山本でございます。体験作家のアメミヤユウさんがクラファン中、フローフロー、私を起点に物語を書いてくれました。読後の余韻の中思い出したこと化粧品業界は薬機法下にてプロダクトをカタチにする言いたいことの9割は言えない例えばキャッチコピーひとつをとってみても修正・訂正の連続です。>>>驚くほど厳しい「薬機法」-コピー編-なにかしらの効果や効能については虚偽・誇大な表現とみなされます。9割は言えない言わないなかで物語の中で奥にしまっていたものが目を覚まし、目が合ったそんな気がしました。⋆ ˚。⋆˚ ₊ ‧ 。 ₊ ‧ 。 ₊ ‧ ˚⋆。˚ 。 ₊ ‧ ˚⋆⋆私は「逃げ Bar」に逃げたことがあります。アメミヤユウさんは「フローフローリトリート」にきてくれたことがあります。そんな交流の中から生まれた物語⋆ ˚。⋆˚ ₊ ‧ 。 ₊ ‧ 。 ₊ ‧ ˚⋆。˚ 。 ₊ ‧ ˚⋆⋆フローフローは「セルフケア」を喚起することを意図したブランド唯一無二の花を咲かせるためにそして --- 愛でる讃え合う ---Flow + erer(接尾語)=~する人 流れゆく人は 花になるアメミヤユウさんが書いてくれた物語読んでみたい方は、お知らせください。(DMやお問い合せにて)クラファン、あと1日。山本コヲジ




