無事入稿しました!そして11月8日の文学フリマ東京43が、『WORKLIGHTS 創刊号 ひかりのあてかた』の初売りとなります!※入稿や書籍づくりの振り返りは別の機会に.....ブースは東京ビッグサイト南1-2ホール X-30です!ちなみに文学フリマとは、文学フリマは、作り手が「自らが〈文学〉と信じるもの」を自らの手で作品を販売する、文学作品展示即売会です。小説・短歌・俳句・詩・評論・エッセイ・ZINEなど、さまざまなジャンルの文学が集まります。同人誌・商業誌、プロ・アマチュア、営利・非営利を問わず、個人・団体・会社等も問わず、文芸サークル、短歌会、句会、同人なども出店しています。参加者の年代は10代〜90代まで様々です。現在、九州〜北海道までの全国8箇所で、年合計9回開催しています。というもの。※文学フリマ公式サイトよりつくりたてのひとり出版者で初出展。会場の真ん中も真ん中に放り込まれると思ったら、一番端っこの列で、ありがたいことに、比較的人混みに飲まれにくい配置となりました。WORKLIGHTS Publishingの正面がいわゆる「壁サークル」になるのでしょうか?実力者の圧に晒されながらも、ときどき「トイレ行ってきます(すぐにもどります)」のポップを置いたりしながらブースにて縮こまっているかもしれません。これからブースの準備したり、SNSでの告知を(クラウドファンディングのときみたいに)どんどん行ったりと、これまでとは違った忙しさになります。レジアプリも導入します。販売業務をしたことが無いのでセットアップも四苦八苦。一応、カードと電子マネー決済は対応できそうです。書籍はもちろん販売するのですが、ステッカーも販売予定です。こちらは初出展で(おそらく一人で)心細い思いをしているので、何も買わなくても、なんとなくおしゃべりしに来てくださったらとってもうれしいです!「販売」にまつわることは、全くの初めてなのでどうなることやら。試行錯誤を楽しみながらトライしてみようと思います。





