イベント情報共有サービス『うえだ週末案内』で上田市を楽しい街に!

イベント情報を市内全体で共有する事で街の活性化を実現させたい。 そのために開発したサービスを周知するために上田市内に折込広告を出す費用を集め、サービスを応援してくれる支持者を増やしたい

現在の支援総額

1,081,800

108%

目標金額は1,000,000円

支援者数

189

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/17に募集を開始し、 189人の支援により 1,081,800円の資金を集め、 2025/05/15に募集を終了しました

イベント情報共有サービス『うえだ週末案内』で上田市を楽しい街に!

現在の支援総額

1,081,800

108%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数189

このプロジェクトは、2025/04/17に募集を開始し、 189人の支援により 1,081,800円の資金を集め、 2025/05/15に募集を終了しました

イベント情報を市内全体で共有する事で街の活性化を実現させたい。 そのために開発したサービスを周知するために上田市内に折込広告を出す費用を集め、サービスを応援してくれる支持者を増やしたい

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今日のスポンサー紹介は上田市中央5丁目、房山にある撮影スタジオstudio kinenbi様です。代表・カメラマンの永井さんとは間島宣伝事務所の飲み会等でよくお会いしていて個人的な交流はあったのですが、スタジオにお邪魔する事になったのは今回のクラウドファンディングがきっかけでした。今回のチラシの私の写真は永井さんに撮影して頂いたものです。「いい人そうに撮ってください」という無理難題をお願いしました。どうですかね?「いい人」に見えますか?一応全身写真も撮ってもらいました。使う予定は今のところありませんが。自分の写真を撮って貰ってる間は取材にならないので、今回間島宣伝事務所のスタッフ撮影に同行させて頂いて取材させて頂きました。屋外で間島さんを撮影中。上下デニム流行ってるんですか?こちらは屋内でデザイナーの岩下君の撮影用セッティング。私の時もそうだったんですが、自然光の微調整がとても細やかです。永井さんの腕ももちろんですが、岩下君はスタイルも良いから絵になるなー実はチラシの第二版にはこの岩下君が登場します。楽しみにしててくださいね。スタジオの奥には様々な小道具とセットが。特に有名な職人さんに依頼したという壁面はとてもお洒落でいい感じ。アシスタントの佐藤さんは保育士さんもやられていたそうで、そう言えば先日の間島さんトコのBBQでも子ども達の面倒を本当によく見てくれていました。家族写真を撮る時などお子様がグズってしまったりするでしょうから、そういった方がアシスタントでいてくれるのは助かりますよね。また何かの記念日に撮影をお願いするかもしれません。その際はよろしくお願いします!


応援コメント11人目はNPO法人上田市民エネルギー理事長の藤川まゆみさんです。 上田は15万人。市民が企画したイベントが多いまちで、週末は重なることも多く、上田って盛り上がってるねとハシゴして楽しむこともめずらしくありません。それに演劇、映画、アート、教育、子育て、お産、スポーツ、まちづくり、ケア、エネルギー、、、といろんな分野のプレイヤーが混ざって遊んでいるのが上田らしいところです。 わたしは上田市民エネルギーというNPOで、みんなで太陽光パネルを増やす「相乗りくん」、市民が仕掛けるまちづくり「上田リバース会議」、別所線に乗りたくなる「しおだトッコトコ新聞」など、上田の魅力も持続可能性もアップすることを願って(週末も)活動していますが、このいろんな分野の人たちが共感し参画してくれています。 この混ざり具合が他にはない上田の最大の魅力。 三井さんの「うえだ週末案内」はもっとみんなを混ぜてくれるシンボル的存在に育ちそうで楽しみです! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー藤川さんはオフの時にお会いすると眼差しの優しい小柄な可愛らしい方なのですが、いざイベントに登壇すると実に堂々とした発言・仕切りで、相手がどんな方でも聴衆が聞きたい事をズバッと聞いてくれる女傑です。企画の視座も単なる地方都市の環境団体という立ち位置ではなく、これからの日本、世界をどうしていけば良いのかという高い目標を常に意識したものになっています。あの小さな体のどこにあれだけのパワーを宿しているのでしょうか。文中の企画について少し補足します。まずは相乗りくんの紹介  次に「上田リバース会議」ですが、持続可能性の観点からまちづくりを見直すという独特のアプローチで、既に全国規模のフォーラムイベントを何度も開催されています。私も皆勤とは言えませんが予定が空いていれば参加しています。(個人的にドイツの林業についての講演が特に印象に残っています)次回は6月3日開催予定だそうなので、詳細が決まり次第うえだ週末案内にも登録したいと思います。また5年ほど前からは学校の教室を自分たちの手で暑さ寒さから守る、「みんなの教室断熱ワークショップ」という活動の伴走・サポート昨年からですが別所線の再生と太陽光(レイライン)をテーマに「しおだトッコトコ新聞」という興味深い活動が始まっています。上田は環境省の脱炭素先行地域に選定された事もあり、全国に先駆けた取り組みが始まっています。公共交通については私も興味があり、こんなものも作っているので、いずれ何らかの形でコラボができたらいいなーと思っています。あと直接関係無いですが、少し前に息子さんとお話しする機会がありまして、彼は若い動画クリエイター(SNSでバズった「人力車でアメリカを横断した人」の撮影をしていたそう)なのですが、今度はアフリカでの長期取材を終えて地元に戻ったタイミングで会うことができ、とても好奇心旺盛でたまたまその日に予定していたうちのボードゲーム会にも来てくれました。「自分の興味がある事に自分のリソースを全振りできる」というのは最早一種の才能だと思いますし、失敗や挫折も多いのかもしれませんが、そういう若者が上田で育ったというのは一筋の光明に思います。


もっと広告を!
2025/05/09 12:08

当初計画していた「各ご家庭へ新聞折込でチラシを届ける」というプロジェクトが実施され、そこでの必要経費とリターンの予算、クラウドファンディングの手数料を差し引いても、このペースで支援が増えて行けば予算が余る!というクラウドファンディング開始時には思ってもみなかった展開が現実になっていまして、第二弾の広告プロジェクトを水面下で進めていました。ひとつは瞳ちゃんの件でもお世話になったゆーじさんに小中学校の校長会の偉い人を紹介頂いて、そのルートから小中学校での配布(約11,000部)をお願いするというもの。こちらは無事に昨日プレゼンを終えまして、OKがでましたので配布に向けて段取りをしているところです。第二版の入稿のタイミング次第ですが、5月中には配布したいと考えています。第二版ではクラファンへのリンクを削除し、裏面のコメントも別の6人の方々にインタビューしてありまして、ガラッと顔ぶれが変わります。これにはデザイン・印刷費など合わせトータル15万円ほど掛かる見積もりです。もうひとつはたまたま私がこの春から上田地域広域連合の広域行政モニターになった伝手で知ったのですが、年に4回配布している「うえだ広域」という広報誌に今年の7月号から広告枠ができる事になりまして、そこに応募してみました。広告サイズは決して大きくないのですが、上田周辺地域へ回覧板で届くので、76,000世帯ほどにお届けできるのが魅力。広告枠がひとつだけなので、応募者が複数いた事から抽選が行われる事になりまして、先ほど抽選をしてきました。応募者が2人だったので50%ではあっったのですが、無事当選する事ができまして、こちらも正式に動き出す事になりました。広告費が33,000円ですが事務・デザイン費など含めて5万円くらいになるかなと。上記2つ合わせて20万となり、クラファン予算の余剰分はすべて飛びます。気持ちいい!皆様のご支援でもっと多くの人に情報を届ける事ができそうです。この場をお借りして改めて感謝を!


応援コメント記念すべき10人目は原有紀さん!塩尻にある原商店の女将さんです。後述しますが大変顔の広い方で、大体お酒が出るイベントに行けば会えます。会いに行ける女将です。本業の傍ら、2007年から10年間「うえだをデザインする」を掲げたフリーペーパー『うえだNavi』を毎月発行してきましたが、読者が増えると「イベントカレンダーが欲しい」と求められる事が多くなってきました。 今のようにSNSも発展しておらず、情報は知り合いや行政などに聞き取りをし、わかる範囲でのイベントを告知していました。それでも、すべてを網羅することは難しく、毎月の編集会議でも議題になっていました。 同時に、サマーウォーズや美味だれ、発酵のまちうえだなど、様々な活動をしていく中でも、情報の一本化ができてればと思う事が何度もありました。 うえだ週末案内ができた時、地域のイベント情報が網羅でき、簡単に情報が手に入るサイトができたのか!と震えるほど感動しました。経験から、情報の大切さを実感している私にとって、夢のようだったうえだ週末案内を活用しなくてはもったいない!この週末案内が他の地域でも広がり、大きな情報網になれると思っています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー原さんとの付き合いも10年以上になります。昔から可愛がって頂いており、夕方から12時間ぶっ続けでせんべろ店を徘徊するツアーに始まり、美味だれや発酵をテーマにしたマルシェ(という体裁の飲み会)、でも度々顔を合わせ、男衆が着物着てただただ飲み歩くイベント『魁着物塾』では女性初の参加者として後々の発展に寄与して頂き、サマーウォーズのイベントには私がボードゲーム馬鹿という事を聞きつけてルール監修・司会としてお招き頂き拙い司会ではありましたが楽しいひと時を過ごさせて頂きました。コメント文中にもありますが、数年前から発酵のまちうえだを打ち出す中で『発酵の学校』の学長として活動されていたり(先日は麹の勉強会でご一緒しました)、商工会議所の女性会の副会長としても活躍されています。以前にも増してパワーアップというか外部での活動が増えている背景には修行を終えて原商店に戻ってきた健君の存在があるのかなぁと思っています。原商店がいつまでも安泰でありますよう。(うちの嫁さんが原さん謹製の甘酒のファンでして)もし今上田市民の中から一人選んで市長に推せるんだったら原さんを推そうと思ってますよ。(本当はここに池松さんと竹内さんの紹介文も書いていたのですが、長くなりすぎるのと、いずれ改めて個別に書いた方がいいなと思って今回は割愛します)原さんと会う時は常に隣に酒があった気がします。明後日開催される沓掛酒造の蔵開放にもきっといるんだろうなー愛してるぜーゆきねぇ!


スポンサー紹介第二回目はAREC(Asama Research Extextion Center)が運営する+519WorkLodgeです!何を隠そう『うえだ週末案内』が初めて外部からアクセスリンクを張ってもらったのが+519WorkLodgeのサイトでして、少し大げさな言い方をすれば今回このプロジェクトが世に出るきっかけになった仕掛人でもあります。ARECの専務理事を務めていらっしゃる岡田さんには『移住創業』に関するコメントも頂きましたし、それと前後する形で私も移住サポーターとしてうえだ移住テラスに登録して頂きました。実は移住テラスに本日私の初めての寄稿が公開されまして、お時間がある方は是非読んで頂けたらと思います。『うえだ週末案内』開発者よりうえだ週末案内の裏話の部分と、私が力を入れているもう一つの案件である自治会実態調査についてセキララに書いています。(最初セキララに書きすぎてNG貰いましたが。笑)さて、自分語りはこの位にして、+519WorkLodgeさんの紹介に戻ります。今まさにこの文章を+519WorkLodgeで書いているのですが、目の前の光景が幸せ過ぎて仕事したくなくなりますが捗ります。ちょうど初夏の日差しと涼しい風のお陰で外に出て作業したくなりますね。私は3時間500円のコースで利用する事が多いです。また14年ぶりに宿泊事業も再開され一泊6,500~10,000ぐらいの予算感でこの自然に囲まれた施設に素泊まりできます。以前は企業の研修合宿などに使われていた施設ですが、今だと長期滞在用の定宿にも使えそうです。女性の創業支援にも力を入れており、女性の為の創業セミナーが定期的に開催されており、実際に創業された方の事業の紹介コーナーもあります。こちらにもチラシを置いて頂いていますし、QRコードスタンドも置かせて頂きました。今後ともまるっとお世話になろうと思っています。よろしくお願いします!+519worklodge長野県上田市下之郷812-10(上田リサーチパーク内)


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