【本日20時~|オンライン・無料】マインドフルネス概論 体験・説明会のご案内本日20時より、マインドフルネス概論の体験・説明会(オンライン/無料)を開催します。現在テキスト化に取り組んでいる、井上ウィマラ先生による「マインドフルネス概論」のエッセンスを、実際の教材をご紹介しながら、お伝えする時間です。今回のテーマは「呼吸の観察:数息観から止観へ」。呼吸を「整えよう」「コントロールしよう」とする段階から、次第に、ありのままの呼吸を観ることへ——その移行には、マインドフルネスの実践においてとても大切なポイントがあります。なぜ最初は数を数えるのかどのタイミングで「観る」ことに移っていくのか「うまくやろう」とするほど苦しくなるのはなぜかそんな疑問に、理論と実践の両面から触れていきます。マインドフルネスに・これから触れてみたい方・実践しているけれど、呼吸観察がよくわからない方・学び直しとして基礎を整理したい方どなたでもご参加いただけます。テーマに関心のある方は、ぜひお気軽にご参加ください。
皆さま前回のクラウドファンディングでは、あたたかなご支援を本当にありがとうございました。おかげさまで、「マインドフルネス概論」テキストの制作は、現在も一歩ずつ着実に進んでいます。本日は、まずテキスト配布スケジュールについてご報告いたします。現在の進捗を踏まえ、発送予定は以下の通りとなります。・2月5日頃 Vol.4 および Vol.6(2冊)を発送予定・3月5日頃 Vol.5、Vol.7、Vol.8(計3冊)を発送予定なお、テキスト全体の構成をより良い形に整える過程で、Vol.5の編集に想定以上の時間を要しており、その影響でVol.5とVol.6の完成・発送が入れ違いになる見込みとなっています。楽しみにお待ちくださっている皆さまには、Vol.5の発送にお時間をいただくこととなり、心よりお詫び申し上げます。その分、一冊一冊が「学びとしても、読み物としても、長く手元に置いていただけるもの」になるよう、丁寧に仕上げてまいります。そしてもうひとつ、大切なお知らせがあります。このたび、新しいクラウドファンディングプロジェクトを公開しました。テーマは、「人生の大切な問いを、後回しにしない社会をつくる」という、これまでの活動、とりわけマイ・ストーリーの延長線上にある挑戦です。語ることで、「小さな物語」「エンディングノート」「自分史年表」が生まれ、家族や医療者との対話につながっていく——そんな体験を、AIとともに実装する実証プロジェクトです。2023年に一度挑み、当時はまだ技術も社会も追いつかず、いったん手放した構想でしたが、生成AIがここまで進化した今、ようやく「形にできる」と思える段階にたどり着きました。もし、この試みに少しでも共鳴していただけたら、応援やシェアという形で、力を貸していただけたら嬉しいです。▶ 新プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/915256/viewこれまで支えてくださった皆さまに、いちばんにお伝えしたく、ご連絡しました。あらためまして、日頃のご支援に心より感謝申し上げます。ティーチャーズ株式会社中場牧子
みなさま、こんにちは!お久しぶりです。Teachersの中場牧子です。今年もいよいよ終わりですね。あらためて、この一年、プロジェクトを支えてくださり本当にありがとうございました。ご報告です。『マインドフルネス概論Vol.1-3』は、本日、冊子をお申込みのみなさまへ向けて発送予定です。大変お待たせしてしまいまして、申し訳ありませんでした。この冊子の副題を、「人生の試行錯誤を楽しむためのガイドブック」にしました。生きていれば、うまくいくこともあれば、思い通りにいかないことも、たくさんあります。そんな日々の中で、マインドフルネスの智慧が、少しでも人生の支えになったら。——そんな願いを込めて、この一冊をつくりました。今回お届けするのは、全8冊中の3冊。ページを一気に読まなくても大丈夫です。気になるところを、気になるときに、パラっと開いてもらえたら嬉しいです。※ こちらのほうで販売もしております ⇓https://www.mindfulness-college.com/bosyuu#_3こうして年末に、「なんとか、ちゃんとお届けできるところまで来たな」とホッとしています。それもすべて、支援してくださったみなさんのおかげです。今年一年、本当にありがとうございました。どうぞ、よい年末年始をお過ごしください。来年も、マインドフルネスを暮らしの中の文化として、育てていけたらと思っています。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。ティーチャーズ株式会社 代表中場 牧子
おはようございます。Teachersの中場牧子です。ついに昨夜、クラウドファンディングが無事に終了いたしました。最終的な結果は以下の通りです。ご支援総額:2,249,000円(目標比140%)ご支援者数:135名目標としていた1,600,000円を大きく超え、本当に多くの方からあたたかなご支援をいただきました。この1か月間、予想もしなかった方々からの応援やメッセージ、「応援してます」「大切な取り組みですね」という一言ひとことが、どれだけ私たちを支えてくれたことでしょう。この旅を最後まで続けることができたのは、ともにいてくれた人の存在があったからです。ご支援いただいた資金は、教材の制作とリターンの準備、そして「気づきと対話の文化」を広げていくための、次のステップに大切に活用させていただきます。これからリターンのご案内、制作の進捗報告なども随時お届けしていきますので、引き続きあたたかく見守っていただけたら嬉しいです。出会ってくださって、心を寄せてくださって、本当にありがとうございました。深い感謝とともに。中場牧子
こんばんは!Teachersの中場牧子です。ついに最終日。あと5時間となりました。ここまでに121名もの方がご支援くださり、なんと目標の130%、209万円を超える応援をお寄せいただきました。ありがとうございます。このプロジェクトを通して、あらためて感じたのは、ひとりでは歩けないということ。自分の想いに正直でいること。行動を起こすこと。言葉を届け続けること。そのどれもが、やっぱり揺れやすく、迷いやすい営みです。でも、そのたびに、「思ってもみなかった方」からの言葉が届く。「初めて出会った方」からの温かな応援をいただく。現代に生きる私なりにマインドフルネスの底力を、受け取ったような時間でした。このプロジェクトは、単なる教材づくりでも、ツールの開発でもありません。マインドフルネスを「文化として育てる」こと。それは、いまこの時代にこそ必要な、心の共感力の再構築だと感じています。ラスト数時間、最後までご一緒に プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/856015/viewまだご覧になっていない方、迷っている方がいらっしゃれば、背中を押していただけたら嬉しいです。最後の最後まで、「つながり」を信じて。心からの感謝を込めて。





