仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

現在の支援総額

1,402,172

93%

目標金額は1,500,000円

支援者数

73

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

9

仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

現在の支援総額

1,402,172

93%達成

あと 9

目標金額1,500,000

支援者数73

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

限定3組!デザイナー・アーティスト臼田さんが、支援者様のためだけに制作する「赤にまつわるアートピース」。
「変わり続ける肉体の色」を透明樹脂に閉じ込めた一点物です。書籍と共に、臼田さんの創作への想いに深く触れる特別なプランです。


【アーティストが作る1点もの】デザイナー・アーティストの臼田さんが支援者のためだけに作る「赤にまつわるアートピース」


リターン内容:

①『WORKLIGHTS』1冊

②臼田さんオリジナルの「赤にまつわるアートピース」


リターン詳細:

本書に登場する臼田さんは、デザイナーとしての手腕を振るい続けていますが、アーティストとしての側面も見逃せません。

武蔵野美術大学在学中から独自にアート活動に取り組んできました。そして茨城県ひたちなか市との出会いをきっかけに、その地域のを舞台にした作品作りも実施。同市に移住し、


「モノを作る」から「ヒトと何かする」への転換

「みなと八朔まつり」との出会いと「アート=祭り」という発見

地域に「どっぷり浸かる」ことの追求


といった刺激と発見を得ながらさまざまなアーティスト活動に取り組んでいます。


そんな臼田さんが長い活動の中で見出していった色は、「赤」。赤とは、「変わり続ける肉体の色」。

その色を閉じ込めた「赤にまつわる」シリーズのアートピースを、支援者様のためだけに「1点もの」作品として作ります。


『WORKLIGHTS』を読むと、より一層臼田さんへの「地域へのまなざし」「創ることへの思い」が見えてきます。書籍とともに、臼田さんの作品をお楽しみください。


有効期限:

2026年5月から2026年12月末まで


ご支援にあたって:

※オンラインでのやり取りが可能な方のみのお申込みになります。

※プロジェクト成功後、臼田さんと支援者様が直接やりとりができるようお繋ぎします。

※「赤にまつわるアートピース」のサイズは、200mm×200mmに収まる範囲で作らせていただきます。

※素材は、透明樹脂を中心に使用します。

※本作品は壁掛けで飾ることのできる平面作品です。

※発送時期は、2026年8月頃を予定しております。(発送時期が前後する可能性がございます)

※①と②を支援者様にお送りするタイミングは異なります。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました