人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!

親の介護、大切な人との別れ、定年退職、地域活動、視覚障がい、キャリアの模索──人生の後半で立ち止まり、迷いながらも“自分自身の生き方”を見つけようと前に進んだ5人の実話を一冊に綴りました。「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」という視点から生き方を問い直す「書籍」と、語り合える場をあなたに届けたい!

現在の支援総額

526,000

105%

目標金額は500,000円

支援者数

101

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/15に募集を開始し、 101人の支援により 526,000円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!

現在の支援総額

526,000

105%達成

終了

目標金額500,000

支援者数101

このプロジェクトは、2025/07/15に募集を開始し、 101人の支援により 526,000円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

親の介護、大切な人との別れ、定年退職、地域活動、視覚障がい、キャリアの模索──人生の後半で立ち止まり、迷いながらも“自分自身の生き方”を見つけようと前に進んだ5人の実話を一冊に綴りました。「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」という視点から生き方を問い直す「書籍」と、語り合える場をあなたに届けたい!

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おはようございます。QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングを開始してから、7日が経過し、20名のあなたから82,500円のご支援をいただいております!ありがとうございます。「やりたいこと」の見つけ方今日は、いただいた応援メッセージの中でも印象的だった、「こういうのが欲しかった!」「サラリーマンや子育てを卒業したあと、心の行き場所がない人が多い」というお声から、少しだけ「やりたいことの見つけ方」についてお話させてください。「気になる」から始めてみる「自分は何がやりたいんだろう?」これは、人生の後半に差し掛かった多くの方が抱える共通のテーマです。でも実は、「やりたいこと」は、いきなり“答え”として降ってくるものではなく、最初は「なんとなく気になる」「最近よく目にする」くらいの小さな違和感や好奇心から始まるものかもしれません。私自身、「QOL」という言葉に出会ったのも、“自分の人生を見つめ直そう”と思って介助士のテキストを開いた時。この言葉に心をグッと掴まれたのです。「出会い」がキッカケで、「やってみたい」が生まれることも今回書籍に登場したメンバーの5名もそうですが、最初から明確な“目標”を持っていたわけではありません。「出会い」があって、その人からの「一言のアドバイス」を得て、ちょっとだけ実際にやってみた経験から、少しずつ“もっとやってみたい”という気持ちが育っていくこともあります。「今さら」じゃなくて、「今から」「年齢」については、「この歳だと普通〇〇だよね」という捉え方がされやすいもの。「この歳で始めたらどう思われるだろうか」とつい感じてしまうこともあると思います。でも、私たちQOLジャパンは、「今さら」ではなく「今から」で一緒に考えていきたいんです。今、少しでも「気になる」と感じたら、それはあなたの人生が新しいフェーズに入ろうとしているサインかもしれません。この書籍とクラウドファンディングを通して、「私も、もう一度やりたいことを探してみようかな」とか「チャレンジしたいことがあって、実際に動いてみたい」と思っていただけたら、とても嬉しいです。ご支援・応援をくださっているあなたの存在が、私たちのチャレンジの力になっています。ありがとうございます。この挑戦を、一緒に進んでいただけたら嬉しいです。藤井慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社 土屋 威幸 様目面 秀信 様藤井 功 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view


こんばんは!QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングを開始してから、5日が経過しました。現在、16名のあなたから66,000円のご支援をいただいております!ありがとうございます。“自分らしい人生の後半”は、思い立ったその日から。クラウドファンディング開始から数日が経ちました。ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。あらためて、私たちがこの本を通じて共有したいのは、「人生の後半、どう生きるのか」というテーマです。こちらの応援メッセージをいただきました。いつもメールマガジンの配信を楽しみにしております。サラリーマン、そして子育て最中だとなかなかQOLを考える機会もない人が、それらを卒業したときに心の行き場所がなくなってしまったような状況をよく見かけます。この活動が、これからもますますたくさんの人の希望となりますよう応援しております!このメッセージを読んだとき、私は大きくうなずきました。確かに、日々の仕事や家族のことで手いっぱいだった時期は、「自分の生き方」なんて考える余裕はなかったかもしれません。でも、人生の節目を迎えたり、時間ができたとき、心が空白になってしまうことがある。そんな時こそ、「これからの自分の生き方」を見つめ直すチャンスではないかと感じています。とはいえ、新しいチャレンジに踏み出すのは勇気がいりますよね。「自分にできるのかな?」「今さら始めても遅いんじゃないか?」そんな思いが頭をよぎることもあります。でも、"今できなくても、徐々にできるようになっていけばいい"という考え方もあると思うんです。もし今、このページをご覧のあなたが、「自分の人生の歩み方」に少しでもモヤモヤを感じているなら、それはきっと、“生き方のアップデート”が始まるサインかもしれません。そして、あなたのご支援・応援が、悩まれている方の未来に光を灯していきます。今日も、応援を本当にありがとうございます。藤井慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社土屋 威幸 様目面 秀信 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト 人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view


こんにちは!QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングを開始してから、4日が経過しました。現在、14名のあなたから59,000円のご支援をいただいております!「お気に入り」登録での応援も11名のあなたにしていただいております。ありがとうございます。【人は、どんな時に“生き方”を考え始めるのか】ある日、ふとしたきっかけで、「人は、いつ“自分自身の生き方”を考え始めるのか?」と気になり、いろいろと調べてみました。すると、見えてきたのは──大きく分けて、3つの「きっかけ」と「理由」でした。■ きっかけ ・親の介護や死を経験したとき ・子育てやキャリアが一段落し、時間が生まれたとき ・病気や転職、定年など、“思いがけない変化”に出会ったとき ■ そして、考え始める理由 ・「このままでいいのかな」とふと感じた違和感 ・周りの誰かの人生と、自分を比べてしまったとき ・人生の残りの時間が気になって、“今”がリアルに感じられたとき です。思い返せば、QOLジャパンのメンバーにも、こういったきっかけや理由で「自分の生き方」と向き合うようになった人がたくさんいます。ある人は、退職を機に。ある人は、大切な人との別れを経て。またある方は、障がいをきっかけに。それぞれの歩みの中で、「この先、どう生きていこう?」という問いに向き合ってこられました。このプロジェクトで届けたい書籍には、そんな5人の“旅の途中”のリアルを綴りました。「こんなすごいことを成し遂げた」というものではなくて、「こんな事情で悩み始めて、動いてみたら、こんな世界があった」というリアルな物語です。もし、今このページを見ているあなたが、こういった「節目」や「変化」のタイミングにいるのだとしたら・・・どうか、この本を通じて、「あなた自身の生き方」を考える時間を持っていただけたら嬉しいです。そして、もしその一歩を応援していただけるなら、あなたの支援が、人々が“自分の生き方"を考えるきっかけとして循環していきます。応援してくださるあなたへ、心から感謝を込めて。藤井慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社土屋 威幸 様目面 秀信 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト 人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view


こんばんは!QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングを開始してから、56時間が経過しました。現在、13名のあなたから54,000円のご支援をいただいております!ご支援くださったあなたあたたかい応援メッセージを寄せてくださったあなた「こんなプロジェクトがあるよ」と伝えてくださっているあなたに心からの感謝を申し上げます。「こういうのが欲しかった」その声が、力になっています。私たちがこのプロジェクトを立ち上げた理由の1つとして、「人生の後半戦を、どう生きるか?」という問いに、光を当てたいという想いがありました。日本社会では、「人生100年時代」という言葉がいわれるようになりました。けれど、実際にその“後半”に差しかかってみると、親の介護が始まり、子育てが終わり、職場でも役割が変化していく・・・。そんな中で、「この先、自分はどう生きていけばいいのだろう?」と、ぼんやりとした不安や孤独に包まれる方が少なくありません。それでも、書店では「人生後半の不安」に真正面から向き合った本が、あまり見当たらない。身近で、自分と重ねられる方の経験談に触れられるものは少ないと感じています。だからこそ、このプロジェクトでは、「まだ途中にいる、進行形の5人の実話」を書籍という形でお届けしたいと考えました。まさに、「どう生きようか?」と悩みながらも、一歩ずつ歩み続けている“等身大のストーリー”です。きっと、今「生き方」に悩んでいるあなたが共感できるポイントや、「この視点はなかったな」という気づきを得ていただけるポイントがあるでしょう。ありがたいことに、すでにいくつもの応援の声が届いています。「こういうのが欲しかった!」「0から1へ…活動を応援しています!」「たくさんの方を健康で幸せにする素敵な取り組み、応援しています!」「多くの方が新しい自分の夢や力に気づいてパワー全開で人生を楽しめるよう願って、活動がその一助になりますようご活躍祈念しています」あなたが届けてくださる声に、私たち自身が背中を押されています。このプロジェクトは、私たちだけでは成立しません。私もそうですが、SNSを積極的にできていない人もいます。なので、「生き方に悩まれている方」にご紹介いただくあなたが、その方の人生の後半戦を照らす光。このプロジェクトに共感し、支えてくださるあなたも、すでにこの活動の一員であると思っております。チャレンジは始まったばかりですが、引き続き共にプロジェクトを広げていただけると嬉しいです。藤井慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社土屋 威幸 様挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view


こんばんは!QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングスタートから34時間が経過しました!現在、9名のあなたから33,000円のご支援をいただいております。34時間経過のご報告と、感謝の気持ちこのプロジェクトは、私個人もそうですがQOLジャパンにとって人生初のクラウドファンディングです。スタートする前は不安な気持ちでいっぱいでした。「ちゃんと伝わるだろうか」「この想いを届けられるだろうか」そんなドキドキを抱えながら、7月15日を迎えました。ですが、こうしてプロジェクトに共感し、ご支援・応援で背中を押してくださったあなたがいらっしゃることに、何よりも勇気をいただいています。私たちQOLジャパンのメンバーは、決して“成功者”としてこの本に登場しているわけではありません。むしろ、人生の後半に差し掛かりながらも、まだまだ迷いながら歩いている「旅の途中の仲間」です。だからこそ、この書籍は「人生の正解」を示すのではなく、「この先をどう生きるか」を考えていただけるヒントのような一冊になればと思っています。あと46日間、私たちの想いなどを、活動報告として綴ってまいります。引き続きどうぞ、見守っていただけたら嬉しいです。QOLジャパン藤井 慶文挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view


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