見えない障害を見える言葉にして伝える、新しい福祉のカタチ

ひとりの手から生まれた、声に出せない気持ちを花型のキーホルダーに添えて、社会と福祉をつなぎたい。ご要望にお応えできるセミオーダーも承ります。

現在の支援総額

25,000

8%

目標金額は300,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/01に募集を開始し、 16人の支援により 25,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

見えない障害を見える言葉にして伝える、新しい福祉のカタチ

現在の支援総額

25,000

8%達成

終了

目標金額300,000

支援者数16

このプロジェクトは、2025/07/01に募集を開始し、 16人の支援により 25,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

ひとりの手から生まれた、声に出せない気持ちを花型のキーホルダーに添えて、社会と福祉をつなぎたい。ご要望にお応えできるセミオーダーも承ります。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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ご覧いただきありがとうございます。御支援、応援メッセージありがとうございます。プロジェクト公開から2週間が経ち、残りの時間が気になるようになってきました。いま、初心を振り返り、私がクラウドファンディングに挑戦しようと思ったのは、何がきっかけだったのか自問自答しております。私には精神疾患があり、福祉手帳を持っています。目に見えない病は、自身でもコントロールができません。そんな私が穏やかに過ごせるのは、ものづくりがあるからです。私はロゼットと出会い、私が作れるものは何か?何ができるのかな?と考える時間、思いついた時は、嬉しく楽しいです。ヘルプロゼットを生み出し、これをどうしたいのか?もしかしたら、必要な人がいるかもしれない。と、市役所の福祉課を訪ねました。話を聞いてくださったのは、地域包括支援センター担当者さんでした。ヘルプロゼットへの想いを聞いてくださって、私の目に見えない障害を聞かせてほしい。と言ってくださいました。病名が診断された時は、周りに話すことに抵抗がありましたが、今は知ってもらわないと生活できないと思っています。病院に行く時間は、病気と正面から向き合う時間。だから、きっと疲れるんだと思います。私がヘルプロゼットの有り方を話し、伝える。それに対して考えてほしい。そんな、活動をイベント出店などを通して発信して行きたい。私がクラウドファンディングに挑戦することを決めた想いです。社会のなかにある福祉に共感、引き続き御支援いただけると嬉しいです。


ご覧いただきありがとうございます!この度、挑戦中のクラウドファンディングもあと、20日となりました。ご支援者様、応援してくださる皆さんのチカラをお借りして、プロジェクトの最後まで心を込めて活動していく気持ちでおります。どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。私は精神疾患の福祉手帳を持ちながら、ロゼットの資格を取り、企画、制作、販売をひとりでしています。イベントでヘルプロゼットに気づいてくださって、オーダーのヘルプロゼットをご購入いただいたお客さまからの声を紹介させていただきます。オーダーヘルプロゼットは、メッセージの種類とリボンの色を選んでいただき作っています。制作途中もお客さまと連絡を取りヒアリングを重ねて、ロゼットを付けたい!と思ってくださった人の想いを感じて、工程すべてにまごころ込めて作ります。障がいを持つ方が、同じ病名だとしても痛み、辛さは違います。利用者さんが必要とする、ほしい言葉が何か、ゆっくりと選んでいただいてます。メッセージの種類には、『発達障害があります』『ADHD』『ASDがあります』などもあります。親御さんが子どもさんに付けてほしいんだけど、どれがいいかなー。とお子さんを思う気持ちに愛情を感じます。ヘルプロゼットを付けてくれることで、親御さんの不安が安心に変わると思っています。私は、このプロジェクトを達成して、ヘルプロゼットの存在、活用方法を多くの方に伝える活動をさせていただきたいです。障がいの不安を!安心できる福祉へと誰もが寄り添い合い、みんなが穏やかに過ごせる社会にしていきたいです。どうぞお力添えのほど、よろしくお願いいたします。


ご覧いただきありがとうございます。プロジェクトの公開から1週間が経ちました。御支援、応援メッセージありがとうございます。これからもプロジェクト達成をあきらめずに努力します。どうぞよろしくお願いいたします。私は、イベントで目にしたロゼットを忘れられず、ロゼット製作の資格を取りました。そこから、障がいのある私だから作れるロゼットは何か考えました。赤色の赤十字のマーク、名前がヘルプマークと呼ぶことも、そこまで周知されていません。私がイベント出店でヘルプロゼットを販売する際、お客さまとの会話で気づかされました。私は自分に目に見えないが障がいがあるので、ヘルプマークを付けている方がいると、大丈夫かな?何がしんどいのかな?気になります。マークだけでは、伝わらない痛みや辛さをどう、表現するか?私がほしい言葉は何か?考えると次から次へと言葉が出てきました。ヘルプロゼットを見て、これなら可愛いし付けたい!母娘で何色にする?あの人に渡そうかな?という言葉もいただきます。このプロジェクトを御支援いただき、ヘルプロゼットから繋がる御縁で、新しい福祉のカタチを広げようと決めています!これからも御支援、シェアで応援していただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。


願いを込めて
2025/07/07 14:21

ご覧いただきありがとうございます。“ヘルプロゼット”はデザインから、パールビーズ1つずつ。必要とされる方に届きますように☆願いを込めて作っています。この度、クラウドファンディングに挑戦させていただいていますが、支援金が集まらない現実に、正直ちょっと不安になっています。御支援、シェアで応援していただけたら嬉しいです。多くの方にヘルプロゼットを気づいてもらいたい!強い想いがあり、全国へと広めて行く活動を進めさせていただきたいです。どうぞ、よろしくお願いいたします。


私は外出するとき、携帯電話の次に持つのは“ヘルプロゼット”です。1人、電車で出かけたときに発作が出てもこれを見せたらどうにかなるかな?私にはヘルプロゼットがあるから大丈夫!と自分に言い聞かせています。私は見た目にはわからない障害があり、発作が出ると呼吸困難になり苦しくて、自分の状況を伝えることはできません。それでも、ヘルプロゼットのメッセージ『薬を持っています しんどくなったら飲ませてください』これと、ポケットにある頓服薬を出せたら、助けてもらえるかな?人が多い駅などは、解離性発作の恐怖と背中合わせです。これだけの人混みの中で、私の体調不良に本当に気づいてもらえるのか?常にヘルプロゼットを見えるように握りしめています。ひとりで出かけるから、危険が伴うと思われるかもしれませんが、障害があると外出もできないのでしょうか?今も、用事がなければ出かけたくない日もあります。それでも、出かけないといけない日もあります。私がつくるヘルプロゼットで、社会と福祉をつなぎたい! 必要とされる方に届けたい。大丈夫?を少しでも、大丈夫!に変えたい。ヘルプロゼットが自然にそっとあなたに寄り添います。


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