若者の社会的孤立を救うための映画「ギブ・ミー・マイライフ!」製作プロジェクト

本作は2027年撮影予定となりました。皆様からの温かい応援を何とぞ、よろしくお願い申し上げます。

若者の社会的孤立を救うために!映画『ギブ・ミー・マイライフ!』(2026年撮影開始予定、2027年公開予定)の製作にチャレンジします!

現在の支援総額

12,520,000

125%

目標金額は10,000,000円

支援者数

473

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/20に募集を開始し、 473人の支援により 12,520,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました

現在の支援総額

12,520,000

125%達成

終了

目標金額10,000,000

支援者数473

このプロジェクトは、2025/10/20に募集を開始し、 473人の支援により 12,520,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました

若者の社会的孤立を救うために!映画『ギブ・ミー・マイライフ!』(2026年撮影開始予定、2027年公開予定)の製作にチャレンジします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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映画「ギブ・ミー・マイライフ!」クラウドファンディングでは、ご支援いただいた方に様々なリターンをご用意しています。中でもおすすめのリターンが、みなさんのご支援で完成した作品をオンラインで鑑賞いただける権利です。(劇場公開終了後)監督・キャストが出演する、この機会だけの特別舞台挨拶も併せてご覧いただけます。15,000円以上のご支援で、もれなくお届けいたします(開催日が決まり次第、メールで鑑賞方法をご連絡いたします)。さらに、20,000円以上のご支援をいただくと、本編のエンドロールにお名前(ニックネーム可)を掲載いたします。ぜひ作品を観ながら、エンドロールにあなたのお名前を見つけてください!【オンライン上映会&舞台挨拶 鑑賞権セット】(15,000円)・オンライン上映会&舞台挨拶鑑賞権(劇場公開終了後開催) ・オリジナルポストカード・公式パンフレット ・公式サイトへのクレジット掲載 ・御礼メール・監督&今井紀明トーク動画 (収録時間:約90分)【本編エンドクレジットセット】(20,000円)人気NO.1!・本編エンドクレジット&公式サイトへのクレジット掲載・オンライン上映会&舞台挨拶鑑賞権(劇場公開終了後開催) ・オリジナルポストカード・公式パンフレット ・公式サイトへのクレジット掲載 ・御礼メール・監督&今井紀明トーク動画 (収録時間:約90分)


レオス・キャピタルワークスの創業者で社長の藤野英人さんから、映画「ギブ・ミー・マイライフ!」プロジェクトに応援メッセージをいただきました。藤野さんは、「ギブマイ」プロジェクトが準グランプリを獲得したソーシャルビジネスコンテスト「みんなの夢AWARD」の審査員を務めていらっしゃっただけでなく、本作の企画にもご協力いただいている認定NPO法人D×Pへのご支援を続けていらっしゃるなどご縁が多く、「若者の社会的孤立」というテーマにも関心をお寄せくださっています。レオス・キャピタルワークスは「資本市場を通じて社会に貢献します」という理念を掲げ、金融の力を使ってゆたかな社会の実現を目指す会社です。今回のクラウドファンディングプロジェクトも、ご賛同いただけるみなさまからのご支援いただくことで、直接的なリターンだけでなく、「若者の社会的孤立」という問題に働きかけることでゆたかな社会の実現に貢献したいと思います!


映画「ギブ・ミー・マイライフ!」クラウドファンディングプロジェクトに、作家の乙武洋匡さんから応援メッセージをいただきました。乙武さんは現在、「子どもの権利」をテーマに活動されています。YouTubeチャンネル「乙武洋匡の情熱教室~Limitless OTO」で語っていらっしゃる、子どもたちの「愛される権利」「守られる権利」「声を上げる権利」は、映画「ギブマイ」が伝えたいメッセージそのもの。そして、最新回では「ギブマイ」の企画・シナリオ制作においてもご協力いただいている一般財団法人「ゆめいく」で活動するトー横キッズたちと乙武さんの対談の様子が紹介されているなど、乙武さんと「ギブマイ」にはたくさんの共通点があります。  「ギブマイ」が向き合うテーマ、若者たちの現状もよりご理解いただけると思います。ぜひ、ご覧ください!


11/16(日)14:00~17:30、「ギブマイ」のテーマ・世界観をもとにしたワークショップ「フォーラムシアター」を開催します。フォーラムシアターとは、観客が演劇に参加し、問題を解決していく対話型演劇。最初に未解決の課題を含んだ短い劇(アンチモデル)が上演され、観客はそれを観た後に「どうすればよかったか」を話し合います。次に、同じ劇が再演されますが、観客はここを変えたらよいのではないかという場面で自由に「ストップ」をかけることができ、自ら劇に参加してシナリオを変えていくことができます。映画「ギブマイ」の共同脚本を務める葛木英がシナリオを担当し、コンセプトムービーにも出演する野﨑ことね、「いまダンスをするのは誰だ?」で主人公の妻役を演じた小島のぞみ、「ウルトラマン80」や「超新星フラッシュマン」などでヒロインを演じた萩原佐代子、そして監督の古新が出演者となってお芝居を行います。社会問題を考えるとともに、プロの俳優といっしょに演劇体験もできるこのワークショップ。お申し込みは、Peatixで受け付けています。【割引クーポンコード:givemyFT1116】を入力いただきますと、 社会人の方は、【現地参加:1000円引き、オンライン参加:500円引き】になりますので、 ぜひ奮ってご参加ください!


支援者150名突破!
2025/11/08 16:37

映画「ギブ・ミー・マイライフ!」のクラウドファンディングプロジェクト、続々と支援をいただいていますが、スタート19日目の11月8日、支援者数150人を突破しました。支援総額もまもなく250万円に達しようとしております。2025年12月25日までは残り47日、ファーストゴールの1000万円達成に向けて、引き続き、応援よろしくお願いいたします!!


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