子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

現在の支援総額

556,500

111%

目標金額は500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

現在の支援総額

556,500

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数71

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは。代表の中村です。

ライター倶楽部では、アウトプットのためにインプットしよう!をスローガンの一つに掲げています。

ただし、闇雲にインプットするのは危険です。世に出回っている情報がすべて正しいとは限りません。間違った情報に当たってしまったら、間違えたままアウトプットすることになってしまいます。

私が子どもの頃、近所の商店街に駄菓子屋さんがありました。みんなが「ダテヤ」と呼んでいたので、私は駄菓子屋は全国的にダテヤと呼ばれているのだと思い、どこに行っても駄菓子屋を見るとダテヤと呼んでいました。今思うと、友達も指摘してくれたらいいのに、そんな記憶はありません。

小学校高学年頃に、ようやくダテヤは「伊達家」という個人のお店で、駄菓子屋には一軒一軒違う名前がついているということを知りました。

間違った情報というか、勝手な思い込みも危険という話なのですが、一方でいいこともあって、ダテヤ=伊達家であると気づいた瞬間は多分一生忘れないと思います。「あ、なるほど」と世界のすべてが繋がった瞬間でした。

また、これは私の友人の話ですが、「眉間」のことを大人になるまで「ミケ」だと思っていたり、「鎖骨」は「左骨」で、右側は「右骨」だと思っていたり(これは結構あるあるみたいですね)、誰しも間違って覚えていることは何かしらあると思います。

でも間違いも恥ずかしいことではないです。ミライ★ライター倶楽部では、どんどん間違ってもらって大丈夫です!

参加者の中には、「書き間違いが心配」という子もちらほらいますが、そんなの大丈夫だよと積極的に言ってあげたいです。

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