QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングが終了まであと3日となりました。現在、83名のあなたから395,000円のご支援をいただいております!応援ありがとうござます!「デジタルが苦手」は裏返せば強みになる新しく挑戦したいことがあるけど、「自分には無理かもしれない」と立ち止まってしまうことってあると思います。例えば、現代で言うと「デジタル」です。パソコンを使ったデザインであったりSNSであったり・・・機械が苦手な場合、「一体どうしたら良いのか・・・」と戸惑うことは少なくないと思います。こうお話している私も、まだまだ「デジタル」を使いこなせてはいません。苦手です。このクラウドファンディングに挑戦する際も、「自分にできるのかな・・・」と不安だらけでした。なのでこの現代で、人生の後半をどう生きようか考えられている方で、「デジタルを使えない」とコンプレックスを抱えている方は多いのだと思います。でも、「デジタルを使えないこと」を裏返せば強みにもなることもあります。誰にだって「苦手なこと」はありますよね。「デジタルが得意な人」もいる。このクラウドファンディングは、私たちよりも若く、デジタルを使っている人に「助けてください」と頼らせてもらってスタートすることができたんです。しかも、「QOLジャパンのみなさんから役割をいただけて嬉しいです!!ありがとうございます!人生の先輩方が挑戦する姿に、勇気をもらっています!」というように、感謝の言葉をいただきました。"デジタルが苦手だから"ご縁をいただけたんです。私たちメンバーが「デジタルが得意」だったらこの方と出会うことがなかったかもしれません。なので、根本的に重要なのは「デジタルを使えるようになることや、得意になること」ではないんです。「できないので助けてください」と頼り、自分はできることを担当する。そうして共に歩んでいけば良いんだと実感しました。あなたも、苦手なことがあるかもしれません。もし、「人生の後半、どう進んでいけば良いんだろう?」と悩まれているなら、ぜひ頼っていただけると嬉しいです。応援・ご支援をいただいてここまで辿り着きました。ありがとうございます。あと3日となりましたが、引き続きよろしくお願いします。藤井 慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社 土屋 威幸 様目面 秀信 様藤井 功 様上田久之公認会計士事務所 様亀ちゃん 様よし&きの 様井後 芳明 様中畑 薫 様HIDE 様松田 貴行 様あきら 様うまくら 様割烹旅館 長崎荘 女将 野中 由美子 様ぐっちゃん 様上野 和久 様サロン・ザ トンボ オーナー 様盛川 賢一 様わかな 様(支援日順で掲載しております)挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト 人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view
QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングが終了まであと5日となりました。現在、80名のあなたから373,000円のご支援をいただいております!目標達成率74%まで押し上げていただき、ありがとうござます!人生の節目がくれる、自然な“変化”やりたいことが見えない時や、新しいことに取り組んでいる時に、「自分はこのまま変われないかもしれない」と悩んだことはありませんか?私自身、「QOL」というキーワードに出会う前、そんなふうに思っていた時期もあります。QOLジャパンのメンバーもそうです。「このまま歳を重ねていくのではないか」心の奥で、そんな不安を抱えていたのです。でも、人はどうしても変わっていきます。意識していなくても、避けようとしても、環境や状況は必ず変化します。大切な人との別れ、新しい出会い、仕事や暮らしの節目。その一つひとつが、四季の移り変わりのように私たちを少しずつ違う形へと導いています。私もこれまでに、大切な人を亡くしたり環境が変化したり、心が揺さぶられる経験を重ねてきました。その時は「しんどいな」としか思えない。でも、振り返れば、それらが確かに自分を前に押し出してくれる【転機】になっていました。そう思えば、立ち止まり続けられる人はいない。むしろ「変わってしまうことが自然なのだ」と、今は思えます。だから大切なのは、「変化できないこと」への不安にとらわれることではないんじゃないでしょうか。変わっていく流れの中で、自分の心の内側に向き合い「何が自分の幸せなのか」を考えながら進んでいくかだと思います。そのプロセスこそが、「QOL」を高めてくれます。今、私たちがこうしてクラウドファンディングに挑戦できているのも、過去からのプロセスの延長線上にあります。そして何より、応援してくださるあなたがいるからこそ、この変化をポジティブに歩めています。人はどうしても変わっていく生き物です。だからこそ、一緒にその変化を楽しみながら、「自分らしい幸せのかたち」を見つけていきませんか?引き続き、よろしくお願いします。藤井 慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社 土屋 威幸 様目面 秀信 様藤井 功 様上田久之公認会計士事務所 様亀ちゃん 様よし&きの 様井後 芳明 様中畑 薫 様HIDE 様松田 貴行 様あきら 様うまくら 様割烹旅館 長崎荘 女将 野中 由美子 様ぐっちゃん 様上野 和久 様サロン・ザ トンボ オーナー 様盛川 賢一 様わかな 様(支援日順で掲載しております)挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト 人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view
QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングが終了まであと6日となりました。現在、75名のあなたから350,000円のご支援をいただいております!応援ありがとうございます!「できないまま、やっていく」で大丈夫このクラウドファンディングプロジェクトをスタートしてから40日。あらためて実感していることがあります。それは、「"できないまま、やっていく"で大丈夫」 ということです。もちろん、事前に準備をしていました。でも、人生初のクラウドファンディング・・・。「この書籍を届けていきたい気持ちはあるけど、どうなるだろうか」そんな不安がありました。実際に始めてみると、最初は戸惑いながらも、少しずつ流れが見えてきました。これは、人生そのものにも通じることだと思います。出版する書籍に登場する仲間たちも同じです。退職や介護、障がい、大切な人との別れ…。不安の中で「できないまま、一歩」を踏み出しました。そしてその過程で、少しずつ「自分の生き方」を見つけていったのです。もし今あなたが、「人生の後半でやりたいことがあるけど、まだ準備が整っていないし・・・」と感じていても、自然なことだと思います。ある意味、「最初からうまくできなくて自然だ!」と思うのです。初心者ならなおさら、自分を責める必要はありません。大切なのは、「一歩を踏み出しながら学んでいく」こと。それで十分なのだと思います。私たちQOLジャパンにとっても、この書籍出版とクラウドファンディングへの挑戦は、まさに学びと気づきの連続です。だからこそ、この活動が、「人生の後半をどう生きるか?」「自分にとっての幸せとは?」を一緒に考える機会になれば嬉しく思います。そして、ここまで歩んでこられたのは、ご支援や応援を届けてくださるあなたがいるからこそです。その想いが、この活動を前に進めており、「人生の後半」に悩む方へ光を灯す力になっています。「私の応援が意味を持っている」そう思っていただけることが、私たちにとっての励みです。引き続き、共にこの挑戦を進めていければ幸いです。よろしくお願いいたします。藤井慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社 土屋 威幸 様目面 秀信 様藤井 功 様上田久之公認会計士事務所 様亀ちゃん 様よし&きの 様井後 芳明 様中畑 薫 様HIDE 様松田 貴行 様あきら 様うまくら 様割烹旅館 長崎荘 女将 野中 由美子 様ぐっちゃん 様上野 和久 様サロン・ザ トンボ オーナー 様盛川 賢一 様(支援日順で掲載しております)挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト 人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view
QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングを開始してから39日が経過し、終了まであと8日となりました。現在、69名のあなたから331,000円のご支援をいただいております!応援ありがとうございます!後悔しないために大切なこと「家族との時間」からの気づき前回の投稿でもお話したのですが、・健康寿命は72歳・65歳で認知症になる人は15%・走れるのも平均70歳まで。こういった数字で見ると、家族と心身ともに元気に過ごせる時間は、私たちが思うより短いのかもしれません。「もっと一緒にいられたらよかった」と、後悔をされていたり、恐怖を感じられていることも多いかと思います。私自身も、両親の終末期に立ち会いながら、「もっと会話していれば」「もっと寄り添っていれば」と感じた経験があります。だからこそ、こうして発信したいモチベーションにもなっています。冒頭の統計・数字はなかなか直視したくないものであると思います。「縁起が悪いな」と思うかもしれません。ただ、今気づいていただくことで、大切な人との時間を豊かにしていただけると思うのです。・一緒に食卓を囲む・休日に一緒に散歩をする・「ありがとう」を口にするそんなことが、かけがえのない時間をつくり、家族のQOLを高めていく。今回出版する書籍に登場するメンバーたちも、家族との別れを経験し、人生を見つめ直しました。悲しみの先にあったのは、「残された時間を大切にしよう」という強い想いです。そして、それを伝えたい。そうした想いがこのプロジェクトにはあります。一緒に広げていただけると嬉しいです。あと9日、よろしくお願いします!藤井慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社 土屋 威幸 様目面 秀信 様藤井 功 様上田久之公認会計士事務所 様亀ちゃん 様よし&きの 様井後 芳明 様中畑 薫 様HIDE 様松田 貴行 様あきら 様うまくら 様割烹旅館 長崎荘 女将 野中 由美子 様ぐっちゃん 様上野 和久 様(支援日順で掲載しております)挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト 人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view
QOLジャパンの藤井 慶文です。クラウドファンディングを開始してから37日が経過し、終了まであと10日となりました。現在、69名のあなたから331,000円のご支援をいただいております!応援ありがとうございます!後悔しないために大切なこと ― 健康からの気づき先日、メンバーから「SNSを見ていたら、こんな投稿を見たんです」と教えてもらい、次のような内容が書かれていました。・健康寿命は男性で72歳・65歳で認知症を発症する人は15%・走れるのは平均70歳まで「人生100年時代」といわれても、こういった数字を目にすると、「思ったより自由に動ける時間は限られているのかもしれない・・・」と、不安や恐怖を感じる方も多いのではないでしょうか。でも、恐怖を感じることは決して悪いことではありません。それは「対策をとるきっかけ」になるからです。私自身も糖尿病を経験し、「もっと早く生活習慣を見直していれば」と後悔しました。しかし、その後、食生活や運動を意識するようにもなれました。そういった経験があるからこそ、自分自身の健康だけでなく、周囲の人々の心と体を守る健康リテラシーを広めたいという想いが芽生えたのです。「今からできること」に意識を向けることで、未来は変えられます。・食事に1品、季節の旬の野菜を取り入れてみる・食事中は、野菜を先に食べるようにする・毎日ほんの数分でも散歩したり体を動かすこうした小さな一歩が、未来の自分の健康とQOLを守ります。恐怖から目をそらさず、行動に変える。その先に広がるのは、「まだまだやれる!」という希望があります。書籍でも「健康」に関することも綴られていますので、読みながら「自分の場合は、こうしてみようかな」と考えていただけると嬉しいです。明日でついにクラウドファンディング終了10日前となります。応援いただいて、ここまで進んでこられました。ありがとうございます。引き続き、よろしくお願いします。藤井慶文(QOLジャパン)書籍個人スポンサーのご紹介Granny Smith株式会社 土屋 威幸 様目面 秀信 様藤井 功 様上田久之公認会計士事務所 様亀ちゃん 様よし&きの 様井後 芳明 様中畑 薫 様HIDE 様松田 貴行 様あきら 様うまくら 様割烹旅館 長崎荘 女将 野中 由美子 様ぐっちゃん 様上野 和久 様(支援日順で掲載しております)挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト 人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!https://camp-fire.jp/projects/854779/view





