職人の技と物語を、未来と世界へ届けるEC【Kodawari ストア】プロジェクト

日本の職人技・ものづくりが、静かに消えようとしています。私たちは、職人一人ひとりの技と想いが届くECサイトを立ち上げます。ただ「買う」ためではなく、技と物語に出会い、職人技を未来と世界へ届ける場として。あなたの支援で、「消える技術」を「続く技術」へ。皆さまからのご支援を、心よりお待ちしております。

現在の支援総額

891,210

59%

目標金額は1,500,000円

支援者数

74

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/03に募集を開始し、 74人の支援により 891,210円の資金を集め、 2026/04/19に募集を終了しました

職人の技と物語を、未来と世界へ届けるEC【Kodawari ストア】プロジェクト

現在の支援総額

891,210

59%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数74

このプロジェクトは、2026/03/03に募集を開始し、 74人の支援により 891,210円の資金を集め、 2026/04/19に募集を終了しました

日本の職人技・ものづくりが、静かに消えようとしています。私たちは、職人一人ひとりの技と想いが届くECサイトを立ち上げます。ただ「買う」ためではなく、技と物語に出会い、職人技を未来と世界へ届ける場として。あなたの支援で、「消える技術」を「続く技術」へ。皆さまからのご支援を、心よりお待ちしております。

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いつも『拘り。-Kodawari-』を応援していただき、本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り5日となりました。今、僕たちは「挑戦のど真ん中」にいます。綺麗に整った成功の話ではなく、まだ届いていない、まだ足りていない、でも諦めていない、そんなリアルな状況です。現在、このプロジェクトには59名の方が支援という形で関わってくださっています。この数字は、ただの人数ではありません。一人ひとりの想いと覚悟が積み重なった、僕たちにとっての“希望”そのものです。正直に言います。最初は不安しかありませんでした。本当に届くのか、本当に必要とされているのか。でも、日々増えていく支援を見る中で、はっきりと分かってきました。日本の職人の技術を、このまま終わらせたくないと思っているのは、僕たちだけではなかったということです。YouTubeで多くの方に見ていただけていることももちろん嬉しいですが、そこから一歩踏み出して、「未来をつくる側」に回ってくださった59名の存在は、何よりも大きな力になっています。ただ、ここで終わるわけにはいきません。まだ目標には届いていません。このままでは、やり切ったとは言えない。もし今、「気になっているけど、まだ動けていない」という方がいたら、どうか、この最後のタイミングで一歩を踏み出していただけないでしょうか。皆さまの支援は、ただの購入ではありません。その一つひとつが、日本のものづくりを10年後、20年後に繋ぐための“仕組み”になります。残り5日。ここからが勝負です。すでに支えてくださっている59名の仲間と、これから出会う皆さまと一緒に、この挑戦を「やってよかった」で終わらせたい。最後まで、全力で走り切ります。どうか、力を貸してください。拘り。-Kodawari-寺澤大智 / 杉浦惇希


いつも『拘り。-Kodawari-』を応援していただき、本当にありがとうございます。今日は、皆さまにひとつ大きなご報告があります。僕たちが運営するYouTubeチャンネル「Kodawari」の登録者が、先日、9万人を超えました。これまで動画を一本ずつ積み重ねてこられたのは、間違いなく見てくださる皆さまのおかげです。心から感謝を伝えさせてください。ただ、僕たちはこの数字を、単なる実績として受け取りたくないと思っています。僕たちが何よりも震えるほど感動しているのは、「9万人もの方が、日本の手仕事や職人さんの技術に関心を持ってくれている」という、この事実そのものです。それは、日本のものづくりに、まだこれほどまでに大きな希望が残っているという、揺るぎない証拠だと思っています。職人さんの技術や、美意識や、その生き方に価値を感じてくれる人がこれだけいる。これは、日本の文化にとって本当に大きな光だと思うんです。しかし、その一方で、僕たちはある「現実」にも直面しています。映像を届けて、視聴者が増えるだけでは、職人さんの現場は続いていかない。それが今の厳しい現実です。映像で感動を届けることには、大きな意味があります。でも、僕たちが職人の現場で感じてきたのは、「見て感動して終わる」だけでは、未来には繋がりきらないという切実な思いでした。だからこそ僕たちは、映像の先にある「具体的な仕組み」をどうしても作りたい。 職人さんの情熱が詰まった作品を、本当に必要としてくれる皆さまのもとへ、正しく届けること。その入口を作るために、僕たちはこのクラウドファンディングに挑戦しています。今回の挑戦は、ただECサイトを立ち上げるためのものではありません。日本の手仕事を、ただ眺めて終わる「過去の遺産」にしないための、本気の一歩です。もし、この「9万人」という数字に少しでも希望を感じていただけたなら。 次はその関心を、職人さんの技術が永く続いていくための「届く仕組み」に変える、僕たちの仲間になっていただけないでしょうか。ご支援という形でも、大切な方への拡散という形でも構いません。この挑戦を、「見て終わる物語」にせず、一緒に現実の未来へと進めていただけたら本当に嬉しいです。クラウドファンディング終了まで、残り6日。ここから、さらに熱を上げて全力で走り抜けます。どうか、僕たちと一緒にこの一歩を踏み出してください。よろしくお願いいたします。拘り。-Kodawari-寺澤大智 / 杉浦惇希


この度、三河新報様にクラウドファンディングの取り組みを取材していただきました。まず、この挑戦を取り上げてくださった三河新報様に、心より感謝申し上げます。まだ道半ばの僕たちの活動に目を留めていただき、地域の中で届けていただけたことを本当にありがたく感じています。正直に言うと、今の自分たちはまだ「挑戦している途中」です。完成された成功の話ではなく、今まさに結果が決まる直前の、最も苦しく、最も大事な時間を走っています。掲載していただいたことで、自分たちの活動が少しずつ自分たちだけのものではなくなり、地域の皆様にも届き始めていることを実感しています。そのことに、大きな意味と希望を感じています。ただ、現実はまだ厳しいです。クラウドファンディング終了まで、残り6日。まだ目標には届いていません。ここから先は、僕たちの力だけでは届かない領域です。もし、この活動に少しでも価値を感じていただけたら。もし、「このまま終わらせたくない」と少しでも思っていただけたら。どうか、皆様のお力を貸してください。一つひとつの応援、一人ひとりの行動が、この挑戦を前に進める大きな力になります。最後まで諦めず、全力で走り切ります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


いつも応援していただき、本当にありがとうございます。そして、数あるプロジェクトの中からこの挑戦を見つけ、お気に入り登録して見守ってくださっている皆さま。気にかけてくださっていること、そのお気持ちだけでも心から感謝をお伝えしたいです。クラウドファンディング終了まで、残り7日となりました。正直に言うと、ここからの7日間が僕たちにとって本当に大事な正念場だと思っています 。最後まで絶対に諦めたくありません。なぜなら、これは単に「モノを売る」ための企画ではなく、日本の職人さんの技術や生き方、その背景にある物語まで含めて、本気で未来へ繋いでいく挑戦だと思っているからです 。僕たちは、YouTubeチャンネル「Kodawari」を通して、これまで数え切れないほどの職人さんの現場に足を運び、撮影してきました 。ありがたいことに、今では9万人を超える方々に見ていただけるチャンネルになりました 。ただ、映像を通して「すごい」と感動してもらうだけでは、本当の意味でその技術を守りきれない現実があるとも強く感じています 。 見て終わるのではなく、実際に皆さまの手に届き、日々の暮らしの中で使われ、次の世代へ繋がっていくことにこそ、大きな価値があると思っています 。ここまで読んでくださっている方の中には、・気になっているけれど、どの返礼品を選べばいいか分からない 。 ・応援したい気持ちはあるけれど、自分に合う形がまだ決めきれていない 。そんな風に迷われている方も多いのではないかと思います 。だからこそ今回は、僕たちの素直な想いとともに、いくつかのおすすめをお伝えさせてください 。■ まずは「仲間」として参加したい方へ応援のみのリターンや、YouTubeのエンドロールにお名前を掲載するリターンをご用意しています 。僕たちは、映像にお名前を刻むことを、この挑戦を一緒につくってくださる「仲間の証」だと思っています 。■ 職人さんの手仕事を実際に迎えたい方へ作品が届くリターンをぜひ見ていただきたいです 。それは、ただの便利な道具ではなく、長い年月で培われた技術や時間、そして職人さんの生き方そのものを受け取ることだと思っています 。■ 一生モノの「本物」を選びたい方へもし「どれにしよう」と迷われているなら、ぜひ一度、2万円以上のリターンをじっくり見ていただけたら嬉しいです。例えば、土山木協様の「タンブラー」や、三州足助屋敷様の「お櫃(おひつ)」。土山木協様のタンブラーは、手に取るとヒノキのいい香りがふわりと広がって、手触りも本当に優しいんです。これで飲む一杯は、ただ喉を潤すだけじゃなく、忙しい毎日のなかで「ホッと一息つける時間」を作ってくれます。 長く使い込むほどに自分の手に馴染んで、色合いも深まっていく。そうやって「自分だけの道具」に育っていく過程を楽しめるのが、このタンブラーの本当の魅力だと思っています。そして「お櫃」も同じです。便利さだけを求めるなら、炊飯器のままで十分かもしれません。でも、炊き立てのご飯をお櫃に移す。その「ひと手間」があるだけで、お米本来の美味しさを保つ昔からの知恵に触れることができて、毎日の食卓での「ご飯との向き合い方」が本当に変わると僕は信じています。こうした品々は、決して「ただ高いだけ」ではありません。職人さんが途方もない手間暇をかけて作っているからこそ、10年、20年と手元に残り続けます。これからの暮らしを一緒に過ごしていく意味まで含めれば、間違いなく価格以上の価値があると僕たちは確信しています。このクラウドファンディングは、ただ資金を集めるためのものではありません。 日本の素晴らしい手仕事を未来へ残していくために、僕たちが本気で踏み出した一歩です 。もし、少しでもこの挑戦に意味を感じていただけたなら。 どうかこのタイミングで、僕たちの背中を押していただけないでしょうか 。作品を迎える形でも、エンドロールにお名前を残していただく形でも、純粋な応援という形でも、どれも本当に大きな力になります 。残り7日 。ここからの時間を、僕たちは最後の最後まで全力で走り切ります 。 もしよければ、皆さまにもそのチームの一員になっていただけたら嬉しいです 。どうか、よろしくお願いいたします 。拘り。-Kodawari- 寺澤大智 / 杉浦惇希


この度、中日新聞社様よりクラウドファンディングの取り組みを取材していただき、本日の朝刊にてご紹介いただきました。このような貴重な機会をいただけたこと、心より感謝申し上げます。僕たちが今こうして活動できているのは、長い歴史の中で技術を受け継ぎ、磨き続け、今日まで繋いでこられた職人の皆様がいてくださるからです。その存在の大きさと重みを決して忘れることなく、敬意と感謝を胸に、これからも活動してまいります。そして同時に、僕たちの想いに共感し、応援してくださる方々がたくさんいてくださることにも、改めて深く感謝しています。皆様のお力が、僕たちの背中を強く押してくださっています。現在、クラウドファンディングの達成率は約40%です。目標までの道のりはまだありますが、残り8日、最後まで諦めずに頑張ります。この挑戦は、僕たちだけのものではありません。職人の皆様の技術と想いを未来へ繋ぎ、必要としている人へ届けていくための挑戦です。著作権の関係性上、全文掲載することができません。是非読んでいただけると、幸いです!引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。拘り。-Kodawari-寺澤大智/杉浦惇希


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