地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

現在の支援総額

2,102,500

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

地方出身の就活生が0円で泊まれる家 【シン そのまんま荘】支援者募集!

現在の支援総額

2,102,500

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/04/07に募集を開始し、 178人の支援により 2,102,500円の資金を集め、 2025/05/05に募集を終了しました

原体験から創った、地方就活生の滞在場所を復活させたい! 上京した私が欲しかったのは「等身大、”そのまんま”でいれる場所」。コロナで閉じた悔しさを胸に、東京・根津で『シン そのまんま荘』を再び! 若者たちの「本音」を応援するサポーターとして、地方⇆東京格差を共にぶち壊しませんか?!

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蝉の鳴かない夏に
2025/07/12 21:00

こんばんは。今年の夏は、例年よりも早く梅雨が明け、関西では6月中に梅雨明けという珍しい状況だったそうです。その影響で雨量が少なく、セミがあまり鳴かない静かな夏となっています。ふと思いました。セミたちは、もう一年、土の中で力を蓄えているのかもしれないなと。それはとても良いことだと思います。もしかしたら、皆さんも頑張りたくても頑張れない時期があった方もいるのではないでしょうか。私自身、一度コミュニティ作りに失敗し、「もう二度とやらない」と悔しながらに目を背けた時期がありました。でも、頑張りたかった。諦められなかった。だから、力を蓄え、もう一度やろうと決めたことで、今ここにいます。見境なく外へ出るよりも、適切に内側で力を蓄えること。時に、そういった時期があるから、実り多き秋を迎えられます。それが長い目で見たときに、より良い未来を作るのだと思います。静かな夏に、自分の今を重ねて感じたことでした。頑張りたいことがある人は、頑張ってください。力を蓄えたい人は、今しばらく力を蓄え、時が来た時に必ずや。  俺は今、着実に力を蓄えて進んでいます。引き続き、私もみなさんと一歩ずつ進めていきます。


満月とともに
2025/07/11 21:24

都内は昨日の雷雨から一転涼しく、静かな一日でした。ふと思い立って、身の回りを掃除したところ、段ボール一箱分のゴミを処分しました。ちょうど満月。気持ちもすっきりと整ったように感じます。また、最近は参院選の盛り上がりを感じています。普段、選挙について投稿しない方々まで発信している姿が目に留まります。静かに、しかし確かに、選択のときが近づいているのだと感じます。この日々の中で、共に歩んでくださる皆様に、心から感謝しています。 どうか体調には気をつけてお過ごしください。


今日は夕方から夜にかけて、都内では雷を伴う激しい雨が降りました。そんな中、ふと立ち止まって思いました。「今、自分はどんな思考をしているのだろう?」と。忙しく動いていると、自分の意識がいつの間にか「どうやって勝つか」「どうやって資本主義の中で成功するか」という“戦いのルート”に引っ張られていることがあります。けれども、僕が、そして僕たちが本当に目指しているのは、“新時代の、新たなコミュニティのあり方”をつくること。この道のりの中で、時に競争的な資源や団体とつながることがあるかもしれません。でも、忘れてはいけないのは、 「どのルートを選ぶか」 ということへの 自覚 だと僕は思います。選ぶべきは、競争ではなく「共創」の道。その軸だけは、ぶらさずにいたい。雷の音とともに、自分の内側に静けさを取り戻したような、そんな夜でした。これからも、冷静に、冷静に、自分たちの進む道を見つめていきます。引き続き、よろしくお願いいたします。 


太陽に導かれて
2025/07/09 21:00

最近よく足を運んでいる、アーティストや感性を仕事にしてる方が集うバーに行ってきました。そこで、現在進めているプロジェクトの話をさせていただきました。ちょうどその日は、バーの方が初めて1人でお店を切り盛りする日だったそうで、最初はバタバタしつつも、夢を語ってくれました。「いつか自分のお店を持ちたい」と。その想いを聞いて、僕の方も3年間で47都道府県・1000人の若者が泊まれる場所をつくりたいという構想を共有し、たくさんの夢の会話が広がりました。そして驚いたのが、その方の名前が、海外の言葉で“太陽”を意味する名前だったことです。まるで太陽に守られているような感覚を受け、胸が温かくなりました。また今日の昼間にお会いした別の方とも“太陽”の話題になり、太陽の写真をいただきました。その写真とともに、今日のご報告とさせていただきます。太陽に導かれるように、太陽に守られるように。そんな風に毎日を歩んでいます。


ここしばらく、手段としてのAIよりも「野菜を食べること」、そして「自分自身が元気であること」を何より大切にしたいと感じています。元気でいられると、自然と前向きに動けるし、人のことも応援したくなる。そんな“根っこ”が整っていることが、どんな時代でも一番の力になると改めて思いました。…と、言いつつも真逆の話をひとつ。なんと本日、AIを使ってわずか5分でアプリをひとつ作ってみました。驚くほど簡単で、面白く、時代の変化を強烈に感じました。手足を動かし、身体を整えることと、AIという最先端のツールを活かすこと。この両輪を、焦らず無理なく回していきたいと思います。また昨日、カイロ大学に留学した学生の話は、あらためてゆっくり。以上です。作ったアプリはこちらです


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