありました。AIを活用するハードルもぐっと下がりましたし、とても意味のある期間だったと思っています。ただ、やはり共通の前提や価値観が合わないまま進めるのは、お互いにとって良くないと感じ、今回は整理することを決めました。決めるまでは焦りや不安、なんでやねん!という気持ちもあったのですが、今はスッキリとした気持ちです。より自分らしい形で事業を進めていけそうです!これからも自分自身の在り方を大切にしながら、日々ひとつひとつ着実に進めていきます。いつも応援いただき、本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします!


純粋さ、大人
2025/07/13 21:00

みなさん、こんばんは。ふと思ったことを書きます。大人になってから、どこかに置き忘れてきてしまった純粋さってありませんか?僕自身、コロナ禍の2020年頃からしば、く、なんとなく塞ぎ込みがちな時期がありました。元々は前向きで、ポジティブで、どんどん動いていくタイプだったのに、気づいたら少しおとなしくなっている自分がいたんです。けれど最近、関わる人たちのおかげで、もともと持っていた前向きさやポジティブさがまた自然と戻ってきた感じがします。もしこの投稿を見てくれている方の中で、「昔はもっとこうだったのにな」「自分らしさ、置いてきたかもな」そんなふうに思う方がいたら、ぜひその純粋さをまた表現していってほしいです。いくつになっても、どこからでも、また始められるものだと思います。


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