未来を育む場所:伊勢志摩 子どもの城プロジェクト

子どもの城の運営資金を集める為にショップを開設しました!どうかご支援お願いします!

2026年夏、三重県志摩市にある離島・間崎島に「伊勢志摩 子どもの城」をオープンさせたい! 子どもの城は、海と遊び、魚を捕まえ、命をいただく原体験を通じて、子どもたちが“生きるチカラ”と自然とのつながりを取り戻せる体験テーマパーク。 海と離島の環境保全・地域活性化を英虞湾から発信していきます

現在の支援総額

3,228,000

107%

目標金額は3,000,000円

支援者数

96

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 96人の支援により 3,228,000円の資金を集め、 2025/12/27に募集を終了しました

現在の支援総額

3,228,000

107%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数96

このプロジェクトは、2025/11/11に募集を開始し、 96人の支援により 3,228,000円の資金を集め、 2025/12/27に募集を終了しました

2026年夏、三重県志摩市にある離島・間崎島に「伊勢志摩 子どもの城」をオープンさせたい! 子どもの城は、海と遊び、魚を捕まえ、命をいただく原体験を通じて、子どもたちが“生きるチカラ”と自然とのつながりを取り戻せる体験テーマパーク。 海と離島の環境保全・地域活性化を英虞湾から発信していきます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

いつもご愛顧に感謝しております。皆様のご支援のおかげで、プロジェクトは少しづつ前進しております。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^【進捗】1月 子どもに「自然の恵み」を料理を通して教えるコンテンツ「すしべんけい」を作りました。ここでは、海外からの旅行客を対象に寿司体験を実施し、志摩の自然の恵みをエシカル消費していただき、子どもの城の活動資金に充当する計画もあります。2月・ホームページ作成に着手しました。ランディングページは公開しており、3月中旬には本ページが公開予定です。・学びパスポート 初稿原稿は完成し、3月下旬には完成します。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^【気付き】子どもの城は、ボランティアさんや、仲間と日々開拓をしていますが、森から廃棄漁具がどんどん出てきて、大人の「見て見ぬふり」を目の当たりにし、途方もない道のりだと感じています。そんな状況で一人の子どもが来城されました。その子は、落ちているモノ(大人から見たらゴミ)を集め、おもちゃをつくったのです 。その瞬間、子どもの城のもう一つの在り方がはっきりわかったのです。子どもの城は未完の城へ当初、城では子どもが釣りをし、火を起こし、イノチを頂く体験をすることで、生きるチカラや自然への感謝を学ぶことをイメージしていました。もちろんその体験はありつづけるのですが、もう一つ、体験を加えます。子どもと一緒に城を築くことにしました。子どもが文明を創造する。廃棄された漁具で何かを作ってみる。倒木で遊具を作ってみる。畑や果樹の収穫と、魚の収穫をしたら、炊事ラボで調理してみる。壊れてもまた作る。失敗しても再びトライする。そうして何かを身につけてゆく。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^【未完成見学会】ご支援頂いた皆様に、現状を見学してもらい、希望を感じてほしいのです。3/13~4/12 (9:00~15:00の間で1時間程度です)ご希望の日時をお知らせくださいませ。info@kids-castle.jp※強風や雨天は中止になります。※一同に8名様までご案内できます。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^「子どもの城プロジェクト」の活動はまだまだ続きます。インスタグラムでチェックしてみてください。



2月3日オープン皆様、いつも応援ありがとうございます。子どもの城はボランティアさんたちと、鋭意開拓中です!さて、このたび、子どもの城の活動資金捻出と「観光漁業で食育」の実現ため、本土に実店舗「すし べんけい」を用意しました。ここでは、志摩に観光にこられる国内外のお客様に、日本の食文化「握りずし」を体験して頂きます。予約の無い日は、「未利用魚で手巻き寿司体験」を行います。お近くにお越しの際は、ぜひ体験してみてください!「握りずし体験」のご予約はインスタやグーグルマップのDMにて承ります。すし べんけいの地図はここをクリック2月3日開業日は、恵方巻つくり体験を開催します!ご予約おまちしてます! 



子どもの城にはWiFiがありません。あるのは自然と、自然との距離を測る道具だけです。天候、潮。刃物、鍋、火。海、畑。空腹。ここでは、どうしたら食事にありつけるかネットで調べることが出来ない。つまり、ここは「生きるチカラ」を発揮するトライの場所です。学校ですでに教わったことや、都会にすでにある施設で設計された体験をしたことを、離島の自然の中で実践することで、判断力を養える場所にしたいです。カメムシはどんなニオイなのか?焚き火をする利点と危険は?じゃがいもは、どうやって食べる?どうしたら釣れる?釣れたらどうやって食べる?


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!