74歳、母ちゃんの挑戦。春巻きをアメリカへ届けたい!

74歳、母ちゃんの挑戦。春巻きをアメリカへ届けたい! 「母の味で世界を笑顔に」春巻き専門店が挑むアメリカ進出プロジェクト 2025年9月に挑戦予定

現在の支援総額

1,009,050

201%

目標金額は500,000円

支援者数

115

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/01に募集を開始し、 115人の支援により 1,009,050円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

74歳、母ちゃんの挑戦。春巻きをアメリカへ届けたい!

現在の支援総額

1,009,050

201%達成

終了

目標金額500,000

支援者数115

このプロジェクトは、2025/08/01に募集を開始し、 115人の支援により 1,009,050円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

74歳、母ちゃんの挑戦。春巻きをアメリカへ届けたい! 「母の味で世界を笑顔に」春巻き専門店が挑むアメリカ進出プロジェクト 2025年9月に挑戦予定

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応援してくださったみなさまへ4月6日は「春巻きの日」だそうです春(4月)とロール(6日)その語呂合わせから生まれた記念日こうして今も春巻きを巻き続けられているのはみなさまの応援があったからこそです母ちゃんも変わらず「これを食べて春を感じてほしい」と言いながら今日も春巻きを巻いていますプロジェクトが終わってからもこうして日常が続いていることそれ自体が、なんだかありがたいなと感じています引き続き、はるまき家をどうぞよろしくお願いいたします


受験の季節になるとお母さんたちの想いに触れることが増えます昨年の春から始めた「受験生応援春巻き」今年は昨年よりもたくさんのかけ紙を巻いた気がしますお会計のときに「受験生用のかけ紙でお願いします」そう声をかけてくださるお母さんたち「応援していますね」そうお伝えしながら一本一本、心を込めて巻いています夜食にと母ちゃんの春巻きを選んでくれたり「少しでも力になりますように」って晩ごはんに選んでくれたりその気持ちに触れるたびになんだか、胸があたたかくなります受験が終わって結果を伝えに来てくれる方もいてその姿を見ているとこの春巻きがほんの少しでも誰かの時間に寄り添えていたのかなと感じることがあります結果はどうであれこれから始まる新しい日々があたたかいものでありますようにまた来年もそっと、春巻きで応援できたらと思います受験に関わるすべてのみなさま本当にお疲れさまでした


はるまき家のさとおでございます。いつも、母ちゃんの春巻きを選んでくださり本当にありがとうございます。凍えるような冬が、ようやく終わりを迎えて少しずつ、やわらかい春の気配がしてきましたね。…ということは。そう、花粉の季節です。笑目はかゆいし、鼻はむずむず。マスクが手放せない毎日。正直に言うと、ぼくもこの時期はちょっと苦手です。でも、家族のために朝ごはんを作って仕事に向かって子どもの予定をこなして自分のことは後回しにしながら頑張っているハルマキストのみなさんのことを思うと、「一緒に乗り越えましょう」と、心から言いたくなります。GW頃まで続くこの戦い。春巻きで少しでも元気を届けられたら嬉しいです。さて、3月の限定メニューは「豚キムチ」。第1回人気投票でダントツ1位を獲った、あの辛ウマな一本。ピリッとした辛さの奥にある旨み。忙しい毎日の中で、「はぁ〜おいしい。」ってほっと息をついてもらえたら。※辛いのが苦手な方はごめんなさい3月は県外出店はお休みして、新しいプロジェクトに集中します。受験シーズン。卒業シーズン。引っ越し。年度末。確定申告…。気持ちも体も揺れやすい季節ですが、どうか無理しすぎずに。春は、ちゃんと来ます。パリッ。(春が訪れる音)今月も、どうぞよろしくお願いいたします。はるまき家さとお


アメリカではせっかく来たんだから普段食べられないものを食べようと決めてアメリカンイタリアンフレンチベトナミーズインディアンチャイニーズジャパニーズメキシカン連日いろんな国の料理を食べました。店に入るたびに母ちゃんがずっと楽しそうで。「これ何のスパイスやろ?」「これ春巻きに入れたらどうやろ?」完全に仕事モードでもあり完全に旅行モードでもある。たぶんこれからの限定メニューにこっそりアメリカの空気が混ざります。ソルトレイクシティは標高1300m。高地の影響で母ちゃんが1日だけ体調を崩しました。さすがに心配しましたが休養明けはいつも通り元気いっぱい。母ちゃん、強いです。そして今回の旅でどうしても会いたかった人がいました。さとおが小3から大学卒業まで13年間続けたショートトラック。ジュニア強化選手時代にお世話になった神野さん。ソルトレイクシティ五輪トリノ五輪2大会出場のオリンピアン。大学の先輩が繋いでくださり19年ぶりに再会できました。POPUPの3日間、神野さんは家族で来てくれて友人にもたくさん声をかけてくれて春巻きが繋いでくれた素敵なご縁に胸がいっぱいでした。さらに神野さんの紹介でシャニーデイビスさんまで来店。冬季五輪 アメリカ代表個人種目初の黒人金メダリスト。実は さとおが大学4年のとき神戸のワールドカップで一緒に写真を撮ってもらっていました。19年後、ソルトレイクシティで母ちゃんの春巻きを食べてもらうなんて。人生、本当に何が起きるかわかりません。帰国前日にはショートトラックの聖地でもあるデルタセンターでNBA観戦。ユタJAZZのホームゲーム。会場の熱気観客の一体感グッズ売り場の熱量楽しませる力。全部がエンターテイメントで最高の時間となりました。試合は強豪相手に勝利。会場は大爆発。奇跡的にマスコットのジャズベアとも写真が撮れて母ちゃん大喜び。母ちゃん「また冥土の土産が増えたよ」「ほんと楽しいね!」「ヒロちゃんに感謝や」帰国の日、空港で見た看板。2034年ソルトレイクシティオリンピック開催。神野さんから「8年後、何かイベントしようね」と言ってもらっていて6月8日で75歳になる母ちゃん。8年後は83歳。新しい目標ができました。UT Craft Ramenのオーナーダンとも約束しました。オリンピックの時に世界中から来た人たちにラーメンとHARUMAKIを食べてもらうこと。まだまだはるまき家の夢は膨らみます。次はどんな景色が見れるのか。これからが楽しみです。そして、ミラノコルティナオリンピックに関わるすべてのみなさま日本から応援しております!はるまき家さとおThank you Salt Lake City.These 10 days with my mom were unforgettable.Even without perfect English,we shared smiles, hugs, and HARUMAKI.Food connects people beyond language.We’ll be back. I promise.Love from JapanHarumakiya Satoo


はるまき家、2月がはじまります。北陸地方のみなさま、連日の除雪作業、本当におつかれさまです。アメリカから帰国してから、大雪の影響で移動販売の臨時休業、また諸事情により本店もお休みをいただき、ご不便とご心配をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。それでも連日、「今日は営業していますか?」とお電話をいただきました。申し訳ない気持ちと同時に、こんなにもたくさんの方が「春巻きを食べたい」と思って連絡をくださっているんだと知り、胸がいっぱいになりました。2月は、この雪もきっと落ち着くと信じて。また元気に、はるまき家らしく進んでいきます。2月の限定メニューについてのお知らせです。臨時休業が続き、1月限定の「すき焼き」を食べられなかったという声をたくさんいただきました。母ちゃんと相談して、2月も引き続き「すき焼き」でいくことにしました。まだの方も、もう一度の方も、ぜひ味わっていただけたら嬉しいです。そして2月21日〜23日の3日間、大阪・堺北花田イオン内無印良品さまにて催事出店させていただきます。冷凍春巻きを販売予定です。関西方面のハルマキストさんたちにお会いできるのを、とても楽しみにしています。お取り寄せや、ふるさと納税でもたくさんのご注文をいただき本当にありがとうございます。心を込めて、順次発送しております。金沢から全国へ、そしていつか世界へ。母ちゃんの春巻きを届け続けていきたいと思います。2月も、はるまき家をどうぞよろしくお願いします。今月も笑顔で、がんばろう。パリッ(春が待ち遠しい音)はるまき家さとお


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