
最終日1月30日まで、あと30時間ぐらい。
どうか、最後のシェアなどご協力いただければ幸いです!
少しでも多くの、働き方や出版、本づくりなどにご興味ある方に届けられますように。
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ぎっくり腰はだいぶ回復してきました。
「腰が痛いだけ」「横になっているからむしろ体力いつもより余っている」のはずなのに、気が滅入ってきてしまう時間を過ごしておりました。
腰痛はもちろん、頭痛や肩こり、歯の痛みなんかも含めて「痛い」を背負っていると力が出せないですね....!(もしかしたら、メンタル的な痛みも該当するかもしれません)
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本書において、寄稿のご依頼を考えております。
寄稿といっても、長文をお願いするものではないのですが、企画をまとめ次第、ちょっとずつお願いさせていただければ....と思います。
2パターン考えておりまして、
①6名の記事それぞれに対しての寄稿
寄稿執筆者1名に対して、6名のうちいずれか1名の記事を先行して読んでいただく。そのうえで、「自分は今どんな状況で、だからこそこの人にこんなことを聞いてみたい」というコメントを書いていただくもの。
WORKLIGHTSは、答えが載っている本ではなく、考えるヒントをお届けする本。
今できている原稿は、少なくとも私が読む限り(そしてクラファンサポートの宮田コーチも思ってくれたのですが)読んでいて気づきや内省のフックがあちこちにある!と感じています。
そこからさらに、もうちょっと多様な視点で思いと問いかけを頂いて掲載したいです。
・記事を読んで「いい話だったね」で終わらせないために
・他者が挙げた問いをきっかけに、新たに自分の中に問いかけを生み出すために
・自分と同じような気持ちの人がいるんだ!と勇気づけられるように
みたいな、そういう効果を狙っています。
インタビューでも、「質問があらたな質問を生み出す」が生じてそこからさらに思考が深まっていくことがあります。
あっ、もちろん、問いは問いでも、「前向きになるための問い」を頂きたいですね!
②働くことへの三つの質問
これはもう単純に自分が聞いてみたいことなのですが、要するに「働く意義とか楽しさとか、みんなどのように抱いているのだろう?」ということを伺ってみたいです。
今のところ予定しているのが、以下の三つ。
1.AIの活用が進んでいる中、仕事の中で人間が関わる意味は?
2.何があなたを「独立」に駆り立てたの?
3.組織の中での「やりがいや納得感」はどのように見出している?
「1」はすごくベタな気がしておりますが、「データを扱っていて作業効率をとにかく最大化しなきゃいけない仕事」「対面や現場という要素を排除したら絶対成り立たない仕事」それぞれに関わる方に伺ってみたいです。
「2」「3」もシンプルに、独立している方・組織の中で働く方、それぞれへの質問ですね。
フォーマットはまだ未定ですが、ここでのコメントからも「働くことにどう向き合うか」を考えるヒントを見出せたらと思います。
みんなと作る「働く自分にうなづくヒント」
本当はもうちょっと早く準備したかったのですが、クラウドファンディング追われて、というのを言い訳に上手く進められませんでした。
1月30日を終えたら、今度はこちらのご依頼であれこれうるさくさせていただきます!
皆さまの声からも、「仕事の時間も人生の大切な時間にする」ためのヒントを頂ければ幸いです。
引き続き、応援、ご協力のほどよろしくお願いいたします!



