クラウドファンディング、ついに 残り1日 となりました。ここまで応援・ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。おかげさまで、たくさんの方に「池田町のこだま写真展|ECHOES OF EVERYDAY」を知っていただき、撮影やパネル・写真集・グッズの制作も前に進んでいます。あと1日。最後まで挑戦を続けますので、もしよろしければシェアやご支援で応援いただけるととても心強いです。この挑戦を一緒に見届けていただけることに、心から感謝しています!



現在の支援総額
276,000円
目標金額は350,000円
支援者数
43人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/08/19に募集を開始し、 43人の支援により 276,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました



現在の支援総額
276,000円
78%達成
目標金額350,000円
支援者数43人
このプロジェクトは、2025/08/19に募集を開始し、 43人の支援により 276,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました
クラウドファンディング、ついに 残り1日 となりました。ここまで応援・ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。おかげさまで、たくさんの方に「池田町のこだま写真展|ECHOES OF EVERYDAY」を知っていただき、撮影やパネル・写真集・グッズの制作も前に進んでいます。あと1日。最後まで挑戦を続けますので、もしよろしければシェアやご支援で応援いただけるととても心強いです。この挑戦を一緒に見届けていただけることに、心から感謝しています!
昨日は、池田町が一番盛り上がるといっても過言ではない大例祭が執り行われました。町長→役場の方から、総年番長さんに繋いでいただき…総年番長さんが、即日、各町の年番長さんに連絡をとってくださり、日中にそれぞれの町の舞台と集合写真の撮影が叶いました。本当にありがとうございます!舞台の集合写真を含めて、昨日までで総計468名の方の撮影を終えました。夜の様子それぞれの町の、舞台の置き場所である公民館や基幹センターなどの場所が、Googleの地図には出てこないローカルな場所で、紙で頂いた地図を見ながら、町ゆく人に尋ねながら辿り着きました。昼のタイトなスケジュールで、町内を自転車で慌ただしく移動。汗をかきながら、なんのインターバルトレーニングかなと思うダッシュ。娘が「『自転車ぶっこいで撮影してるヤバい人がいると思ったら、娘ちゃんのお母さんだった笑』って友達に言われた笑」と教えてくれました。だから嫌とか、「恥ずかしいからやめて」とは言われなかったので良しとしておきましょうか…。夜は雰囲気が倍増。一丁目のチルアウトさんのビアガーデンで談笑して、ぞろぞろと神社へ向かいました。移住課のツアーの参加者さんの中に、以前移住相談を受けた方がいらして、久しぶりの再会が嬉しかったです。8つの町の舞台が境内に入ってくる様は、圧巻。トラブルもありましたが…ここでのコメントは控えます。撮影後、家で少し駄々をこねていた息子と、夜遅くに改めて2人で神社へ行きました。露店で満足した息子と、手をつないぎ、祭の灯を背に2人の影を見つめながら歩いた情景が、私の中で一番心に残る思い出です。ここは、心のシャッターで。クラファン終了まであと少し終了まで、あと6日となりました。ご支援くださった皆さま、メッセージをくださった皆さま、ありがとうございます。メッセージはクラファン終了後に返信させてください。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
クラウドファンディングも、残すところあと14日(2週間)となりました。ここまでご支援くださった皆さま、そして撮影にご協力いただいている皆さま、本当にありがとうございます。いただいたメッセージは、クラファン終了後に順番にお返事いたします。ひとつひとつ、とても励みになっています。ありがとうございます!撮影より「農村いきいきネットワーク池田」の方を撮影させていただきました。池田町の名産・紅梅漬は今オフシーズン。普段の作業風景を見せていただきながら、昔のお話も伺いました。「昔は朝起きたら、お茶と梅を食べて“一服”してから一日が始まったんだよ」そう教えていただき、はっとしました。今の私の朝は、パソコンを立ち上げて水を飲みながら仕事を始めるか、布団の中でスマホを触るか。ちょっと前までは、朝、家族が起きる前に起きて、白湯を飲みながら新聞や読書をして静かな時間を過ごすのが好きでした。今は、朝からフルオンで活動してしまっています。時間がないわけではなく、心持ちや習慣の違いなんですよね。「朝一服してから」一日を始める……そんな余白を持つ暮らし方に、学びをいただきました。他にも、元気の出るお話や、思わず笑顔になるお話をたくさん聞かせていただき、心がほぐれる時間。親元を離れてきた移住者としては、親と同じくらい世代が離れた方とゆっくりお話できる機会は貴重で、こんな茶話会が定期的にあればいいのになと感じます。午後は、ユニークな活動をされている方に癒しスポットへご案内いただき、最後はとても素敵なお菓子屋さんでの撮影。お庭や畑も含めて「この人だからこそ出会われた家」だなぁと感じながら、撮影させていただきました。夕方前には、嬉しい出来事も。尊敬する写真家さんが遠方から自宅に寄ってくださりました。祖母の写真からの縁で、私にとって大切な大先輩なのです。今日も良い一日でした。ありがとうございます!最後にクラファンも残りわずか。写真展とグッズ制作を実現するため、引き続きご支援を募っています。※支援は1回だけでなく、複数プランを組み合わせて選んでいただくことも可能です。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!クラファンページへ
先日の撮影では、池田町にお住まいの方のご趣味が「クライミング」とお聞きし、大町のクライミング施設へ同行させていただきました。最初は地上から撮影していたのですが、「上から撮るのもかっこいいよ」との声をいただき、上からのアングルに挑戦することに。……が、実は私、高所恐怖症です。脚立でさえ足がすくむほどで、ウォールの頂上へと続く階段を登っている途中で足が震え、いったん断念。そんなとき、仲間の方が「ハーネスあるよ!」と声をかけてくださり、恐怖心と「撮りたい気持ち」の間で葛藤した末、ハーネスをお借りし、カラビナを手すりに固定していただいて、なんとか上まで登りきることができました。上から見た瞬間、「うわ…無理かも」と血の気が引く高さ。やばいかも……というのも、私は過去にパニック障害と向き合ってきた経験があります。東京では地下鉄に乗れなかったり、疲労や音、言葉ですらトリガーになってしまったり。今は日常に大きな支障はないものの、「スイッチが入りそう」と感じたときは、そっと距離をとって呼吸を整えます。ヨガと呼吸法が、その大きな助けです。どんな状態でも、カメラを構えると、なぜか“今ここ”に集中できる。ファインダー越しの世界に入り込むと、不思議と恐怖が遠のくのです。これは過去にも感じたことがあります。コロナ禍の休校・休園の中、心が疲れていても、ファインダー越しに子どもたちの表情を追っていると、気づけば笑顔に救われ、私自身の心が整っていた。撮ることは、生きることと、よく似ている。どちらも、「今ここにいる自分」を引き戻してくれるもの。怖くても、不安でも、それでも“撮りたい”と思えることがある。そんな気持ちが、この日の一歩を支えてくれました。こんなふうに、被写体の方々と向き合いながら、日々少しずつ「池田町のこだま」を記録しています。ご支援・撮影にご協力いただいた皆さまのおかげで、一歩ずつ、撮り続けられています。本当にありがとうございます!少しずつ恐怖と自分の限界を超えていくクライミング、楽しかったです!また個人的にもやってみたいスポーツの1つ。あと20日!いよいよ、クラファン終了まで残り20日。このプロジェクトに関わるアーティストたちの想いに、心を寄せていただけたら嬉しいです。引き続きの応援・ご支援を、心よりお待ちしております!【Instagramでも活動を掲載中】▶︎撮影期間:2025年10月1日まで▶︎写真展:2025年11月10日〜23日まで 「池田町交流センターかえで」にて▶︎撮影は、個人、家族と、お友達と、同僚と、店舗や会社の皆さんでなど、人数を問いません。池田町のお気に入りスポットや、働く様子、マレットゴルフをしている様子…など、池田町での暮らしのワンシーンを撮らせてください。▶︎撮影は作品づくりの一環として行うため、写真家の視点で切り取らせていただきます。遺影用や肖像写真の撮影をご希望の方には、別途特別価格で承ります。また、展示に使用したパネルやデータをお渡しできるクラファンの返礼品プランをご用意しております!▶︎連絡先:公式LINEへ「撮影可能」とメッセージをお送りください。
あたたかい応援をありがとうございますみなさま、あたたかい応援を本当にありがとうございます。いただいたメッセージは、クラファン終了後にゆっくりお返事させていただきます。Baton Projectクラウドファンディングは残り あと22日。少しずつですが、撮影も進んでいます。Baton Project現在は、・バトンをつないで撮影する「The Baton Project」・「やっほー」の声を響かせてもらう「ヤッホーこだまプロジェクト」この2つの方法で撮影を進めています。Baton Project池田町での 日常のひとコマや暮らしの風景、そしてこの町で 活動し、がんばっている方々の姿 を切り取らせていただいています。Baton Projectその営みや挑戦の一つひとつこそ、未来へ残したい大切な瞬間だと改めて感じています。Baton Projectご協力くださったみなさんのおかげで、出会いが少しずつ積み重なり、写真展のかたちが見えてきました。Baton Project心から感謝しています。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。活動はInstagramでも発信中!森木香蛍のInstagramまだまだ挑戦中!写真展・グッズ制作の実現に向けて、クラウドファンディングは現在も挑戦中です。まだまだ目標には届いておらず、引き続きご支援を募集しております。クラファンの支援は 1回だけでなく、複数のリターンを組み合わせて選択することも可能 です。「グッズと撮影」「小さな応援と記念パネル」など、自由に組み合わせていただけます。みなさまのご支援は、この町で暮らし活動するクリエーターたちの力となり、池田町の“いま”を未来へつなぐ原動力になります。どうぞよろしくお願いいたします。