【藤枝市・蓮華寺池公園界隈】マツウラコーヒーの新店舗に窓をあけたい!

2025年秋、藤枝市の蓮華寺池公園と旧東海道の商店街との間に、店舗を移転します。道ゆく方々がさりげなく挨拶をして通り過ぎる路地。予算の都合であきらめた【3つの窓】おかげさまであけられます!有難うございます!もう1つあきらめた【厨房のエアコン】をネクストゴールにすえて、新メニュー開発もがんばります!

現在の支援総額

2,039,600

203%

目標金額は1,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/05に募集を開始し、 178人の支援により 2,039,600円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

【藤枝市・蓮華寺池公園界隈】マツウラコーヒーの新店舗に窓をあけたい!

現在の支援総額

2,039,600

203%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/07/05に募集を開始し、 178人の支援により 2,039,600円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

2025年秋、藤枝市の蓮華寺池公園と旧東海道の商店街との間に、店舗を移転します。道ゆく方々がさりげなく挨拶をして通り過ぎる路地。予算の都合であきらめた【3つの窓】おかげさまであけられます!有難うございます!もう1つあきらめた【厨房のエアコン】をネクストゴールにすえて、新メニュー開発もがんばります!

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マツウラコーヒーを応援いただき、ありがとうございます!本日(8月20日)までに、148名の皆さまより、1,761,600円ご支援いただいています。マツウラコーヒーのホットコーヒーに換算すると、なんと2,936杯!3,000杯まで、あと64杯!本当にありがとうございます!!クラウドファンディング終了まで、あと11日となりました。前回の活動報告では、リターンの手ぬぐいをご紹介させていただきました。本日は、【 木村先生のマジでつかれないジョギング講座】を開催して、全額支援してくださると名乗りをあげてくれた木村一樹さん「ジョギングが疲れないっていうのはマジなのか?」先日、ご来店いただいた時に、ほんのわずかですが、ジョギング講座でのポイントを教えていただき、ジョギングをしてみました。すると、この連日の暑さにも関わらず、あまりにも疲れず、さらに、ジョギングしていて気持ちがいい♪お店を通りすぎて走っていました♪ジョギングをしていて、こんな気持ちになるなんてビックリ!木村先生は、数学が専門ですが、その興味は数学にとどまらず、つい先日まで、陸上部顧問もされていたことがあり、生徒さんたちは、全国大会へ出場されるほど。陸上部のある教え子さんは、進学された先でもさらにその才能を伸ばしていらっしゃって先日は、世界陸上や東京オリンピックに出場した選手をはじめ、全国の大学陸上のアスリートが一堂に会して競争し、大学日本一&学生ナンバーワンが決まる「大学陸上の祭典」と呼ばれる大会に出場されて優勝されていました!【 木村一樹(きむらかずき)さん 】静岡サレジオ小中高等学校非常勤講師。元陸上部顧問。スポーツ運動学学会員 日本数理研究所研究員 。20年以上スポーツ運動学の観点から身体知について実践しながら教員生活を送る。身体知の謎に悩むなかでヒモトレや四則和算と出会い、ついには身体知の数学的矛盾がないことを知り、感動に震えていた。現在、ヒモトレ(※)により身体知が想像を絶する深淵であることに気づいてしまい震える日々。※ヒモトレとは、ヒモトレとは、一本のヒモを活用することで、本来の身体のバランスを取り戻すことが出来るシンプルで取り入れやすいカラダのリセット術。ヒモをゆるく巻くだけで全身のバランスが自然に整い、日常の動作が楽になる。ちょっと独特な自己紹介文ですが、リアルな木村先生は、まさに自己紹介文のように独特な方。現在は、バランストレーナーの小関勲先生の元でもヒモトレや身体について学ばれていてその指導力はさらに磨きがかかっているようにワークショップに参加するたびに感じています。2024年になりますが、非常勤講師をされている静岡サレジオ高等学校に自己紹介文にもある四則和算を提唱される光吉俊二先生を学校に呼ばれたことがありました。学生さんたちが、資料作り、司会進行、撮影含めて主催をされた会でした。事前に告知するための動画制作も、そして、さらに、木村先生が、ポスターを作ったものの生徒から「それじゃ魅力的じゃない」とバッサリ却下されて生徒さんがポスターを制作されたとか。そのようなエピソードを苦笑いしつつ「うちの生徒たち、本当にすごいんすよ」って話してくれる、生徒さんたちが大好きな木村先生。以前から学校に呼んでいただき、生徒さんたちに焙煎のワークショップなどさせていただいていたことから講演会の当日は、生徒さんたちと一緒に出店をさせていただきました。草薙ファーマーズカフェの活動では、ドリップバッグを2種類(白と黒)作っており「光吉先生に焙煎仕立ての白と黒を飲んでいただきたい!!」 の思いで、生徒さん自らの手で焙煎してドリップもして光吉先生にコーヒーを飲んでいただきました♪このような活動に関わらせていただけて、本当にありがたい!「木村先生が先生という存在として学校にいてくれて良かった」と言われるのも、うなずける存在だなぁ、と感じています。【 木村先生のマジでつかれないジョギング講座】でぜひ、あのつかれない感覚を味わっていただきたい!おススメの講座です。先日の活動報告でお伝えした蓮華寺池公園の近くにある鬼岩寺さんの花火が本日上がりました♪鬼退治が由来の花火とのことですが、音と光で各々にとって整うための祓いが行われていたらいいなぁ、と思って眺めていました♪蓮華寺池公園からではありませんが皆さまの健やかを祈念しておまけに。マツウラコーヒーを応援いただき、お引き立ていただき、心より感謝申し上げます。マツウラコーヒー松浦一樹


マツウラコーヒーを応援いただき、ありがとうございます!リターンにさせていただいています【マツウラコーヒーオリジナル手ぬぐい・新店舗限定カラー】8月1日に、浜松市にあります 曳馬染工場(ひくませんこうじょう)さんに手ぬぐいのイラスト&デザインを手がけていただいたハハハノラボさん @hahahano.labo  と工房をご紹介いただいたさじかげんさん @sajikagenjam と伺い手ぬぐいの制作現場を見学させていただきました♪8月は、お祭りで用いられる手ぬぐいのオーダーも受けていらっしゃるそうで大変お忙しい中でしたが岡田さん、森本さん、一ノ瀬さんご丁寧に説明してくださり、本当にありがとうございました!こちらが、手ぬぐいのデザインの型紙です。型紙は、伊勢型紙を使用されているとのことでした。「板場」という作業場で、型紙を木枠に固定。(型紙は、網戸の網に型紙が貼られている感じでした!)AIセンセイによると==その1 伊勢型紙=====伊勢型紙は、三重県鈴鹿市を中心に作られる着物や浴衣などの生地に柄を染めるための型紙のこと。千年以上の歴史を持つ伝統工芸品で、柿渋で貼り合わせた和紙に、彫刻師が手作業で文様を彫り抜きます。=========================手作業でこれだけの手書きのタッチの絵が、繊細に彫り抜かれていることに驚きました。そして、手ぬぐいの生地が登場!ロール状になった生地を広げて、型紙をあてます。実は、今回の生地は、真っ白ではなくかすかにグレーっぽく、事前に染めていただいています。木のへらで糊をムラのないように、のせていきます。生地を折り返し、生地を広げ、型紙を生地にあて、木のへらで糊をのせ、、、その工程を何度も何度も繰り返します。シンプルに見える行程も、、、・木のへらを一往復させるだけで、満遍なく糊をのせること・染料をのせたい部分に糊が飛んでしまわないようにすることなどなど細心の注意がはらわれていらっしゃって職人技が美しくずっと見ていても飽きない行程でした♪ひと巻きの生地は、50枚分の手ぬぐいになるそうです。糊は、天然素材で作られていて、糊のついた部分には、染料がしみ込まないので防染糊(ぼうせんのり)と呼ばれています。板場での行程を終えると地面に放り投げられて、ビックリ!実は、ここに、きれいに染めるための工夫があるんです!地面には、「おが粉」が散らばっていて・・・さらに、追いおが粉されていました防染糊に、おが粉が付着することで染める液を流し込んだ時に、糊が流れてしまうのを防止するんだそうです!生地が、おが粉まみれになったら、、、生地を染台に移し、染める部分を色分けできるように防染糊で土手をつくります。ケーキのクリームを絞るように・・・土手がいつくも、できました♪染料は、硫化染料(りゅうかせんりょう)と呼ばれるものでその場で、染料を調合。印刷の表現方式:CMYKの組み合わせとは異なったり、温度で色が変わるとのこと。なかなか理解できなかったんですが、とにかく、希望の色を出したり、色を再現するのはなかなかの職人技だということは理解できました!土手の外にはこぼれないように染料を注ぎ込みます。左手で染料を流し込み、右手で染料を貯めたり流したりするレバーを操作そして、生地をひっくり返して裏面からも、同じように染料を流し込み染めることで色味が均等に染まるようです。染めてから、少し時間をおいてから洗うかとおもいきや、、、上がるとすぐに、洗浄されます!手洗い→機械→手洗い注染染めに使われている糊や染料は自然素材ゆえに、そのまま水路へ洗い流すことができるそうなんです。リズムに乗って、流れるように 一つ一つを丁寧なお仕事も〜カッコ良かった!!!そして、手ぬぐいの色は、ハハハノラボさんにいつくか色の候補を挙げていただき、どの色の組み合わせもすてきで、どれにしよう思案した結果・・・このように完成いたしました♪※手ぬぐいの色味は写真と実物では、若干異なる可能性がございますご了承ください。そして、予期せず、マツウラコーヒー手ぬぐいの【茶色い部分】を染めをさせていただきました!染めの液を流し込む動きとコーヒーを淹れる動きが、似ているようで、「初めてで、こんな風にできる人は、そうそういないですよ」「筋がいい!」と、お褒めのお言葉をいただき、嬉し楽しく、引き笑いを工場に響かせてきました♪手ぬぐいは、天井の高~い空間で自然乾燥。手ぬぐいの素材ゆえに、室内で、これほどまでに長い反物が、2時間ほどで乾燥は完了するとのことでした!乾燥後は、1枚1枚に裁断されて、送っていただきます♪AIセンセイによると==その2 浜松の注染染め===浜松では、明治時代中期から大正時代にかけて、手ぬぐいの染色技術を応用した「注染そめ」という技法が浴衣染めに使われ始めたことから始まります。その後、関東大震災を機に、東京や大阪から職人が浜松に移り住み、注染による浴衣染めが盛んになりました。浜松は、豊富な地下水や空っ風といった注染に適した条件が揃っていたため、一大産地として発展しました。=========================現在は、注染染め屋さんの数は減り、現在は数えるほどだそうです。職人さんの技術を間近でみれて、また染め体験までさせていただき、貴重な時間でした!曳馬染工場の皆さま、誠にありがとうございました!ご支援いただいている皆さま、リターンの発送まで楽しみにお待ちください。マツウラコーヒーを応援いただき、お引き立ていただき、心より感謝申し上げます!マツウラコーヒー松浦一樹


マツウラコーヒーを応援いただき、ありがとうございます!8月15日までに、143名の皆さまより、1,716,600円ご支援いただいています!マツウラコーヒーのホットコーヒーに換算すると、なんと2861杯!セカンドゴールの180万円まで、10万円を切りました!本当に本当にありがとうございます!!!先週8月7日(木)の花火の日には、藤枝市の蓮華寺池公園では、19時半頃から開始の花火にむけて区画整備など準備が整っていました。そのような中、、、公園から徒歩約1~2分に位置するマツウラコーヒーの新店舗では、(株)紅林建材さんのミキサー車が横付け!新店舗1階の土間部分にモルタルが流し込まれて床が作られる「土間打ち」がされました♪【 ミキサー車=コンクリート 】だと思っていたのですが、新店舗の床の素材は、モルタル■モルタル=セメント+水+砂(細骨材)■コンクリート=セメント+水+砂(細骨材)+砂利(粗骨材)違いをざっくりと言うと【 砂利 】が混ざっているか・いないかだそうです。砂や砂利は、骨材とも言われるそうで、それらが入ることで、強度や表面の感じが変わるとのこと。森の左官職人 やまと左官工芸さんが工事をしてくださいました!テキパキとかつ、丁寧にお仕事の美しさ仕上がった床の美しさどの仕事を写真に切り取っても美しい♪床を斫って、水道工事をしていただいたこちらの床がこのように平に~後日、モルタルが固まった後、その美しさに、ついつい素足で歩いてみたところ、気持ちいい!※新店舗は靴を履いたままお入りいただけますそして、(新店舗にモノとしては残らないけれど)やまと左官工芸の山本勉さんのこちらのような真心・姿勢を受け継いでいきたいと思いました。モルタルがアスファルトに落ちないようにブルーシートを敷くやまと左官工芸さん夜には、蓮華寺池公園での花火が上がりにぎわっていました♪他にも、蓮華寺池公園の花火といえば!平安時代、地域の人々を苦しませていた鬼を弘法大師さんが退治したという伝説が伝わっている鬼岩寺さん鬼岩寺さんでは、毎年8月20日が、弘法大師さんの縁日となり、護摩焚きの後、例年では19時半頃から大きな花火を上げていらっしゃいます。蓮華寺池公園内からご覧いただけます♪マツウラコーヒーの営業時間は、18時までですが夕涼みのひと時にいかがでしょうか?マツウラコーヒーを応援いただき、お引き立ていただき、心より感謝申し上げます。マツウラコーヒー松浦一樹


マツウラコーヒーを応援いただき、ありがとうございます!本日(8月10日)までに、142名の皆さまより、1,708,600円ご支援いただいています!!マツウラコーヒーのホットコーヒーに換算すると、なんと2,847杯!ネクストゴールの3,000杯まで、あと153杯!本当にありがとうございます(感涙)立秋を過ぎ、空気が変わったような気がしています。その前には、静岡県でも観測史上最高気温を記録するなど、連日の猛暑日の中、斫っていただいた部分に、水道管が通りました!厨房部分の水回りです。この写真の↑上部あたりに、皆さまにご支援いただいた厨房のエアコンが設置される予定です!厨房エリアは、日々コーヒーなどのドリンクを準備したり、仕込み、洗い物をする場所。厨房は、お店の肝心要な肝の部分。どうしたら、日々繰り返す動きを無理なくできるのか水道や冷蔵庫位置、水道の高さなどを考え考えて、何もない場所で、段ボールを置いてなんとなく位置を感じてシミュレーションして、、、また、考えて、、、厨房設備のお店に行っては、寸法を測り悩み考えて、、、その厨房が、かたちになっていく♪水道の職人さんたちが、お二人来てくださって猛暑の中、山下さんとともに、テキパキとお仕事してくださいました!そして、お店の表には、、、、井戸があります!藤枝のこの界隈は、もともとお水が湧いていて近くにあるシルバー人材センターは、もともと藤枝の市役所だった建物。その建物の前に、現在はフェンスで囲まれていますが貯水池があり、そこには、お水が湧いていて昔、大勢の子どもたちが、ドボンドボンと飛び込むほどの水量があり!(蓮華寺池公園内にある藤枝郷土博物館・文学館にその当時の写真が所蔵されています)このエリアでは、地下水をご自宅にひいている方々も!さすが、水道屋さん!井戸に目をつけてくださって、お水がでるか?みてくださいました!私には、全く井戸の違いがわからないんですが、水道屋さん、いわく「井戸の穴の石の積み方がとっても美しい」と。井戸のお水は出るようになるのか!?井戸端会議をしてただけるようにお店の外にもお席を用意したいと考えています♪まだまだ、暑さと残暑厳しい日々、どうぞご自愛くださいませ。マツウラコーヒーを応援いただき、お引き立ていただき、心より感謝申し上げます。マツウラコーヒー松浦一樹


マツウラコーヒーを応援いただき、ありがとうございます!本日(7月30日)までに、137名の皆さまより、1,683,600円ご支援いただいています。(感涙)マツウラコーヒーのホットコーヒーに換算すると、なんと2,806杯!ネクストゴールの3,000杯まで、あと200杯をきっているなんて!本当にありがとうございます(涙)先日、近所の方より、「会社の人に宣伝してるわよ」って、お声かけいただき、その応援や想いに、ジーンと感動。数字+∞のご支援をいただいています!本当にありがたいです。新店舗の外観は、足場が組まれましたが、まだほとんど変化がなく。ただ、いよいよ水道工事の開始を見すえて、建築士の山下さんが、水道が通る道を斫(はつ)ってくださいました。※斫る(はつる)とは、コンクリート、アスファルト、石材などを、ノミやハンマー、電動ハンマーなどを使って、削る、切る、壊す、穴を開けるなどの作業全般のこと。(AIによる説明)「斫る」という漢字が見慣れないため、どうしても「祈る」に見えてしまう。。。※水道工事の際には、道路が一時通行止めもしくは、片側通行にさせていただくことになり、ご近所さまや道路を通る皆さまには、ご不便おかけいたします。建物の中では、連日の暑さの中、福田さんが、黙々と天井に断熱材をはる作業をしてくださっています。そのおかげさまで、夏の暑さも冬の寒さも和らぐと思います!また、カラフルな釘を持参してくださっていて、伺ったところによると、ちゃんと何番の釘をどこに使用するのかということが決まっているそうなんです。よくよく釘の頭の部分を見ると、70とか90といった数字が刻印されていました。釘の色をみれば、何番かすぐにわかるように、数字と色の組み合わせは決まっているそうなんです。福田さんは、いつも現場にいらっしゃるとまずお掃除からお仕事を始めていらっしゃいます。ちょうど同業の方が別件で立ち寄られて、立ち話を少し。福田さんが使っている箒と同じものを使われていて、天然素材で作られていて、埃がたちにくく使いやすい!とか。ただ、どんどん材料不足ゆえか、釘も箒も価格が上がっている、というお話になりました。暑い現場のホッとひと時。藤枝市の一番高いお山:高根山に鎮座する高根白山神社へ、7月27日まで茅の輪くぐりができるということで、先日ご挨拶に伺ってきました。この神社の境内には、志太地区を流れる2つの河川①瀬戸川②大井川に流れ込むお水が湧いています。皆さまからのご支援についてもご報告。1か月間の感謝の想いに手をあわせてきました。マツウラコーヒーを応援いただき、お引き立ていただき、心より感謝申し上げます。マツウラコーヒー松浦一樹


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