
プロジェクト開始から12日目、
ついに――100人目の支援者を迎えることができました!
この挑戦に共感し、
「自分も一歩踏み出そう」と行動してくださった
お一人おひとりの応援が、確かに積み重なって、ここまで来ることができました。
心から、ありがとうございます。
【この100人は、“数字”ではありません】
私たちにとって、100という数字はただの到達点ではありません。
「共感してくれた人の数」
「この音を信じてくれた人の数」
「まだ見ぬ未来に、想いを託してくれた人の数」――
そう思うと、この100人という数字が
とても尊くて、あたたかくて、
そして、ものすごく大きく感じます。
【信じてくれた“今”を、裏切らないために】
クラウドファンディングは「ゴール」ではなく、
“共に未来をつくる始まり”だと思っています。
支援してくださった皆さんが信じてくれた、
この**「今」の熱と想い**を、
必ず良いカタチでお返ししたい。
いいリードが届いたとき、
「応援してよかった」と心から思ってもらえるように。
ここから、さらに一歩ずつ進めていきます。
【ここから、また新たな一歩を】
次なる目標は――150人、そして100万円。
この音が、もっとたくさんの人に届くように。
この挑戦が、音楽を志す誰かの背中を押せるように。
Sonority Japanは、まだまだ前に進みます。
どうか引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!
Sonority Japan
代表 岡本冴規



