
【応援メッセージのご紹介 #1】
元F1レーサー / Team UKYO監督 / IAFF審査員
片山右京さん
自動車の文化をフィルムに残すことはいかに大事か、ぜひこの映画祭を見て欲しい。
この映画祭はエキサイティングで、映画から外国の文化が見えてくる。
とても印象深いと思います。映画も車も、心を動かしてくれるものですよね。
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右京さんに映画祭のご挨拶に伺った時、はじめてゆっくりとお話をさせて頂きました。
この縁を繋いで頂いたIAFF委員会のピーターさんに、あらためて感謝いたします。
右京さんが現役当時、F1に夢中になっていた僕にとって、ヒーローそのもの。
ご本人を目の前にして様々な感情が入り混じり、ひどく緊張しました。
でも、右京さんはちょっとした笑い話を挟みながら、その緊張をほぐしてくださった。
その時の温かさが、強く印象に残っています。
今では本映画祭の審査員として、世界中から集まった作品に、とても丁寧に目を通していただいているのを感じています。
右京さんも信じてくれたこの映画祭の価値を、最高の状態で世界へ届けたい。
3月15日のクラウドファンディング終了まで、この熱をさらに大きく広げていきます。
是非ここからも、皆さんの力を貸してください。



