◆応援メッセージを頂きました!武藤さんから、応援メッセージを頂きました!-----DeafCafe が長野にオープンします!わくわくしますねー♪代表の綿貫さんは、2025年7月に宅ろう所太陽と月で開催した手話でオーダーするBAR『THE SiLENT BAR』のメインキャストとして手伝ってくれました。綿貫さんの志や真摯な姿は、きっとこれからも多くの人を巻き込んで、新たな未来を創っていくことでしょう。みなさんの応援お待ちしてます!-----お寄せいただきましたメッセージにあります通り、Team DeafCafe一同は7月に『宅ろう所太陽と月』で開催されました『THE SiLENT BAR』にお手伝いに伺いました!※その時の様子はコチラ↓武藤 洋一さんは新潟県柏崎市で株式会社Deaf Heartの代表をされており、共生型デイサービス「宅ろう所 太陽と月」を運営されてらっしゃいます。とはいえ、有名な方なのできっと皆さん、ご存知ですよね!恐れ多くも著名な方より多数応援メッセージを頂戴いたしまして、Team DeafCafe一同恐縮しております。武藤さん、暖かいメッセージ誠にありがとうございました!
◆DeafCafeではこのたび、お店を片付け&改装することになりました。『DeafCafe しゅわわん』は8/25より休業期間に入ります。休業期間中は店舗の片付けと改装を行うのですが、どうせなら新しいお店をみんなで作り上げたい!と考え、交流イベントを兼ねたお片付け・改装イベントを開催しようと思います。日程についてはInstagram等々でお知らせいたします! また、ご参加頂いた方にはオープン後の店内で使用できる割引チケットを配布する予定です!皆様、是非ご参加くださいませ~
◆応援メッセージを頂きました!田村 剛 さんから、応援メッセージを頂きました!-----綿貫さんは学生時代からの友人です。一見おしとやかな女性なのですが、手話や当事者問題のこととなると、すごい熱い思いを伝えてくれます。それだけ、彼女もこれまで社会で様々な葛藤を繰り返されたこと、大変な体験をされたことを僕はよく知っています。誰もが楽しく過ごせる空間にするにはどうしたらいいのかを第一優先に考える、そんな心優しい綿貫さん。それが『Deaf cafe』として、彼女の夢が形となって実現されようとしてることに、大変感慨深いものを感じております。これからの発展に対する期待と同時に、私が応援団長を買ってまで、精一杯応援させていただきたいと思っております。当事者のみならぬ、誰もがの【こころの拠り所】と同時に長野の魅力を発信できるような名所『Deaf cafe』となれますことを願ってやみません。わた、応援してるよ!-----田村さんと代表 綿貫(=わた)とは学生時代からの友人だそう!それだけに、綿貫がどういう想いを持ち、どうしていきたいのかをよくご存知なのかと思います。また、田村さんは現在ソフトバンク名古屋のスタッフとしてお仕事をされておりますので、ご存知の方も多いかもしれません。先日、吉田も会食にご一緒させて頂きましたが、本当に愉快な方!楽しくてつい飲み過ぎて、二日酔いになってしまったのも良い思い出です。田村さん、応援メッセージありがとうございました!また一緒にお酒を酌み交わしましょう!!
◆サイニングストアって・・・?改めまして、当店舗のコンセプトについてご案内いたします!みなさん”サイニングストア”と聞いて、パッとイメージがわきますか?あまりなじみのない言葉なので、ちょっとイメージしにくいなんて方もいらっしゃるかもしれません。サイニングストアとは<手話・筆談・ジェスチャーなどを使って注文や会話ができる店舗>の事。今年2025年にはデフリンピックが開催されますが、手話・筆談をメインに使えるお店は全国的にまだまだ珍しく、都心部でも数えるほどしかありません。私たちは2020年から、手話カフェ「のんびりしゅわ処しゅわわん」を営業してまいりました。その中で様々なお話を伺い、また代表の綿貫自身が経験した社会と当事者の見えない壁を取り払う事はできないか、とDeafCafeの創業に至りました。サイニングストア『DeafCafe』では、ろう/難聴者・手話学習者が安心して過ごせるインクルーシブな空間を目指します。◆お店の様子はこんな感じ!これから開業する『DeafCafe』ではなく『しゅわわん』の営業の様子ですが、基本的なコンセプトは同じです。是非”手話べり”の様子をご覧ください。 2025/8/17の店内の様子です。お店には、ろう/難聴の当事者の皆さんはもちろん、手話を勉強中の方や手話通訳者さんなど、日本全国から様々な方にご来店頂いております。 続いては2025/7/6の様子を。東京からご来店頂いたお客様との手話べりに花が咲いています。-----◆皆さんのチャレンジに”一緒に”取り組みます!DeafCafeは飲食店として運営する他、当事者の皆さんや手話を学習中の方が「やってみたいけれど、自分一人ではできない」事や「スキルを活かしたイベントをやってみたい」事などのサポートを行っていく予定です。サポートと言ってもお手伝いが必要な範囲は人によってそれぞれ。必要に応じて、企画を立てる所から実際の運営までを一緒に取り組みます。また、イベントだけではなく起業に向けたご相談等にも随時対応していく予定です。 こちらは2025/7/19に開催された「コーヒー勉強会」の様子。当事者の皆さんが中心となって、コーヒーについての基礎知識や美味しいコーヒーの淹れ方、豆の選び方などを学べる機会を設けました。 2025/5/6に開催された『手話×パン教室』の様子。手話学習者でもある講師が手話でパンの作り方を教えてくださいました。時折単語や表現が解らない事がありましたが、ろう者・聴者入り混じった参加者の皆さんで教え合いながらのとても暖かいイベントになりました。-----◆出張もしてます!!DeafCafeを運営する目的は様々ですが、そのうちの一つに『啓蒙活動』があります。当事者と聴者の交流機会を増やす事で、聴覚障害への理解を自然と深めてもらいたいというもの。もちろん、それだけでは社会に浸透するまでには時間がかかります。それでも、少しずつコツコツと発信していく事を、私たちに出来る社会貢献・ソーシャルビジネスの形として大切にしていきたいと考えております。 こちらは、サイニングストア『DeafCafe』としてご依頼頂いたお仕事です。とある団地で開催された夏祭りを「聴覚に障害がある方にも楽しんで頂きたい」と、運営方法や手段についてご相談を頂きました。音声認識アプリで音声を文字に変換しプロジェクタを利用して投影したり、各店舗に筆談ボードを設置したり。また、サイレントタイムと称して”声に頼らないコミュニケーション”を体験してもらう時間を設けたりしました。ボランティアスタッフとして近所の高校生が参加されておりましたが、イベントが終了する頃には皆さんぎこちないながらも「ありがとう」など簡単な手話を覚えてくださいました。 時にはこの動画のように「出張サイニングストア」の出店も!声に頼らないコミュニケーションを体験してもらう場を、全国各地で作っていこう!と言う取り組みを行う予定です。-----みなさん、いかがでしたか?沢山の動画がありますので、全部を一度に見るのは大変かもしれません。DeafCafeの取り組みの様子は、しゅわわんの活動と共にYouTubeにてご覧いただけますので、お時間のある時に是非ご覧くださいませ。◆サイニングストア DeafCafe / DeafCafe しゅわわん のYouTubeチャンネルはコチラ!https://www.youtube.com/channel/UC1ryus_JwDGtJUeLb0vwbEQ-----最後までお読み頂き誠にありがとうございました。Team DeafCafe クラファン担当 吉田(文責)
◆応援メッセージを頂きました!よっしーこと、山田賢明さんから応援メッセージを頂きました!-----サイニングストア『DeafCafe(でふかふぇ)』への応援メッセージ・・・。支援、サポート、コンサルなどをされている吉田さんからお願いされた際【吉田さんからのお願い】当然ながら断るなんて選択肢はないので・・・サラッと承諾しましたが、サイニングストアっていう言葉さえ、ここで初めて知ったような僕では無責任すぎる応援になっちゃうよな・・・と思って、後からどうすっか・・・となっております(笑)とは言え、吉田さんが僕にお願いしたのにも理由があると思ったので、僕が思う【障がい】というものに関して堂々と語れば良いか!と・・・いつも講演や運営している施設内で話している事に触れつつ、サイニングストア『DeafCafe(でふかふぇ)』の運営目的とそれが無関係ではないというお話で応援してるぜ!って流れに持っていこうと思います(笑)☆僕が普段関わっている【精神疾患、精神障がい】と呼ばれている方々について。皆さんはどんな印象をお持ちでしょうか?うつ病の方であれば「頑張れ」って言っちゃいけない。凹みやすい人。自殺願望がある人。色んな印象があると思うんですが・・・、ここで問います。あなたは、怒られたり、注意をされて凹んだ事はないのでしょうか?「頑張れ!」って言われて、頑張ってるよ!クソが!と思った事はないですか?うつ病の方だからそうなり易いし、配慮が必要だ!ってのはどうなんでしょう?配慮が必要だと警戒され、腫れ物に触る様に扱われながら、就労やプライベートの支援を受ける。結果的にこれは・・・永遠に同じ土俵に立てない。同じ人間扱いをされない事なのではなかろうか?千葉の船橋市というところで【ララホーム】という施設を12年経営していますが、そこでは、彼等を【人間扱い】する事から徹底しています。「障がい者扱いしろ!」と訴える方も本当に多いですが、その先にある景色はその方が本当に望んでいるものなのか想像していただき、問うと、ほぼ100%の方が、望んでいないが・・・仕方ない・・・と、どこぞかで学んで来たであろう事を語ります。その呪いの様な学びから解き放ち、ララホームという場所での生活を続けていただくと、驚くようなスピードで皆さん病状の回復、障がいの改善が見られるんです。☆その後の障がいがあると呼ばれてきた方の価値ララホーム設立当初から僕は病状の回復や障がい改善は間違いないものだと思っていました。12年も運営して来ると、これは確信に変わり、その確信に見合うだけの事例が沢山あります。その事例は、様々な勉強会や講演の場で語らせていただいてますが、僕が語り続ける事よりももっともっと価値のある発信者の存在に世の中に気付いて欲しいと思っています。それは・・・まぎれもなく、その当事者達です。・うつ病で死にたがってた人が笑顔で生きていてよかったと語っている姿。・対人恐怖症で人と話す事が出来なかった人が笑って接客業している姿。・適応障がいと診断されるほど、頭の中でのマルチタスクが苦手だった人が会社経営している姿。もっともっとありますが、凄いインパクトだと思いません?彼等に触れる事が出来るカフェを昨年(2024年)千葉の船橋に作りました。(船橋市高根台4-22-6)NHKなどメディアにも取り上げていただき、多くの当事者達の問い合わせをいただいてます。彼等に触れていただき、正しい障がい者の認識をして欲しいと願っています。(人間なんだと)☆サイニングストア『DeafCafe(でふかふぇ)』を応援する理由。僕の施設には様々な方がいらっしゃいますが、殆どの方が社会においての立ち位置を定める事が出来ず、用意された何かにも落ち着けず、当施設に辿り着きます。当施設は何度も言いますが、人間扱いしかしないんです。合理的配慮なんて言葉でただただルール化していく、障がいがある方だから仕方なく、マニュアル化された接し方をしていく社会では僕は究極差別なんてなくならないし、結果的に障がいのある人達の社会性なんて永遠に手に入らないと思っています。耳が聞こえない人とのやりとりも、難しいと敬遠される方がまだまだ多いと思うんです・・・。海外の方と話せ!と言われた時に知ってる単語で震えながら対応するのと同じぐらいの妙な構えです。普通だよ!とサイニングストア『DeafCafe(でふかふぇ)』が世に発信してくれるんだろうと思っています。コミュニケーション取ろうとまずしてみようぜ!そういう機会を持とうぜ!そうしたら普通なんだぜ!!その普通の中で、普通の配慮が行われていく・・・。それが社会全体に広がり、妙な差別的な配慮がなくなっていくってのが僕の今の活動の先に夢見る社会です。サイニングストア『DeafCafe(でふかふぇ)』さんもそうだよね?そう思って応援しますっ!!これから先の日本に絶対的に必要な場です。日本の人口の半分が高齢者かなんらかの疾患、障がい者であるって時代が来ます。健常障がい関係なく、目が覚めるような、そんな場になってくれる事を願いつつ、出来る限りの応援をさせていただきます。まあ、楽しんでw-----山田さんと吉田のご縁はなんだか不思議なスタートでしたが(船橋駅前で歌っている山田さんに声をかけたのが知り合ったきっかけ)、今でも素敵なご縁として仲良くしてくださっています。『この人になら背中を預けられる』そんな友人の一人で、悩める時にはアドバイスしてもらい、困った時には助けてもらい・・・あれ、なんだか、してもらってばっかり!(笑)今回も『よっしーから応援メッセージ欲しい!』と思って(本来おねだりするものではないのに)、早速連絡したら超速でご快諾頂きました。持つべきものは友ですね。山田さん、本当にありがとうございました!感謝!※吉田以上に多方面に活躍されております!是非以下もご覧くださいませ。-----※山田賢明氏の活動【NPO法人生き方応援団ララ】【ララホーム】【こもっとちば】【カフェコッソリ】については・・・コチラ!☆NPO法人生き方応援団ララWeb Sitehttps://ikikata-lala.org/☆千葉県最大の引きこもり支援ポータルサイト【こもっとちば】https://comott.net/#top☆山田賢明の心理学についてのNotehttps://note.com/yoshi0901☆山田賢明FaceBookhttps://www.facebook.com/yoshiaki.yamada2☆インスタグラムhttps://www.instagram.com/yoshiaki1187/☆心も身体も軽くなるビーガン対応カフェコッソリhttps://www.instagram.com/cafe_coco220/-----◆プロフィール山田 賢明(やまだ よしあき)特定非営利活動法人生き方応援団ララ 理事長精神疾患、精神障がいの方のケア施設ララホーム 施設長・代表カウンセラー千葉県最大の引きこもり支援ポータルサイトこもっとちば 編集長心も身体も軽くなるビーガン対応カフェコッソリ オーナー精神疾患、精神障がいの方のケア、状態改善や人生改善、自己実現をテーマにカウンセリングの無償提供を始め、10年以上。会社経営と社会貢献事業をし続ける。講演依頼は全国からあり、歌とお話で心理的な啓発、精神疾患、障がいと正しく認識して欲しいという啓蒙活動を展開中。生まれも育ちも終の棲家も(?)千葉県船橋市。2男1女のパパ。昨今は育パパ過ぎる事で地元で有名になってきている。-----






