
クラファンのコーチ宮田さんと佐野による、久しぶりの「読めるポッドキャスト」。
クラファン終了までのこり7日。
100パーセント目前!
ネクストゴール200万もめざすぞ!
ということで、急ぎ収録を行いました。今回もnote&LISTENで詳しく読む・聴くができますので、お好きな方でじっくり思いをを聴いていただければ幸いです。
今回の聴きどころはこんな感じです。
1. 「こんな自分でもここまで来られた」96%達成で初めて感じた責任の重さ
「自分でもここまで来られるんだ」という驚き。初めて「応援される」経験をした編集長が語る、嬉しさと同時に襲ってくる責任感。数字として可視化されることで変わった、クラファン開始当初とは「違う胃の痛さ」とは。
2. 苦手なDM送信、今でも抵抗がある理由|書店営業で失敗した話
「なんて図々しいんだ」と思いながら送り続けたDM。何者にもなっていない自分が「応援お願いします」と伝えることへの葛藤。初めて訪れた書店で「ご迷惑をかけに行っただけ」になった失敗談から学んだ、関係性の大切さ。
3. なぜネクストゴール200万円なのか|茨城の印刷会社にこだわる本当の理由
「オール茨城」で作りたい。出演者も編集チームも茨城、だったら印刷も茨城で。ネット印刷より高いけれど、プロのオペレーターに入ってもらう意味。デザイナーの小池さんの言葉で気づいた「礼儀」とは。独立出版社エキスポで感じた「ここに並びたい」という想いも。
4. 30代40代で迷っているあなたへ|偶然が答えをくれた、実家を出られなかった頃の話
「答えは狙っても手に入れられない」。実家を出たくても出られなかった頃、本屋でたまたま手に取った1冊。開いたページに書いてあった言葉が、人生を変えた。偶然の出会いに身を置いてみることの意味。働き方に迷う世代へのメッセージ。
5. 不器用で衝動的、でもそれが自分|効率の悪さを受け入れた先に見えたもの
「スマートに効率的に」ができない自分。衝動的に動いて、それに乗っかるしかない性分。でも宮田さんが語る「その不器用さが愛されポイント」説。78名の「仲間」と背中を押されながら進む、残り7日間の覚悟。
noteで読む!
https://note.com/worklights/n/n534e4bae575d
LISTENで聴く!
https://listen.style/p/worklights/fstxec1q
長いようで短いクラウドファンディング。
残り少ない日数ですが、最後までご支援&見守っていただければ幸いです。
何卒よろしくお願いいたします!



