イベント情報共有サービス『うえだ週末案内』で上田市を楽しい街に!

イベント情報を市内全体で共有する事で街の活性化を実現させたい。 そのために開発したサービスを周知するために上田市内に折込広告を出す費用を集め、サービスを応援してくれる支持者を増やしたい

現在の支援総額

1,081,800

108%

目標金額は1,000,000円

支援者数

189

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/17に募集を開始し、 189人の支援により 1,081,800円の資金を集め、 2025/05/15に募集を終了しました

イベント情報共有サービス『うえだ週末案内』で上田市を楽しい街に!

現在の支援総額

1,081,800

108%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数189

このプロジェクトは、2025/04/17に募集を開始し、 189人の支援により 1,081,800円の資金を集め、 2025/05/15に募集を終了しました

イベント情報を市内全体で共有する事で街の活性化を実現させたい。 そのために開発したサービスを周知するために上田市内に折込広告を出す費用を集め、サービスを応援してくれる支持者を増やしたい

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今日はこどもの日という事で特別にお二人の応援コメントを紹介します。スペシャルな二人目はアソビノ代表沓掛瑞穂さん!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー子どもが将来社会で生きていく力(=非認知能力)を育てる教室を上田市でやっています。 非認知能力は、勉強とは違い、子ども自身が主体的に考えて行動し挑戦していく力のこと。 20以上あるカリキュラムのひとつに、模擬の会社を作って、なにを売る・どこで売る・いくらで売る・得たお金をどうする?をすべて自分たちで考え、企画実行する「子ども株式会社」があります。 子どもがイベント企画者となり、店長となる点は、大人が運営母体となっている他イベントとはまた違ったおもしろみがあります。 規模が小さくても、そんな特色があるイベントも拾ってくれるのは、とてもありがたいことです。 子どもたちにとっても、上田地域の大人たち、そして社会が、「僕たち・私たちを応援してくれているんだ」と、実感できるツールでもあります。 地域での子育ての大きな一助になることを期待しています!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 沓掛さんとの付き合いは結構長くて、Hanalabの初期の頃に出会ってて、その頃彼女はまだJA(農協)に所属していた気がする。その後NPO法人アイダオの理事になってサムガクやミックスポーツ、ValueBooksやうえだ子どもシネマクラブなんかの関係でちょこちょこ会ってはいたけど、「子どもに関わっていたい」という想いと現実の狭間で少なからず悩んでいたようにも思う。 一昨年遂にアソビノをブチ上げて夢を実現させ、クラファンでも200万以上を集めて現在は上田と東京を股にかけ大活躍中。前から爆弾娘ではあったけれど、そのエネルギーが正しい方向に爆発したようで見守ってたおじさんの一人としてはとても嬉しい。 実は今回応援コメントを依頼した一時間後にはもう上で紹介した文章が届いてて、こちらの意図を汲んでくれた上に修正も全く必要ナシ。彼女のコメントの中に「主体的に考えて行動し挑戦していく力」というのがあるけれど、それって昔の言い方では『仕事が人を育てる』という事だと思う。その見本みたいな素敵な大人に彼女自身がなったなーと思いました。紹介しようと思っていた沖縄のサマースクールも既に満員御礼になってしまったので、特に書くことがなくなってしまったから珍しく彼女を真正面から褒めてみました。実際スゴい人材に育ったよ。天晴。


応援コメント5人目はまとうまりのさん。手作り感のあるマルシェに行くと、必ずと言っていいほど運営に携わっているまりのさん。チラシの『育児交流』コメントをくれた「お散歩ママ」にインタビューした時に、いずれお話しを聞きたいと思っていました。こんなに早く機会が回ってくるとは。『真田ゆめぐるproject.』代表 まとうまりの さんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー子どもが生まれて、14年経ちました。私自身も小・中・高校生時代を過ごした上田市。地域にはいろんな人がいて、たのしい可能性が溢れている。子どもたちに、そんな素敵な場所で生まれ育ったことを心の片隅に覚えていてほしくてイベント企画を始めました。 参加最年少は生後1ヶ月、最年長は90代。気兼ねなくいろんな人に覗いてもらえたらと思ってアナウンスを出しています。会場内にはキッズスペースを設け、場所があればおむつ替え&授乳所も設置。出店者さんからも「子連れで良いですか?」と連絡が入ります。私たち運営も子連れだし、困ったらみんなで面倒を見て、席を外すときはみんなで店番をして。そうやって思い合える場は、子どもたちと共有したかった「素敵な場所」のひとつだなと感じます。 週末案内はそれ自体がひとつの街みたいで、たくさんの出会いが広がっているのが魅力です。団体や企業、実行委員会など立場を変え、規模も対象もさまざまに企画を立てる私は、「どのアカウントでどう発信しよう」と悩むこともしばしばですが、「Webならまずは週末案内!」と気軽に投げ込める先ができたのも心強いです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーまずはまとうさんが関わっている(いた)マルシェの紹介を。さんかくのいえ私も漆喰壁塗りを手伝わせてもらった傍陽にあるさんかくのいえ。定期的にマルシェ・カフェを開催されています。#fabpark上田公園で平日に開催されていた#fabparkのマルシェは↓のpotmartに引き継がれ、現在は真田新鮮市を拠点に運営されています。popmart貴重な市街地(上田城跡公園北観光駐車場隣)で開催されているマルシェ。天候に恵まれずやむなく中止になる事もありますが、めげずに定期開催して頂きたいイベントであります。 まとうさんのマルシェの特徴って、いつも子どもたちが元気に走り回っている印象なんですよね。特に大きなイベントになるとその子どもたちの中で遊びが始まって新しい繋がりが生まれてる。それを遠目からゆるっと見守ってる大人たち。イベントに「これが正解」なんて無いと思いますが、でも理想形のひとつだなといつも思ってます。ただ告知がゲリラ的というかSNSでちらっと流れて来てはどこかに行ってしまうタイプで、補足するのに苦労したイベントでもあります。こういったイベントをちゃんと見えるトコに置いて、もっと人が集まるようになればいいなぁという想いも週末案内の開発の動機の一端でありました。直近だとさんかくのいえでバルボッサ食堂というイベントが開催されます。前々日の16時までに予約が必要なので、行かれる方は今のうちにご予約を!(popmartの方も第三火曜開催なので5月19日だとは思いますが時間や店舗などのアナウンスがまだみたいなのでイベント登録はしてません)


目標にしていた数値をまたひとつクリアする事ができました。1月頃からこつこつSNSで発信をしてきて、3月末時点で約4000件までアカウントを獲得していたのですが、そこで頭打ちになってしまい、各家庭にチラシを配布する事とそのためのクラファンをやる事を決めたのでした。今回立てた目標のうち①「上田市全世帯に新聞折込広告を出す」②「総アカウント1万」まで達成できました。クラファンを開始して5日ほどは動きが無かったのですが、折込広告が開始された22日から跳ね上がっているのが分かると思います。そこから4日間は毎日1万件ほど折込広告の配達があった為かなりの伸び率になっています。信毎に記事が載ったのも大きな追い風でした。27日を過ぎると一旦落ち着くのですが、これでもクラファン開始前の3倍以上の伸び率です。チラシの効果は想像以上でした。クラファンサイトの統計データを一部お見せしますが、追加分の応援コメントを紹介しだした辺りからPVが再び伸び始め(5月4日分が0になってるのはまだ数字が入ってこないからです)、一般的に最も注目を集めるクラファン開始初期のPV数を越え始めました。紹介記事からの流入が増えて、ちょっとずつですが認知度が上がってきているのかもしれません。応援コメントを頂いた方々のお陰です。ありがとうございます!そして総支援額が最後の目標という事になるかと思うのですが、ここまでを振り返ると非常に順調なデータに見えます。ただ元からの友人・知人による支援がほとんど済んでしまっている(ありがとうございます!)ので、これ以上上積みがあるとしたら新規ユーザーの方によるご支援に期待する事になるのかなと思います。(実際ぽつぽつと入り始めてはいます)日数はまだあるものの達成できるかはかなり微妙なところです。どこまで共感していただけるか。それが今週の課題ですね。また支援額が大きいコースが売り切れてきているので、金額で100万を目指すというより、支援者の数を例えば150人とか200人を目指す方向に変えて行こうかなとも思っています。


応援コメント4人目は地域おこし協力隊の黒栁君!今年着任したばかりですが既にいろんな所に顔を出していて、着々と地域との繋がりを築いている彼は今最も注目している地域おこし協力隊員。主に取り組んでいるのは空き家問題ですが、美盛堂さんの売りつくしセールを手伝ってたり、地域の人に空き家問題を意識して貰うために武石や東御で古民家を活用してワークショップをやったりとフットワークが軽く、今後の上田を考える上で外せない一人になりつつあります。そんな彼に無理言って応援コメントを頂きました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 前職の頃より不動産、特に年月を重ねた建物の利活用事業に携わっておりまして、現在地域おこし協力隊として上田の空き家問題に取り組んでいます。 年々増加する空き家は個人だけの問題ではなく、地域で取り組まないといけない課題です。その問題意識を共有するため、空き家を活用し地域の皆さんと一緒にワークショップイベントを企画しています。 決して大きなイベントではないので認知して頂くのに苦労していましたが、今後は『週末案内』で参加者を募ってみようと思います。似たような課題を抱えている地域おこし協力隊が多いと思うので、機会を見つけて紹介していきたいです。地域おこし協力隊の活動とイベント共有サービスとのコラボレーションは先進的な事例になると思います!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそんな彼ですがかつてマンガ家を目指していた事があるそうで、実は絵がめっちゃ上手いのです。紹介投稿でこんな洒落たイラストを描いてくれました。公式キャラにしたいくらいです。またそんなバックボーンを持っているので、ゆくゆくはアーティストレジデンスというか、アーティストが活動しやすい空間を作りそこからまちづくりを広げていこうという構想があるそうです。個人的に彼が上田市の地域おこし協力隊でいてくれるうちに可能な限りいろんな人を紹介したいと思ってます。先々週は安藤建築設計工房の安藤さんとainiの山崎さんを紹介しに塩田まで、G.W.明けにはNPO法人上田市民エネルギーの藤川さんとの顔合わせをセッティングします。他にも「この人と繋がっておいた方が良い」みたいな人がいたら紹介してください。ではよいG.W.を!


皆さんG.W.は楽しまれていますか?さぁ今日は応援コメント3人目、ささきりょうたさんです!上田市出身である時はミュージシャン、ある時は画家、またある時はGOROPIKAのメンバー。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー家で音楽は聴くものだけど ライブやイベントで音楽は体験になる。体を揺らす。匂いがある。目の前で人間が表現してる。それは昔から脈々と続いてきた芸能や祭りごとを無意識に思い出す行為かもしれない。便利になりすぎたから不便を、データで理解している分、感触的な刺激を補給しているのかもしれないと思う。わざわざ街に出かけて何も起こらないことも含め楽しめたらいいなーと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー イベントの魅力って「ライブ」である事だと思っていて、その「ライブ」の魅力を僕に教えてくれたのがファイヤーパフォーマンス集団のかぐづち -KAGUZUCHI-で、その縁で上田にもファイヤーパフォーマーがいるって教えて貰って野倉の茶房パニに行ったのがもう12年も前の事。 そんな訳でりょうたさんとは同世代かつ同じ上田出身だから、どこかでニアミスしていてもおかしくなかったのだけど、知り合ったのはいい大人になってから。そこからGOROPIKAのファンになってりょうたさんのライブにも行ってCD買って、イベントで会えば挨拶をする仲に。 応援コメントを見てもらえれば分かると思うんですが、言語センスがやっぱ常人とは違う。とても感覚的で、自分からは出てこないワードばかり。 「ライブの素晴らしさを体現した文章をください」という私の無茶振りに対して、痺れるような文章を送り返してくれました。【何も起こらないこと】そりゃハズレの日だってありますよね。でもそれも含めて「味わう」のが本当のライブの楽しみ方なんだなって言われて初めて気が付きました。釣りだってボウズの日があるからアタリが来た時とびきり嬉しいわけで。まぁGOROPIKAやりょうたさんのライブがハズレだったためしはありませんが。そんなささきりょうたさんが企画したライブが近々開催されます。場所は昨日紹介したばかりの犀の角。そして画家として個展も開催中!【4/29~5/6】 個展サワディーカップ@朝日村ブルーライトハウスCheck it out!


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