世界とつながる『自動車映画祭』、次の一歩を一緒に!

今年4回目の開催となる、世界中から自動車のショートムービーが集まるコンペ形式の映画祭『International Auto Film Festa』。国籍も言葉も異なる監督たちが、「自動車」という共通言語で集うこの場を、このクラファンを通じて出会う皆さんと共に、これからも丁寧に育て広げていきたい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

503,277

50%

目標金額は1,000,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

5

世界とつながる『自動車映画祭』、次の一歩を一緒に!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

503,277

50%達成

あと 5

目標金額1,000,000

支援者数55

今年4回目の開催となる、世界中から自動車のショートムービーが集まるコンペ形式の映画祭『International Auto Film Festa』。国籍も言葉も異なる監督たちが、「自動車」という共通言語で集うこの場を、このクラファンを通じて出会う皆さんと共に、これからも丁寧に育て広げていきたい。

本クラウドファンディングの活動と並行して、今期(IAFF2026)の参加作品を受け付けています。参加作品があって、映画祭が成立するので応募作品はとても大切です。

ただ、正直に言えば、短編とは言え、この本数を視聴のはなかなか時間がかかります。

でも、全く苦ではありません。むしろこれだけの作品に触れられてワクワクしています。


1月1日から現在(2月18日)までで、エントリー数は319作品。 

アメリカ、ドイツ、ブラジル、スロベニア、台湾……世界66カ国から、様々に自動車が表現された映像が、僕の手元に届いています。


AIを駆使した未知の映像表現もあれば、アニメや実写作品もあります。

審査を進めながら、僕は想像を広げることがあります。

 『この作品たちを、例えば実車がレッドカーペットに展示されていたり、音楽もあったり、エキゾーストや人の熱気が混ざり合う空間を作れたら、

それはどれほど刺激的な空間と時間になるだろうか』と。


僕は、道筋のない夢は語りません。

過去3回の開催も含めて素材は揃いました。世界中からこれだけの熱が集まっています。

あとは、この熱をどれだけ大きな「場」として具現化できるかだと思っています。


2月28日の締め切りまで、さらに数は増えるでしょう。

募集はあと10日で終わります。でも、ここからがIAFFの本当の始まり。

この冒険の続きを、最高の形にするために。
引き続き、並走していただけたら嬉しいです。

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