いつも『拘り。-Kodawari-』のプロジェクトを応援していただき、本当にありがとうございます。皆さまからのご支援の一つひとつが、この挑戦を前に進める大きな原動力となっています。本日は、ご支援に対するリターンの中でも、私たちが特に強い想いを込めている「お名前掲載特典(YouTubeエンドロール掲載)」について、詳しくお伝えさせていただきます。■ 対象リターンの見分け方今回のクラウドファンディングでは、複数のリターンをご用意しておりますが、「お名前掲載特典」が含まれているものは、リターン一覧画像の左側に「赤い丸」がついています。ご支援の際は、ぜひこの「赤い丸」を目印にしていただければと思います。■ エンドロール掲載の具体的な内容対象となるリターンをご支援いただいた方のお名前(またはニックネーム)は、私たちが制作するYouTube動画の最後に、エンドロールとして刻ませていただきます。項目内容 掲載場所 YouTubeチャンネル『拘り。-Kodawari-』の動画エンドロール 掲載対象動画 2026年8月1日 〜 2027年12月31日公開のメイン動画(約10本予定) 掲載名 個人名またはニックネーム(支援時の備考欄にご記入ください) 掲載順 ご支援いただいた順番 動画の保存期間 チャンネルが存続する限り永続的に残ります 見本動画:https://youtu.be/LU_R8TeUkU8 20秒~単発の掲載ではなく、期間内に公開されるすべてのメイン動画に、あなたのお名前が掲載されます。■ なぜ「エンドロール」なのか私たちがエンドロールにお名前を掲載させていただくのには、理由があります。それは、皆さまを単なる「支援者」ではなく、「この作品を一緒に作り上げた仲間」として称えたいからです。映画やドキュメンタリーのエンドロールには、その作品に関わったすべての人への敬意が込められています。私たちの動画も同じです。あなたのご支援がなければ、この映像は生まれませんでした。だからこそ、その事実を映像の中に刻み込みたいのです。■ 支援が「証」として永く残り続ける価値私たちのYouTubeチャンネルは、流行を追うものではありません。数年経っても色褪せない「日本の職人や技」を、丁寧に記録し続ける場所です。だからこそ、その動画は一過性のものではなく、永く残り続けます。150カ国以上で視聴される映像の最後に刻まれたあなたのお名前は、チャンネルが存続する限り、世界中や未来の視聴者の目に触れることになります。それは、「日本の文化を次世代へつなぐチームの一員」として、あなたがこの文化を守った「共創の証」です。■ 一緒に未来へ残すチームとしてあなたの応援は、「一度きりの支援」では終わりません。職人の技と共に、永い間残り続ける証となります。日本の素晴らしい手仕事を未来へ、そして世界へ届けるために。どうか、私たちと一緒にこの作品を作り上げる「仲間」になっていただけないでしょうか。引き続き、皆さまの温かい応援をよろしくお願いいたします。拘り。-Kodawari-寺澤大智 / 杉浦惇希




