音と魂でこの町に灯をともす

2025年8月8日、群馬県川原湯で“楽音フェスティバル”を開催。変化を経験してきたこの地域に、音楽の力で笑顔と人の流れを生み出し、新たなつながりを育むことを目指します。

現在の支援総額

154,000

17%

目標金額は900,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/10に募集を開始し、 2025/07/13に募集を終了しました

音と魂でこの町に灯をともす

現在の支援総額

154,000

17%達成

終了

目標金額900,000

支援者数18

このプロジェクトは、2025/06/10に募集を開始し、 2025/07/13に募集を終了しました

2025年8月8日、群馬県川原湯で“楽音フェスティバル”を開催。変化を経験してきたこの地域に、音楽の力で笑顔と人の流れを生み出し、新たなつながりを育むことを目指します。

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クラウドファンディング開始から約半月。ついに折り返し地点を迎え、残すところあと15日となりました。SUMMER SOUND DIARY 2025に関わってくれているメンバーたちは、それぞれができる形で、全力で応援してくれています。たとえば出演者のまちこさんは、これまでアマチュアミュージックライブラリー(YouTube)に出演してくださったミュージシャン一人ひとりにインタビューを行い、SUMMER SOUND DIARY 2025への思いや応援メッセージを活動報告として発信してくれています。人の心に届くその姿勢には、ただただ頭が下がる思いです。他にも、そじぽさん、むんさん、太陽さん、さやだからさん、サニーさん、グリンさん、イエズジマイさん、そしてKlee/C(クレイシー)のメンバーたちも、新しい楽曲制作やライブ演出の構想を練ったり、遊びの基地NOAに足を運んで下見をしてくれたりと、忙しい中でそれぞれが本当に惜しみなく力を注いでくれています。そのおかげもあって、現在のご支援総額は137,000円。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。ですが、目標金額である90万円まではまだまだ道半ば。ここからが正念場です。そんな中、Klee/Cのメンバー・みつるさんから動画が届きました。当初は出演告知動画を制作していたそうなのですが、完成したものは少し思惑とは違う仕上がりになったようで、「コバさんのほうで使えたら使ってください」と送ってくれました。でも、みつるさんのことを知っている自分としては、「少しでも動画制作の手間を減らしてあげよう」という優しさなのでは?と勝手に解釈しています。笑こうやって、SUMMER SOUND DIARY 2025は少しずつかたちになってきています。このイベントを「やろう!」と言い出したのはたしかに私かもしれません。でも、気づけば「私」なんて関係なくなっていて、関わる一人ひとりが主役になっている。そんな実感があります。そしてイベント当日には、企画メンバーだけでなく、参加してくださったすべての方が「主役」になれるような、そんな一日にしたいと思っています。どうか、残り半分となったクラウドファンディング。引き続きのご支援と、情報の拡散にご協力いただけたら嬉しいです。SUMMER SOUND DIARY 2025、みんなで創る音の記録をぜひ一緒に。みつるさんの動画&本日の1曲〜ひと休みサウンド〜Klee/Cの「フリをする」


こんにちは、まちこです。本日もインタビューしていきます!本日はイエズジマイさんです。AMLにも「そらいろのせかい」他、楽曲をアルバムに提供されています。当日は残念ながら出演は出来ないけれど、応援しとるで!ということでインタビューを受けていただきました。******イエズジマイさん、本日はよろしくお願いします。はじめに、自己紹介と、AMLに出会ったきっかけを教えてください。こんにちは。イエズジマイです。私は、詩屋万次郎という名前で、毎週末神戸を中心に音楽ライブ活動をしています。AMLには「そらいろのせかい」他、オリジナル曲を提供していますが、コバさんに声をかけてもらったのがきっかけです。今回いただいたお写真は、「詩屋万次郎 with Nori」さんのライブ活動のお写真ということで、積極的に活動されてるんですね。以前から音楽活動はされていたんですか?若い頃にバンドを組んでいました。オリジナルパンクバンドのベーシストとして活動していたんですが、そのバンドが解散して、それ以降は虚無感から20年ほど音楽からは離れていました。その間、『あなたと話して言葉をかきます』と、路上詩人の活動をしていました。そうしているうちに、ふと始めた音楽SNS。そこでの出会いを機にまた音楽を始めました。リモートバンド「Low-guns」のメンバーになったり、音楽で輪が広がったりと、52歳でもまた青春できるんやと思いましたね笑基本的にじっとしてられないですもんね笑最後に、今回群馬県でSUMMER SOUND DIARY2025を開催するAMLに一言お願いします!音楽が繋いだご縁。このように形になるのは嬉しいですね!今回参加は出来ないけれど、応援しています。ありがとうございました!イエズジマイさんからは、今回の応援メッセージとともに素敵な詩もいただいております!これからもお互いクリエイティブに活動できることを願っています。イエズジマイさんの「そらいろのせかい」はこちらからイエズジマイさん個人のYouTubeは、こちらからhttps://youtube.com/channel/UCcXsusR5ecgbDBSlwsCvTkQ?feature=shared


こんにちは!まちこです。今回はSUMMER SOUND DIARY2025のグッズをご紹介します。まず、こちら!AML オリジナルTシャツ(スタンダードカラー)です。こちらのTシャツは、コバさん書き下ろしイラストがプリントされたものです。かわいいでしょう?シンプルだけど映えるイラストなのでイベント時だけじゃなくても着れそうです。AML売店 で購入できますよ♩そして、当クラファンへご支援いただいた方はもうご存知かもしれませんが、こちらのTシャツ、クラファン支援者限定色(※支援金額の条件あり)があるんですねー。黒生地にPOPで温かい色使いで、イベントも楽しく色付いちゃいそうです!この色を付けたのはAML仲間のサニーさん。サニーさんは、今回残念ながら会場には来れないのですが、こんな粋な形でイベント開催に協力しています。そしてそして!本日はサニーさんから応援メッセージも届いています。  ******初めまして、こんにちは。しーと申します。サニーという愛称も付けていただいております♩ 北海道在住です。私は今回の群馬のイベントには残念ながら参加できないのですが、応援している1人としてメッセージを送らせていただきたいと思います。音楽アプリを始めて早6年が経つんです。自分でもびっくり。その中で、思いもよらない出会いがあり、音楽を通して人との繋がりや温かさをたくさん感じ、今では仲間たちを宝物のように思っています、ほんとです。もともと歌うことが好きでアプリを始め、オリジナル曲というのを私は持っていないのですが、仲間たちが作った曲を楽しく歌わせてもらっています。さて、今回私はコバさんに「色が思いつかないー!」という突然の連絡を受け、リターンのTシャツのデザインに参加する事になりました。LINE電話で、あーでもないこーでもないと言いながら試行錯誤色付けし、出来上がったのがあのTシャツなんです!大事なリターンのTシャツの色を私が決めちゃっていいのだろうか…?と思っていましたが、完成したTシャツを参加メンバーが着ている写真をみて「凄くいいのでは…?思った以上に素敵な仕上がり!」と感激したのを覚えています。そしてこういった形でイベントの応援ができる事を本当に嬉しく思っています。活動報告を見ても、こんな輪が少しずつ広がっているのを実感しています。群馬のライブも素敵な出会いの場になる事間違いなしです♩活動するみんなの思いや、その場の空気を共有する楽しさをたくさんの方に感じて欲しいです。みなさんにもいろんな形で参加、応援していただけたら幸いです。         ******サニーさんはすべてを温かく包み込んでくれるような、そんな人です。サニーさんと話していると、前向きになれます。メッセージや歌声にもお人柄が溢れ出ています。このように、全国にいる仲間の力が集まって、今回のイベントが開催されるわけですね。当日会場では出演者のハンドメイド作品や美味しい食べものなどの物販もします。(写真は限定ステッカーと帽子)是非会場へお越しください!本日の一曲は、サニーさんとぐりんさんによる「風ひとひら」。と、いうことでぐりんさんからも、応援メッセージをいただきましたのでご紹介します。      ******皆さんこんにちは!ぐりんと申します。音楽は聴くことが好きで発信するという概念がなかったのですが、友達が生み出すオリジナルsongの数々に感動し、その曲を皆がカバーし更に濃く深くなり広まっていく……その流れが最高に素敵で。みんなに出会えたことが、わたしにとっては奇跡で宝物で。だったら今自分も何かを残しておこうという気持ちにしてくれた場がAMLです。そんな敬愛する仲間たちが本気で音楽を楽しむ日。今までのイロイロをカタチにする日。みんなの想いが 多くの方に届き、AMLの活動が 更に盛り上がっていきますように。応援してます♩    ******ぐりんさんは、いつもニコニコしていてお友達を作るのがとてもお上手!誰とでもすぐ仲良くなれるのは彼女の持つ柔らかさだと思います。歌声も然り。そんなおふたりによる本日の一曲。是非ご視聴ください!


こんばんは、まちこです。本日は、当日出演する、そじぽさんにインタビューします!どんなお話が聞けるんでしょうか!楽しみですね。******そじぽさん、こんばんは!本日はインタビューよろしくお願いします。まず初めに自己紹介をお願いします。初めまして。アザラシが大好き。そじぽです。アザラシとわたしの共通点は体脂肪率です。ここは笑うところです。あっ…ありがとうございます!アザラシへの想いを綴った曲を作っちゃうほど、アザラシ大好きですもんね♩そじぽさんは、これまでどういう形で音楽と関わってこられたんですか?音楽はわたしにとって人生のサウンドトラックです。音楽と思い出は共にあり、辛く悲しい時も、嬉しく幸せな時も、そこには音楽がありました。こんなにも人生を共にしてきた音楽ですが、自分が作る側にまわるとは、つゆも思わず。バンドをしていたこともあるけれど、オリジナルを作ったのは数回で、私が考えたのは歌詞だけでした。自分で歌詞やメロディ、さてどんなコードを当てようかな、どんなテンポで作ろうかな、ここをもっとこんな雰囲気にしたいな。私のこの曲も、誰かの心に触れるのかな。想いを込めて作曲を開始してから、いつの間にか音楽は自己表現のひとつに加わりました。こんな私でも、誰かの人生のサウンドトラックになれるかも。そんな素敵なことってないですよね。それが、今の私の音楽です。『自分の作った曲が誰かの人生のサウンドトラックになる』そじぽさんらしい粋な表現ですね。自分が作った曲が、誰かの耳に入って、心を揺らしたり、パワーになったり、口ずさまれていたりすると嬉しいですよね!音楽を通して出会った人たちとの関わり方は、いかがですか?音楽を通して仲良くなった人達に日々、沢山背中を押していただいてます。音楽に限らず、「私には出来ない」と決めつけていることすべて、「御託はいいからまずはやってみろ」とみんな口を揃えて言ってくるんです。スパルタですねえ。でも周りが何でもトライするストイックさを見せてくるので、じゃあ私もやってみようかな?と思わされるんですよね。でも自分の力及ばない部分はやっぱり出てきますので、そういった足りない部分をサポートしてくれる仲間たちには感謝で足を向けて眠れません。みんな日本の各地にちらばってるので、わたしは立って寝るしかありません。今回もSUMMER SOUND DIARYにお誘いいただき、畏れ多い気持ちでいっぱいですが、みんなが居れば大丈夫。きっと楽しい。そう思えます。てんきゅー。弱音吐いてないで、とりあえずやってみろよと。強いですねー、鍛えられますよねー。でも心強い。「みんなが居れば大丈夫」の言葉、グッときます。それでは最後に、SUMMER SOUND DIARY 2025に向けた意気込みをお願いします!とにかくご覧いただく方全員、まるっと楽しませたい。これに尽きます。そのためには自分たちが楽しまないといけないなと思います。なので、楽しく準備してます笑みんな遠方ですので、視察に行くのも難しかったりするのですが、今は便利な世の中ですから。色んなことをリモートで決めています。残すところの問題はクラファンでどうにかならないかという事で、支援を募り始めました。開催に向けて、さらには継続していけるよう、一人一人出来ることを地道に協力しあって盛り上げていきたい所存です。新曲もいくつか携えて伺わせていただきます。全員、何もかも初めての試みですが、何卒よろしくお願いいたします。新曲ですか!楽しみです!そじぽさん、本日はありがとうございました。そじぽさんの作る曲たちは、その曲その曲によってまったく違う表情で刺激的です。そして、彼女は作詞作曲の他にもユーモアのある可愛らしいイラストを描くのもお上手です。そんな感受性豊かなそじぽさんの曲が入ったAMLアルバムPink Braはコチラ


こんにちは、まちこです。先日の活動報告にて、klee/Cのみつるさんの意気込みをご紹介しましたが、今回も出演者へインタビューしていきたいと思います。今回スポットを当てるのは「むん」さんです。********むんさん、こんにちは!活動報告をご覧の皆様へ自己紹介をお願いします。はじめまして!この度SUMMER SOUND DIARY2025に出演させていただくことになりました、むんです。本日は、よろしくお願いします。日々、ギターも歌も楽しまれているむんさんですが、むんさんの音楽への関わり方について教えてください。ただただ、自分な好きな音楽を、好きなように楽しんでいただけの日々。私自身は、メジャーな誰もが知っている歌よりも、知る人ぞ知る、コアな曲に昔から惹かれるところがあり、あまり知られていない素敵な歌を友人に教えたり、歌ったりしてきました。それも趣味の範囲です。ここ数年、SNSを通してその趣味が広がり、自分にはできるわけないと思っていたオリジナル曲作りにも挑戦することができました!自分にはオリジナル曲は作れないと思われていたのですね。オリジナル曲を作ってみようと一念発起されたきっかけは何だったんですか?いろいろ考えてできないなぁって思っていたことも、周りの人の「できるよ!」というポジティブな言葉の数々。たくさんの刺激を受けて今があります。大人になっても、まだこんなに初めてのことに出会うんですね。SNSの音楽仲間の後押しや刺激を受けて、今のむんさんやむんさんのオリジナル曲があるわけですね。出会いというのは素晴らしいですね。今回このSUMMER SOUND DIARY2025に出演されるわけですが、現在の心持ちと意気込みについて教えてください。当初は、フェスをやりたい!というお話を聞いて、「できたらいいですねぇ〜」なんて呑気に答えていたのですがまさか自分が出演する側になるとは!という不思議な気持ちです。正直初めてのことに、不安しかありません。でも先日、思い切って現地に足を運んでみました。そうですよね!先日の活動報告も拝見しましたが、実際に現地はどうでしたか?お店の人もお客さんも素敵な人ばかりで、すごく居心地が良かったです。ここにみんな集まるんだなぁみんなで楽しめたらいいなぁそう思ったら、いろいろと渋っていたことがなんだか勿体ないような気がしてきました。会場となる「遊びの基地NOA」さんも魅力がいっぱいでしたもんね!少し緊張しながらギターを弾いているむんさんも印象的でしたよ(笑)イベントまで、あと約1か月ですが、意気込みをどうぞ!"いつかできたらいいね…"と話していたライブも、もうすぐそこに見えてきました!どうせやるなら楽しみたい!どうせやるなら楽しかったと言ってもらいたい!どうせやるなら、またやろう!またきたいね!って思えるものにしたい!今はそう感じています。完璧に全て上手くいくのは難しいかもしれません。それでも、何かアクシンデントがあってもみんなで助け合ってみんなで笑い合って初めましての人たちとも、そういうあったかい空気感のあるイベントになるんじゃないかなぁと、なったらいいなぁと思ってます。あれこれ考える前に、とりあえずやってみよう!一緒に初めての夏を楽しみましょう!!むんさん、ありがとうございました!むんさんは、ギターのアルペジオ奏法が上手です。とはいえ、ギターがすぐに弾けるようになったわけではなくて、毎日時間を見つけて練習されています。その姿を私も見てきました。彼女のオリジナル曲は、日常の喧騒から少し離れて「一休みしようよ」と声をかけてくれるようなやさしい曲たちです。努力家な彼女が作る曲だからこそ、少し休んでまた頑張ろうという気持ちにさせてくれるのだと私は思います。当日もきっと緊張しまくるんでしょうが、彼女ならきっとやり遂げるはず!そしてその姿にたくさんの人が勇気をもらえると思います。アマチュアミュージックライブラリーアルバムyellowは、こちらから


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