クラファン開始9日目!活動報告いきましょう!!支援総額:1,526,500円支援総数:121名8日目となる昨日、ついに150万円に到達しました!着実に日々積み重なっています。改めましてたくさんのご支援本当にありがとうございます。ここ数日はInstagramなどのSNSツールで友人のお店のアカウントから応援ストーリーなど声援をいただき、気持ち新たに、そしてそんな声援に勇気をもらっています。ぜひこの活動報告をご覧の皆様もInstagramやX(旧ツイッター)などのSNSなどで共有、今お隣にいるお友達やご家族、恋人にお話ししていただけたらと思い、お願いとさせてください。さて、「エスプレッソ抽出、ラテアート体験」が昨日で定員に達しました。普段なかなか触れないエスプレッソマシンを実際に触れる体験。皆さん興味を持たれたこと本当に嬉しく思います。この体験型リターンを希望されていた方から追加希望のメッセージを直接いただきました。本当に嬉しいメッセージです。ちなみにラテアートに関しては僕よりもスタッフのユウアとカナがお上手なので、このリターンに関しては二人に力も借りつつ、より楽しいものにできたらと思っています。 追加のリリースは明日になる予定です。ぜひお見逃しの内容にお願いします。昨日の沖縄はとーーーっても大雨でしたね。冠水が怖くて迂回して出先から自宅まで帰りました。今年の沖縄は例年に比べ暑くなるのが早い気がしています。そんな暑い日を心地よく過ごせる新しい場所としても、Humming Coffeeの2店舗目はより良い場所にできたらと思います。その為にぜひみなさんのお力を僕たちHumming Coffeeにお貸しください。さぁ、明日に続きます!明日もよろしくお願いします。
今日の活動報告についてはひとまず数字的な部分のお話は置いておきましょう。まずクラファンが始まり1週間が無事終えました。この1週間で100名を超える皆様からのご支援がありましたこと、改めまして本当にありがとうございます。皆様一人一人のご支援があり、このプロジェクトが着実に積み重ねていること、改めまして本当にありがとうございます。この1週間はとにかく、身近な友人、遠くにいる友人、古くからの友人。僕がこれまでお世話になってきた皆さんに支援のお願いの連絡をして回りながら、お店ではスタッフがHumming Coffeeに足しげく通っていただくお客様、なかなかご来店いただけなくてもファンでいただけるお客様に地道に支援のお声かけをさせていただきました。その甲斐あって現状までたどり着けました。そしてこの後も地道な支援のお願いへと続くのだと思います。まずは最初の1週間を無事乗り越えられましたこと、改めてありがとうございます。もし可能であればこの活動を皆様の周りのご家族、ご友人などにそっとお話していただけたらと思います。何卒、よろしくお願いします。最後に。体験型リターン:追加のハンドドリップワークショップ10名様分も満席となりましたことをご報告いたします。こんなにもハンドドリップのワークショップにご興味いただき、支援という形で選択していただけたこと本当に嬉しく思います。WSを担当する僕としても身が引き締まる思いです。選択していただいた皆様の満足度の高いWSにできるようしっかりと用意します。もう一つの体験型リターン:エスプレッソマシンの利用体験も残り2枠となりました。人気があれば追加も検討いたしますが、現状満席にならない場合は追加はございません。エスプレッソの抽出は僕も大好きなコーヒーの作業の一つです。ぜひお見逃しの内容によろしくお願いします。
7/5㈯クラウドファウンディング5日目活動報告です!支援金額:103,000円支援者数:6名支援総額:1,335,000円総支援者数:106名毎週土曜日はというと、午前中は必ず焙煎作業が入ります。主にお店で販売する用のコーヒー豆の焙煎ですね。前日の金曜日にスタッフが在庫確認を行いスプレッドシートに反映させ、それをもとに僕が焙煎スケジュールを組みます。何が良く売れて、どのようなコーヒーが人気なのか。在庫の抱え方もアイテム毎に調整しながら焙煎する量を調整します。ただ新鮮な状態で使うというよりは、焙煎して一定期間エイジングを行ってから使うということもあります。それがエスプレッソ用のコーヒーです。Humming Coffeeのエスプレッソはエスプレッソ用のブレンドコーヒーでは無く、常にシングルオリジンで提供しています。それはそのオリジンがエスプレッソだとどのような素晴らしさを見せてくれるか見つつ、どのコーヒーに対してもベストな味わいを作り出せるようにしたいためです。エスプレッソ用のオリジンが変わることで、どのような挽き目でどのような力加減でのタンピングでエスプレッソを抽出するのか。そこにコーヒーに携わる者の匠があると思います。なので、なかなか難しいものです。なかなか味が合わずに何度も調整し直すこともあります。そんなこんなで今日からエスプレッソ用のコーヒーはコロンビアに変わりました。スタッフ内での人気も高く、コーヒー豆の販売でも人気の高いコロンビアです。一般的なエスプレッソのイメージは「苦くて濃い」なんだと思います。ですが、Humming Coffeeのイメージするエスプレッソはそのオリジンの特徴を引き出しつつ、甘みを感じるエスプレッソにできるよう焙煎から意識しています。ここでもやはり焙煎というのがとにかく鍵になります。EASYSTERを使いこなした先に、僕が作り上げるエスプレッソはどのようなものになるでしょうか。楽しみで仕方がありません。5日目の今日は土曜日。週末でお客様も多い1日。馴染みにお客様に新しいお店を楽しみにしてお話していただけることを励みにクラファンのチャレンジは明日も続きます。明日もまたHumming Coffeeをよろしくお願いします。
さぁ、今日も活動報告していきますね。7/4金曜日ご支援金額:226,000円支援者数:20名ご支援総額:1,232,000円総支援者数:100名支援者数が4日目にして100名突破。支援額の平均値も約12,000円とよい流れで毎日が続いているように感じています。今日は午前中から卸先のお客様へエスプレッソ用のグラインダーの納品と動作確認の立ち合い。お昼過ぎに1件、今回のクラファンに関する取材。15時頃からは月に1回のコーヒー生豆の搬入。そんな流れの1日でした。月に1回のコーヒー生豆の搬入はというと、前職の沖縄セラードに入荷するたくさんのコーヒー豆(※Humming Coffeの豆を含む)を運ぶお手伝い。30kg、35kg、48kg、60kg、69kg、70kgという様々なコーヒー生豆が入った袋を沖縄セラードの男性スタッフと共に運び入れます。これがまたなかなか大変で。毎月のこととは言え、60kg以上の生豆を運ぶのは本当に大変です。それが終わり、プラザハウスに戻り、馴染みのお客様などにクラファン支援のお声かけを少しばかり行ってきました。よくご来店いただくお客様はやはり普段からInstagramなどで、当店の動向を気にしていただいているようで、クラファンのチラシを配ろうとすると「もう支援しちゃいました~」とえええー!そうだんったんですか??と僕。もう少しお話してみるとクラファン初日にご主人と一緒にハンドドリップのWSをそれぞれ1つずつ支援していただいたとのことでした。夫婦お二人で同じWS。僕も楽しそうって素直に思っちゃいました。今回人気の高いハンドドリップWS。良きものにしなくてはと気持ち改めました。その他にもお子さんが最近コーヒーにはまっちゃってというお母さんもいて、「エスプレッソマシンの体験型リターンは子供も大丈夫?」とのお問い合わせも受け付け、どのような経緯でお子様がコーヒー、しかもエスプレッソに興味を持たれたのか聞かせていただきました。未来のコーヒーマンへのきっかけになっちゃったりして。Humming Coffeeを普段から使っていただくお客様は支援を楽しく捉えていてくれるようで、これがまた本当にありがたいと感じてしまいます。ああ、なんだか今日は睡魔に襲われます。時間も時間ですし、もう寝る準備しなきゃ。1日1日しっかりと積み重ねて、今日もたくさんの支援をいただけたこと、本当に感謝いたします。また明日はコーヒー豆の焙煎をしたり、お店に出てコーヒー淹れたりとやること目白押しです。たくさんのお客様にご来店いただけるよう日々精進したいます。
【 なぜEASYSTERを選んだのか?】支援をお願いした友人になぜEASYSTERを選ぶ必要があったのか?そんな問いをいただきました。この焙煎機を導入しようと決めた理由①コストパフォーマンスに優れていた。解りやすい理由ですが、大きな理由としてもコスパという点はとても重要だと思っています。同じ系統の焙煎機で有名どころと言えば伝統あるドイツの「PROBAT社」と元々はPROBAT社の焙煎機の製造を委託されており、現在は自社ブランドとして高性能で有名なオランダの「GIESEN社」。この2社が有名ですね。同じ系統で考えた場合、この2社に比べるとEASYSTERの焙煎機は価格がかなり抑えられているという点。②優秀な性能面もう一つの理由はPROBATやGIESENに比べ価格は安いけれども、性能面では劣ることがないのではないかと感じています。まだ実際には使っていないので想像でしか言えないのですが。PROBATやGIESEN同様の蓄熱性の高さ。蓄熱性の高さはコーヒー生豆の火入れにはとても重要な点で、蓄熱性の高さがしっかりとして火入れでそのコーヒーが持つポテンシャルを引き出すことに大きく関わる点です。そしてコーヒー豆が実際に入って回転することによって焙煎という工程が行われるシリンダーの回転数の微調整が可能という点です。コーヒー豆の焙煎による熱伝導法は3つあると言われています。「伝導」「輻射」「対流」この三つが主な熱の伝導方法と言われております。シリンダーの回転数の調整により「伝導熱」の伝わり方の変化が焙煎による大きな味の変かを生み出します。この機能は現在の数ある焙煎機のメーカーの中でもGIESENのみ標準装備されていたものです。この機能も備えてあるかつ、PROBATやGIESENに劣らない蓄熱性。僕が沖縄セラードで使用していた老舗国産コーヒー焙煎機メーカー「FUJI-ROYAL」よりも作り出せる味わい。そのコーヒー豆が持つオリジンとしてのポテンシャルをより引き出せると考えます。今回EASYSTERを選んだ理由はこの二つが大きな理由です。簡単な説明となってしまいましたが、Humming Coffeeが選び抜いた素晴らしいスペシャルティコーヒーをより良い状態で、お客様に届けることができるのではないかと意気込んでおります。





