【︎︎日本の伝統をアートでつなぐ】 地域再生と世界発信のプロジェクト

\伝統×アートで地域と世界をつなぐ/ 日本の伝統技術を活かした現代アートで、 ルーブル・ドバイへ挑戦! その実績を地域に還元し、 古民家を“アート×地域交流×ゲストハウス”と して再生。 観光・文化・アートを融合し、 アーティストの新しい働き方を育てるプロジェクトです!

現在の支援総額

171,000

17%

目標金額は1,000,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/19に募集を開始し、 43人の支援により 171,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

現在の支援総額

171,000

17%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/05/19に募集を開始し、 43人の支援により 171,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

\伝統×アートで地域と世界をつなぐ/ 日本の伝統技術を活かした現代アートで、 ルーブル・ドバイへ挑戦! その実績を地域に還元し、 古民家を“アート×地域交流×ゲストハウス”と して再生。 観光・文化・アートを融合し、 アーティストの新しい働き方を育てるプロジェクトです!

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【DAY4/一人でやる意味はない。だから「場」をつくる】


僕が古民家を再生してつくりたいのは、

アートや癒しを届ける“空間”であると同時に、

「人が集まり、支え合える“場”」です。


誰かが疲れたとき、ふと立ち寄れる。

ものづくりに挑戦したい人が、一歩を踏み出せる。

自分らしくいられる場所が、ここにある。


それを地域の中につくることに意味があると、僕は思っています。


地域活性化って、ただ経済を回すことじゃない。

「人が関わる理由がある場所」を育てていくことだと思うんです。


アート、農、宿泊、体験、コミュニティ

そこに関わる人たちの中で、新しい循環が生まれれば、

それが“地域の力”になる。


僕ひとりでできることは小さいけど、

この古民家を軸に、

何かが芽生え、広がっていく未来が見えている。


だから、

「場所を持つこと」「一緒に関われること」が、僕の挑戦の一番の価値です。


つくりたいのは“作品”ではなく、

人の記憶に残る“時間と空間”です。


明日は、そんな僕自身の「作り手としての信念」についてお話しします。


雅龍garo

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