【砂漠の学校を花でいっぱいにしたい!】ドーハ日本人学校の花壇プロジェクト

砂漠の国カタールの学校、ドーハ日本人学校のみんなで、校内の花だんを花でいっぱいにし、心安らぐ学びの空間をつくろうと思っています。2026年頃までに、花だんにスプリンクラーやフラクタル日よけ、良質な土を整備し、ドーハの地に美しい花を咲かせます。砂漠の学校に花を咲かせたいです!応援よろしくお願いします!

現在の支援総額

1,809,799

60%

目標金額は3,000,000円

支援者数

156

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 156人の支援により 1,809,799円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

【砂漠の学校を花でいっぱいにしたい!】ドーハ日本人学校の花壇プロジェクト

現在の支援総額

1,809,799

60%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数156

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 156人の支援により 1,809,799円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

砂漠の国カタールの学校、ドーハ日本人学校のみんなで、校内の花だんを花でいっぱいにし、心安らぐ学びの空間をつくろうと思っています。2026年頃までに、花だんにスプリンクラーやフラクタル日よけ、良質な土を整備し、ドーハの地に美しい花を咲かせます。砂漠の学校に花を咲かせたいです!応援よろしくお願いします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!クラファン終了まであと13日です。今回は、「クラファン統括班」の活動内容について皆さんに共有します!チームの役割クラファン統括班のmissionは、「応援されるHPをつくろう」です!このCAMPFIREのHPを作ったり、みんなの活動をまとめたりします。探究テーマは「”応援される”ってなんだろう?」です。このCAMPFIREのページを作ったり、プロジェクトがうまく進むようにみんなを引っぱったりする、そんなリーダーチームです!やってきたこと①クラファン講座で「応援される」ことについて学びましたしかし、クラウドファンディングなんて今までやったことがありません。そこで!活動のさいしょに、クラウドファンディングのプロの人からお話を聞きました。内容は「人はなぜ”お金を出して”支援するのか」というものでした。この講座では、まず「自分のおこづかいを何に使うか」から考えました。「ほしいものがある時」だけじゃなくて、「だれかを助けたい時」や「がんばっている人を応援したい時」にも、人はお金を使うんだということを知って、びっくりしました。プロの人に教えてもらった、応援したくなる理由は3つです。 「モノ」がほしい!(返礼品がすてき) 「社会」のため!(だれかの役に立ちたい) 「その人」が好き!(がんばっている人を助けたい) この授業を受けて、「ただお願いするだけじゃダメなんだ!応援してもらうには、”共感と納得”が大切なんだ」と気づきました。②HPを実際に作りました皆さんが今見ているこのCAMPFIREのプロジェクトページ、実は、文章の構成からリターンの内容、写真の選定まで、統括班のメンバーで中心となって作り上げました。話し合いの様子です!最初の頃に考えたHPの原案です 「この表現で伝わるかな?」 「もっと現地の暑さを伝えたい!」 「リターン(返礼品)はどんなものが喜ばれるだろう?」 何度も何度も話し合いを重ね、修正を繰り返して完成したのがこのHPです!CAMPFIREの担当者の人からも直接アドバイスをもらいました!③みんなで話し合いをする場をつくりましたみんなで話し合いの場を作って、どうすればいいか考えました。活動の中で、探究テーマ「応援されるとは何か」自分なりの意見を発表しました。話し合いをして、こんな答えが出てきました。「応援」は、「想いへの投資」お金をもらうだけじゃなくて、僕たちの「やりたい!」という気持ちに期待してもらうこと。「一生けんめいさ」が心を動かす誰かのために全力でがんばっている姿。共感につながる。「ギャップ」が大事「今はできないこと」を「できるようにする」までのストーリーが応援につながる。「信頼」されること本当の気持ちを伝える。行動する。信頼と納得につながる。大切なのは「相手がどう思うか」を考えることなんだと気づきました。残り13日。一生けんめい考えて作ったこのプロジェクトを、もっとたくさんの人に知ってもらいたいです。私たちの「砂漠を緑にしたい!」という想いに共感してくれたら、ぜひ応援よろしくお願いします!


アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!クラファン終了まであと14日となりました。今回は「私たちが考える夢の花壇アイデア」について皆さんに共有します!ドーハ日本人学校のみんなで考えた、理想の花壇のアイデアを絵に描きました。素敵な花壇になるといいなあ〜


アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!クラファン終了まであと15日となりました。目標金額300万円達成のためには、まだまだ多くの方の力が必要です。そこで!12月26日(金)から3日間、SNSでの一斉拡散イベント「シェア祭り」を開催します!「シェア祭り」とは?特定の時間に、みんなで一斉にこのプロジェクトをSNSでシェアして、世界中に「サバハナ」の輪を広げるお祭りです。開催日時2025年12月26日(金) 〜28日(日)参加方法 ◼︎ステップ1 Instagramを開いて、私たちのサバハナプロジェクトのアカウントを開く。 ▽私たちのInstagramアカウントhttps://www.instagram.com/jsd_sabahana?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw== ◼︎ステップ2 シェア祭りの投稿を選択して、右下の紙飛行機マークをタップする ◼︎ステップ3 「ストーリーズに追加」を押して、投稿する。 ※できれば、以下の3つも添えてくれると嬉しいです! ・プロジェクトURL ・ハッシュタグ「#サバハナPJ」 ・応援コメント ▽プロジェクトURLはこちら。コピーしてお使いください! https://camp-fire.jp/projects/862958/view ▽シェアイメージ皆さんの応援が私たちの力になります!ぜひよろしくお願いします!


アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!クラファン終了まであと16日となりました。今回は「日本の学校との交流」について皆さんに共有します!去年、カタールと日本をつなぐオンライン交流会を行いました。参加してくださったのは、羽田国際高校、森村学園高校、福岡西陵高校の先生と生徒の皆さんです!地理、歴史、文化の3つのチームに分かれてカタールと日本のことについてそれぞれ調べ、発表をしました!生徒の皆さんには、お礼の手紙を書きました。中東のミルクティー(カラックティー)や、カタールの伝統衣装も送り、学校に飾ってもらいました!川和小学校との交流今年の2月に、神奈川県の川和小学校の皆さんとオンラインで交流会をしました。川和小学校の皆さんとzoomで繋がりながら、観察の結果を共有しました。見ての通り、外育ちは力強く、葉が大きいです。室内育ちは、ひょろひょろしていて、葉は小さくて、くきは細いです。1ヶ月後、外育ちの方は葉がすごく大きく、数も多いです。室内育ちの方は、葉は多いですが、小さいです。それにひょろひょろしています。3ヶ月後、室内育ちは花がさきました。葉も大きくなり、力強くなりました。でもくきは細かったです。残念ながら、ヘチマはできませんでした3ヶ月後、おくれて外育ちも、お花とめ花がいっきにさきました。この結果からわたしたちは、太陽に直接当てた方が、力強いけれど、太陽をたくさんあびてしまうとかれやすく、花もさくのがおそいというのかなと考察しました。また、川和小学校の皆さんから、野菜クレヨンが届きました。野菜クレヨンとは、廃棄野菜を再利用したクレヨンです。九州大学の人たちと協力しながら、みんなで作ったそうです。3、4年生は図工の時間を使って試しに色塗りをしました。そんなに力を入れなくてもきれいにぬれました。どれもうすい色でとてもかわいかったです。においも、食べられるのかなと思うぐらい、いいにおいでした。身近にあるもので作れるなんてすごいですね!みかんのかわが、オレンジ色ではなくて黄色になったのがびっくりしました。いちごだったら赤とかピンクが作れるのかな?と思いました。ふつうのクレヨンよりやわらかくて、とてもかきやすかったです。野菜から色が出てクレヨンになるなんて知らなかったので、とてもいい経験になりました。このクレヨンを作った理由が、「もったいない」をへらすためと聞きました。ごみになってしまうようなものが、みんなが楽しくつかえるものにへんしんするのが、すごくいいなと思いました。


アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!今日はクリスマスイブですね!クラファン終了まであと18日となりました。今回は、サバハナPJが始まるきっかけともなった「2023年のドーハ国際園芸博覧会(GREEN EXPO)」について皆さんに共有します!カタールは雨があまりふらず、5~10月が毎日40℃超えという暑い国です。50℃になるときもありあす。地面がとてもしていて、国の大部分がです。町から少しれると緑がほとんどありません。そのような環境の中、昨年度私たちは、「緑があふれるカタール・植物あふれる学校を目指して」とテーマを決めてを進めました。9月になってから、アサガオや野菜を育ててみましたが、暑さの影響ですぐにかれてしまいました。そんなときに、ドーハで花博が開かれました。なぜか日本パビリオンだけは暑さに負けずに花がたくさん生えていました。どうしてだろうと疑問をもち、保さんに秘密を教えてもらいましたそれは「フラクタル日よけ」です。これを作ることで、風通しがよく、太陽の光を調整し、適度な影を生み出すことができます。外国のパビリオンでも日よけは使っていますが、サーモグラフィーカメラで温度を計ってみても、あまり涼しくありません。同じ日よけでもこんなにも差があることに驚きました。折り紙でも作れると教えてもらったので実際に作ってみました。植物は少し育ちましたが、折り紙の日よけが暑さですぐに痛んで壊れてしまいましたサーモグラフィーカメラで撮るとや鉄でできている部分はすごく暑いことが分かります。だからすずしいわけではありません。また、はないけどすずしい場所もあります。これらの共通点は、緑があるかどうかです。「緑をふやすことで温度が下がり花が育ちやすくなるのではないか」と私たちは仮説を立てました。▼もっと詳しく知りたい人は、サバハナインスタグラムをご覧ください!https://www.instagram.com/jsd_sabahana?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==


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