命をつなぐ車をフィジーに贈りたい         

「命を繋ぐ車」を届けたい!フィジーには町から、何時間も悪路を通って行かなければならない村が、たくさんあります。支援団体の車は古く何度も故障してしまいます。整備された車が、あれば人も物資も、簡単に運べ、陸の孤島になる村を救うことができます。どうか皆様の、お力をお貸しください!

現在の支援総額

2,064,000

68%

目標金額は3,000,000円

支援者数

132

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/01に募集を開始し、 132人の支援により 2,064,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

命をつなぐ車をフィジーに贈りたい         

現在の支援総額

2,064,000

68%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数132

このプロジェクトは、2025/09/01に募集を開始し、 132人の支援により 2,064,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

「命を繋ぐ車」を届けたい!フィジーには町から、何時間も悪路を通って行かなければならない村が、たくさんあります。支援団体の車は古く何度も故障してしまいます。整備された車が、あれば人も物資も、簡単に運べ、陸の孤島になる村を救うことができます。どうか皆様の、お力をお貸しください!

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クラウドファンディング活動報告残り 5日 となりました。ここまであたたかく応援してくださった皆さまに、心から感謝いたします。日本とフィジーをつなぐ。それは、私にとってずっと大切にしてきた願いです。フィジーの島で出会った人々のやさしさや自然の豊かさを、日本の皆さまにもお伝えしたい。そして、日本からフィジーへ「未来への贈り物」を届けたいと思っています。 いよいよラストスパートです。一人ひとりの想いが重なり合い、大きな力になります。最後まで見守っていただけたら、とても心強いです。 応援・シェアをしていただけることが、大きな支えになります。本当にありがとうございますラストスパート 5日日本の着物フィジーの正装互いの文化理解が大切


クラウドファンディング挑戦中最終日まで残り7日この写真は、私がフィジーでダイビングインストラクターをしていた頃のものです。真っ黒に日焼けして髪は潮と太陽で色が変わり、 日本人に見えなかった。海とともに生き、人と人が支え合う島の暮らし。その経験が、私の人生を大きく変えました。だからこそ今、私はフィジーに恩返しをしたい。未来をつくる子どもたちに、“希望とチャンス”を届けたい。その強い思いで挑戦しています。ラスト1週間。ここからが勝負です。どうか力を貸してください。ご支援が、フィジーの未来を動かします。インストラクター時代はいろいろな国のダイバーとダイブ。


活動報告クラウドファウンディング挑戦中!終了まで 残り8日 となりました。これまで応援してくださった皆さま、心から感謝いたします。一つひとつのご支援が、まるで夜空に瞬く星のように私の心を照らし続けています今日は新月「ゼロからのはじまり」を意味するこの特別な日に、フィジーの島で見上げた夜空を思い出します。 南十字星がはっきりと輝き、天の川が空いっぱいに流れていたあの光景。まさにミルキーウェイ電気も灯りもない静寂の中で、月と星々が大地と人を優しく包み込んでいました。その星空の下で感じたこと。どんな小さな祈りも、宇宙に届いていること 星たちは互いに光を放ち合い、つながり合っていること 祈りのエネルギーは、人から人へ、国から国へと広がっていくこと今、皆さまからいただいている応援とご支援も、まさに天の川のようにつながり合い、大きな光の流れとなっています。それはフィジーの子どもたちの未来を照らす「希望の道」となり、一台の車となって命と笑顔をつないでいくのです。残り8日。ここからが本当のラストスパートですどうか最後まで、この光の物語を一緒に紡いでいただけますように。南十字星の導きと、天の川の流れにのせて皆さまの想いをフィジーに届けます心からの感謝を込めて南太平洋の夕陽も素晴らしいです


クラウドファンディング活動報告残り 9日 となりました。ここまでご支援いただいた皆さまに、心から感謝いたします今日は30年来の友人から「いつ来るの?」と連絡をもらいました。彼女は、私と息子のことを毎日祈ってくれる大切な存在。血はつながっていなくても、まるで家族のように支えてくれる人たちが、フィジーにはいます。その祈りや想いが、どれほど私の力になっているか計り知れません。フィジーで出会った人の優しさに支えられ、私はここまで歩んでこられました。いよいよラストスパート。この温かなご縁を胸に、最後まで全力で走り抜けます。どうか、引き続き見守り応援していただけたら嬉しいです。写真はインド人のお祭りデワリにフィジー人の友人と参加サリーを着せてもらってお祝いしました30年前を思い出します。


終了まで残り 10日 となりました!写真は、私がフィジーのバックパッカー時代に、電気も水もない島で出会った「なな」ほんとうの娘のように世話をしてくれた大切な人です。フィジーは私にとって“第二の故郷”。あの時に感じた温かさと豊かさを、今度は私から未来の子どもたちへつなげたいと思っていますここまで応援・ご支援くださった皆さま、心からありがとうございますラストスパート、どうぞ引き続きの応援をよろしくお願いいたします!


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