【規格外野菜を美味しい備蓄食へ】災害時も食卓に笑顔を運ぶ“Vege-Can”開発

【2ndGOAL挑戦中!】大規模災害が発生し、ライフラインが途絶えると、非常食が頼りになりますが、災害時の食事は主食中心で、野菜が不足しがち。「温めず食べられる」「おいしい」「地元の未利用農産物で作る」——そんな新しい非常食、“野菜のごちそう缶詰”を地域で作り、安心と笑顔を届けたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,182,000

236%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

111

募集終了まで残り

15

【規格外野菜を美味しい備蓄食へ】災害時も食卓に笑顔を運ぶ“Vege-Can”開発

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,182,000

初期目標100%突破

あと 15
236%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数111

【2ndGOAL挑戦中!】大規模災害が発生し、ライフラインが途絶えると、非常食が頼りになりますが、災害時の食事は主食中心で、野菜が不足しがち。「温めず食べられる」「おいしい」「地元の未利用農産物で作る」——そんな新しい非常食、“野菜のごちそう缶詰”を地域で作り、安心と笑顔を届けたい!

【クラファンネクストゴール挑戦中!!】

皆さんの応援のおかげで目標の50万円を達成することができました!

知人・友人やお客さん、取引先様などのシェア・拡散のおかげで、友達の友達や、純粋に「Vege-Can」の取組みに共感いただきました。本当にありがとうございます!

そして、リターン品につきましても「Vege-Can」を食べたい、備えたいというお声が多く、第1弾、第2弾でご用意していた予定数量があっという間になくなってしまい、ご迷惑をおかけしてしまいました。

再度、製造計画を見直し、なんとか40セットご用意することができました。
そして皆さんのご期待に応えるべく、次の目標(ネクストゴール)を設定しました。

『孤立しがちな施設に「Vege-Can」を届けたい!』

街なかでは、浸水害など都市部特有のリスクはあるものの、コンビニやスーパーが近くにあったり、道が複数あるので、災害時に道が寸断されても別の道を使えるため、山間部に比べるとリスクはまだ高くないと言えます。

しかし、山間部では道が1本しかなかったり、土砂災害のリスクがあったりと、孤立するリスクが高くなってしまいます。

さらに、教育施設や福祉施設の場合、一斉避難が難しいこともあり、このような施設にこそ「Vege-Can」をぜひ備蓄してほしいと考えています。

みなさんの多くの応援を力に、これらの施設に「Vege-Can」を寄贈したいと考えています。
ぜひ、引き続きの応援をいただき、ネクストゴールを達成して実現したいと思いますので、よろしくお願いいたします!
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インスタライブ2月12日(木)21時~
「缶詰レシピの開発秘話」と題して、オステリアベッカフィーコの藤井シェフに聞きます!
ぜひご覧ください!

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