遊びがそのまま学びに!『新版 ボードゲーム教育概論』を出版します

『新版ボードゲーム教育概論』は、ボードゲームが子どもの社会性・思考力・表現力など幅広い力の教育に有効であることを理論と実践から示す本です。80以上のゲームを分析し、実際に教室を営む実践者たちのノウハウを凝縮しました。

現在の支援総額

2,007,400

200%

目標金額は1,000,000円

支援者数

256

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/30に募集を開始し、 256人の支援により 2,007,400円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

遊びがそのまま学びに!『新版 ボードゲーム教育概論』を出版します

現在の支援総額

2,007,400

200%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数256

このプロジェクトは、2025/10/30に募集を開始し、 256人の支援により 2,007,400円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

『新版ボードゲーム教育概論』は、ボードゲームが子どもの社会性・思考力・表現力など幅広い力の教育に有効であることを理論と実践から示す本です。80以上のゲームを分析し、実際に教室を営む実践者たちのノウハウを凝縮しました。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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\ご支援金額150万円突破!/200人以上の方にご支援いただきありがとうございます…!現在紙面のデザインをもりもりと進めておりまして、お名前掲載や広告提供などリターン状況に合わせて制作ページを増加中です。お楽しみに!さて、11月23日は幕張メッセで開催された「ゲームマーケット2025秋」にボ教協として出展させていただきました。ご支援いただいている方々にもご挨拶できたり、新しい出会いがあった方にはこれまでの概論Ⅰ&Ⅱをご購入いただけました。その中でも、このプロジェクトのリターンとしてご用意している「ゲムマツアー」を早速実施させていただきました。このリターンは新版ボードゲーム教育概論の購入をメインに、特典としてゲームマーケットのボ教協ブースへお越しいただけたら実践者との交流や、会場を巡りながら実践者おすすめのゲームをご紹介させていただくものです。なお、ゲームマーケットの出展規約に配慮し、あくまで「会場を一緒に歩き、実践者の視点で注目ブースをご紹介する」という範囲で実施しています。(特定ブースへの営業・誘導・斡旋は行っておりません)今回は複数のご家族やフリースクールを運営されている事業者さんがご参加くださいました。さとーふぁみりあ様のハッピーフォトでにっこり ※お客様より掲載許可をいただいております普段たくさんのボードゲームをプレイしているような方でない限り、自分たちに本当に合う作品を探すのは至難の業。今回はボドゲ先生が、お子さんの好みや普段の様子などをお聞きしながら、注目のブースをご紹介させていただきました。参加された方からは「このリターンにしてよかったです」「じっくり案内いただけたのではじめてのゲムマを満喫できました!」などのお声をいただきました。(出展されていたメーカー様、試遊や説明など快くご協力いただきありがとうございました…!)クラファンもあと5日で終了となります。プロジェクトをきっかけに今までお会いできなかった、たくさんの方と繋がり、ご支援いただいています。あと数日、少しでも多くの方に届くよう、引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです!


豪華ゲストを招いた対談企画!名古屋大学准教授 山形伸二先生と当協会の代表財津康輔がアカデミックなテーマでお送りします!ランチタイムにラジオ感覚でお聴きください♪(リンクをタップいただければ、アーカイブとしてもお聴きいただけます)=====<対談詳細>テーマ:ボードゲーム作り×心理学日時:11/14(金)12:00〜場所:Xスペースhttps://x.com/i/spaces/1OwGWePzkzQxQ?s=20<対談の内容>1:ボードゲームデザインの教育実践とは?2:ボードゲームデザインの狙いはどこに? (心理学的基礎づけ)3:実践によって変化が見られるのか?  (アンケート調査データ)4:ボードゲームをプレイすることと創造性 →キーワードは「ルールコンピテンシー」=====


みなさまのおかげで支援総額100%を達成しました!ご支援いただきありがとうございます!現在は、次なる目標へ向けて邁進中でございます。既にご支援くださった方も、企画を通じて引き続きぜひプロジェクトにご注目ください♪今回は日本ボードゲーム協会の実践者2名によるライブです!=====<対談詳細>日時:11/12(水)12:00〜場所:Xスペースhttps://x.com/jbgea_bokyokyo/status/1987772650580836650?s=20テーマ:麻雀の学びの要素をライブ分析!対談の内容ボードゲーム教育概論では、教育的な活用を推奨する様々なボードゲームを要素や展開に分けて分析してきました。今回のライブでは麻雀の「学びの要素」を分析する様子をライブでお届けします。=====参加いただけた方はぜひ、質問やコメントなどで盛り上げていただけますと嬉しいです!


本日の対談もご視聴いただき、ありがとうございました!ザイツ先生もシリアスゲームの研究者であり、ボードゲームに留まらない視点が興味深かったですね。そんなザイツ先生がボードゲーム教育を突き詰めるようになったエピソードをnoteにまとめましたので、ぜひご覧ください。https://note.com/manabodo/n/n1b3c980ffc0f?sub_rt=share_sb


おかげさまでクラファン開催2日で目標の87%までくることができました。ご支援いただきましたみなさま、本当にありがとうございます!クラファンはまだまだ続きますが、私たちはこのプロジェクトをきっかけにご支援いただいた皆さんとボードゲーム教育の可能性を一緒に探求する機会にしたいと思っております。そこで、普段はなかなかお話が聞けないゲストの方々との対談を開催します!明日11月2日日曜日は「海外のボードゲーム教育事情」というテーマで『シリアスゲームの社会的受容を問う』著者のシン・ジュヒョン先生をゲストにお招きしてトークライブを行います。=====<対談詳細>日時:11月2日日曜20時〜場所:Xスペースhttps://x.com/jbgea_bokyokyo/status/1984555410272239660テーマ:海外のボードゲーム教育事情対談の内容:・ご著書『シリアスゲームの社会的受容を問う』紹介・韓国におけるボードゲームの位置付けとは?・シン先生から見る日本のボードゲームシーン=====参加いただけた方はぜひ、質問やコメントなどで盛り上げていただけますと嬉しいです!


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