1000の短冊と着物アップサイクルで世界へ挑むドレス

1000枚の短冊(願い)×着物をアップサイクルし、一着のアートドレスを制作。 カナダ、日系祭りとイタリア、レイクコモで発表。日本の美意識と祈りを込めたドレスで、文化の魅力を世界へ届けるプロジェクトです。

現在の支援総額

345,000

17%

目標金額は2,000,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/18に募集を開始し、 13人の支援により 345,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

1000の短冊と着物アップサイクルで世界へ挑むドレス

現在の支援総額

345,000

17%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数13

このプロジェクトは、2025/06/18に募集を開始し、 13人の支援により 345,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

1000枚の短冊(願い)×着物をアップサイクルし、一着のアートドレスを制作。 カナダ、日系祭りとイタリア、レイクコモで発表。日本の美意識と祈りを込めたドレスで、文化の魅力を世界へ届けるプロジェクトです。

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皆さま、こんにちは!和studio KIWAの安楽きわです。

7月7日は七夕(たなばた)。

2025年の七夕は月曜日ですね。

七夕は、織姫と彦星が年に一度だけ天の川を渡って逢うことができるという、古くからのロマンチックな伝説に由来します。


日本では、笹に短冊を飾り、手芸や勉強の上達、家族の幸せなどさまざまな願いごとを託す行事として親しまれてきました。


「短冊ドレス」プロジェクトも、まさにこの「願いを託す」という七夕の精神と深くつながっています。

そんな中、このプロジェクトにぴったりの素敵な振袖をご提供いただきました!

写真の振袖は、深い青地に平安時代のお姫様が優雅に描かれ、短冊のように流れる竹や四季折々の花々があしらわれています。七夕の夜空のような幻想的な青と、華やかな意匠が本当に美しく、今回のドレスにぴったりの一枚です。

この振袖も、皆さまの願いを纏い、世界へと羽ばたくアートドレスへ生まれ変わります。

七夕の願いが、アートというかたちで世界へ届く。そんな未来を一緒に描けたら嬉しいです。


Model:まつながまき

Design Works /着物ご提供 毛利三喜様

引き続き、応援をどうぞよろしくお願いいたします!

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