日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

現在の支援総額

161,000

26%

目標金額は600,000円

支援者数

42

募集終了まで残り

22

日本の社会課題を解消する終活応援アプリenn。“終活”が当たり前の社会を作りたい

現在の支援総額

161,000

26%達成

あと 22

目標金額600,000

支援者数42

「もし病気になったら」「私の最期はどうなるんだろう・・・」「誰にも迷惑をかけたくない・・・」 これから先の人生、ふと不安になることはありませんか? ひとりでも、ひとりじゃない。おひとりさまの不安を“あんしん”に変える生存確認チャット付き終活応援アプリ ennの開発を応援してください。

クラウドファンディングのサポートをされているクラファンプランナー中尾將之さんに、noteにお勧めの記事を書いていただきました。

私の思いが詰まっているので、ぜひ読んでください!
https://note.com/marketing_mania/n/n2eab11a51628


親のこと、自分のこと。後回しにしていませんか?

以下、noteの【クラウドファンディングマガジン】より中尾さんの記事を転載させていただきます。

「終活」と聞くと、どうしても重たいイメージがあります。でも、それを「ポジティブ」で「楽しい」ものに変えようとしている人がいます。

ライフビジョン研究室の吉川和世さんが挑む、終活応援アプリ『enn』の開発プロジェクト。

孤独死や空き家問題など、日本が抱える課題を「アプリ」という身近なツールで解決しようという挑戦です。

ページを読んで、これは「死ぬための準備」ではなく、「残りの人生を最高にするための準備」なんだと気付かされました。

僕たち全員に関わる大切なテーマです。 ぜひ一度、彼女の想いに触れてみてください。noteに僕が応援する理由を書きました。

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