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若者の社会的孤立を救うための映画「ギブ・ミー・マイライフ!」製作プロジェクト

本作は2027年撮影予定となりました。皆様からの温かい応援を何とぞ、よろしくお願い申し上げます。

若者の社会的孤立を救うために!映画『ギブ・ミー・マイライフ!』(2026年撮影開始予定、2027年公開予定)の製作にチャレンジします!

現在の支援総額

12,520,000

125%

目標金額は10,000,000円

支援者数

473

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/20に募集を開始し、 473人の支援により 12,520,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました

現在の支援総額

12,520,000

125%達成

終了

目標金額10,000,000

支援者数473

このプロジェクトは、2025/10/20に募集を開始し、 473人の支援により 12,520,000円の資金を集め、 2025/12/25に募集を終了しました

若者の社会的孤立を救うために!映画『ギブ・ミー・マイライフ!』(2026年撮影開始予定、2027年公開予定)の製作にチャレンジします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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皆様、こんにちは。監督の古新です。お盆の時期、皆様いかがお過ごしでしょうか。日頃お忙しくされている方々も、どうぞ少しでもゆっくりと心と身体を休める時間を過ごされますよう、心より祈っております。本日は、皆様に大変嬉しいご報告です。本作に先駆けて、古新が執筆しました実用書『ギブ・ミー・マイライフ!―自分を生きるための自己物語力―』が、ブックファースト中野店の週間ランキングで、総合第1位、そしてビジネス部門でも第1位となりました!集計期間は、2026年7月27日〜8月2日です。同書店では、村上春樹さんの『夏帆 The Tale of KAHO』を上回る結果となったと伺い、私自身、驚きとともに大きな喜びを感じています。そして、おかげさまで本書は3刷重版も決定いたしました!こうして一冊の本が少しずつ多くの方へ届いているのは、クラウドファンディングの時から応援してくださっている皆様をはじめ、この活動を支えてくださるお一人おひとりのお力があってこそです。改めて、心より御礼申し上げます。苦しかった出来事も、失敗や挫折も、なかったことにはできません。けれども、その経験の意味を編み直し、「これからの人生を、もう一度自分自身で選び直していく」ことはできる。本書に込めた「自己物語力」という考え方が、一人でも多くの方の心に届き、その方がその方らしい人生を歩んでいくための、小さな力になりましたら、これほど嬉しいことはありません。発売後も、全国各地から温かいご感想や反響をいただいております。レビューやご感想も、ぜひお寄せいただけましたら励みになります。https://www.amazon.co.jp/dp/4434380397そして、映画「ギブ・ミー・マイライフ!」は、現在、私が1から脚本を書き直し、第2稿がもうすぐ完成いたします。プロデューサーの小島希美と連携を図りながら、濃い内容の脚本に仕上げておりますので、また良きご報告ができるよう、尽力していきたいと存じます。台風が無事通り過ぎ、穏やかで温かいお盆休みを迎えられますことを心より祈っております。古新 舜 拝


皆さま、大変お世話になっております。映画監督の古新です。早いもので、上半期も残りわずかとなりましたが、ご壮健にお過ごしでしょうか。このたび、私にとって初となる実用書、『ギブ・ミー・マイライフ!〜自分を生きるための自己物語力〜』が、お陰様で発売となりました。本書は、皆さまに応援いただいている映画『ギブ・ミー・マイライフ!』と同じタイトルを冠した一冊です。映画では、若者の孤立や家族の葛藤、そして「自分の人生を、自分の手に取り戻していくこと」を描こうとしています。今回の実用書では、その根底にある考え方として、私がこれまで全国各地での講演・研修、映画づくり、そして自らの人生を通して育んできた「自己物語力」という概念を、実践的にまとめました。自己物語力とは、人生を映画のように編集し、自分の物語を自分の手で生き直していく力として定義しております。本書は、ワタミの渡邉美樹会長より、帯の推薦文もお寄せいただきました。ここまで歩んでこられましたのは、映画『ギブ・ミー・マイライフ!』を応援してくださった皆さま、そして、これまで古新の活動を温かく見守ってくださった皆さまのお力添えがあってこそです。改めまして、心より感謝申し上げます。リターンとして本書をお選びくださった皆さまには、すでに発送をしておりますので、お手元に届きましたら、ぜひお読みいただけましたら幸いです。リターンをご選択いただき、万が一届いておられない方がおられましたら、info@cosmobox.jp までご連絡くださいませ。本作への想いも綴っておりますので、ぜひお手に取って頂けましたら幸甚です。・Amazonページはこちらです。https://www.amazon.co.jp/dp/4434380397そして今回、発売記念の特別プレゼントとしまして、シンガーソングライターの玉城ちはるさんと古新舜によるスペシャル対談動画をお贈りさせていただきます。玉城さんとは、各地でご一緒に講演をさせていただく中で、家族、命、多文化共生、そして「自分の人生をどう生きるか」というテーマについて、何度も深い対話を重ねてまいりました。今回の対談では、本書『ギブ・ミー・マイライフ!』に込めた想いや、自己物語力につながる大切なお話をさせていただいております。お時間のある際に、ぜひご覧いただけましたら幸いです。よろしければ、チャンネル登録もしていただけましたら嬉しく存じます。・スペシャル対談はこちらです。https://youtu.be/JmKUzhXSgIQいよいよ夏到来ですね。季節の変わり目ですので、どうかお身体をくれぐれも大切にお過ごしくださいませ。映画『ギブ・ミー・マイライフ!』も、皆さまからいただいた応援を胸に、一歩ずつ丁寧に前へ進めてまいります。引き続き、温かく見守っていただけましたら幸いです。皆さまのますますのご健勝とご多幸を、心よりお祈り申し上げます。古新 舜 拝


みなさん、こんにちは。監督の古新です。早いもので6月ですが、ご壮健にお過ごしでしょうか。映画『ギブ・ミー・マイライフ!』は、現在、脚本を再度書き直しております。いただいた応援をより確かな作品として結実させるために、物語の構成や登場人物の描き方を大幅に再構築し、より深く、より皆さまの心に届く映画となるよう、十全に改稿を進めております。あわせて、来年の撮影に向けて、制作体制の再構築や資金調達なども引き続き進めております。お時間を頂戴する形となっておりますが、皆さまからの温かいご支援を胸に、一歩ずつ丁寧に前へ進んでまいります。このたび、本クラウドファンディングのリターンの一部(25,000円以上のご支援)としておりました、古新舜初の実用書『ギブ・ミー・マイライフ!〜自分を生きるための自己物語力〜』が、6月22日(月)に発売されることが決定いたしました。本書のタイトルは、出版社様からの貴重なご提案により、現在制作を進めております映画『ギブ・ミー・マイライフ!』のタイトルをそのまま冠する形となりました。映画と実用書が同じタイトルでつながることで、この作品に込めてきた「自分の人生を自分の物語として取り戻す」という想いを、より多くの方へお届けできることを大変嬉しく思っております。本書では、私自身の人生の歩みをもとに、「人生は、いつからでも書き直せる」「自分の物語は、自分で取り戻すことができる」という想いを込めて、“自己物語力”という考え方を実践的にまとめました。これまで古新が各地の講演会やワークショップでお伝えしてきた内容の集大成ともいえる一冊です。また、帯の推薦文には、渡邉美樹さんにご協力いただきました。心より感謝申し上げます。現在、クラウドファンディングのリターンにつきましては、リサさんの似顔絵リターンならびに、本実用書のリターンを順次お届けする準備を進めております。実用書リターン対象の皆さまには、近日中に発送予定ですので、お手元に届くまで今しばらく楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。なお、その他のリターンにつきましては、当初の通り、【お届け予定:2027年】とさせていただいております。本作の進行と併せて、お愉しみにしていただきたいと存じます。本書はAmazonでもご予約いただけますので、よろしければ、お手にとっていただけましたら幸甚です。帯の推薦文には渡邉美樹さんがご協力くださいました◉Amazon予約はこちら:https://www.amazon.co.jp/dp/4434380397また、6月21日(日)には、出版を記念した祝賀会も開催いたします。博士号取得のご報告も兼ねた感謝の集いとなりますので、よろしければぜひご参加ください。◉祝賀会の詳細・お申し込みはこちら:https://coney20260621.peatix.com/viewあらためまして、温かい応援を寄せていただいている皆さまに、心より厚く御礼申し上げます。皆さまの温かい応援があったからこそ、この実用書を形にすることができました。そして映画化に向けても、いただいた応援を力に、誠実に歩みを進めてまいります。引き続き、どうぞ温かく見守っていただけましたら幸いです。皆さまの今月もますます実りある月となりますことを心より祈っております。古新 舜拝


皆さん、こんにちは。監督の古新です。台風は皆さん、大丈夫でしたでしょうか。ご無事でお過ごしになっておりますことを、心より祈っております。このたび、私は研究者として、日本文化人類学会第60回研究大会にて、「困窮家庭の子ども・若者の現実を編み直すーー当事者の語りと周辺の大人たちの関わり方」というテーマで発表をさせていただきました。今回は、映画『ギブ・ミー・マイライフ!』の取材活動の一環として、一般財団法人ゆめいくさんの子どもたち、そして能登復興支援の現場を、昨年10月に取材した映像をもとに発表しました。現在、『ギブ・ミー・マイライフ!』は脚本を一から見直し、大きく刷新しています。その新たな軸となっているのが、プラネタリーヘルスという視点です。子どもの貧困を、経済的な困難だけで捉えてしまうと、どうしても「お金」や「制度」の問題として見えてしまいます。もちろん、それらはとても大切です。けれど、子どもたちが本当に再生していくためには、人とのつながり、自然とのつながり、食とのつながりを取り戻していくことが欠かせません。昨年の能登復興支援の取材では、そのことを深く感じました。初めて、炊き立ての温かいご飯を食べること。地域のおばあさんたちと一緒に魚を捌くこと。世代を超えて言葉を交わすこと。同じ食卓を囲み、ただそこにいていいと感じられること。そうした何気ない時間の中で、子どもたちの心が少しずつほどけていく瞬間がありました。支援とは、物を届けることだけではありません。人と人が出会い、自然や食を介して心を通わせること。そのつながりこそが、傷ついた子どもたちの心を静かに回復させていくのだと感じました。この能登での経験は、現在書き直している『ギブ・ミー・マイライフ!』の脚本にとって、欠かすことのできない大切な視点となっています。映画づくりは、ただ現実を記録するだけではなく、子ども・若者の声を社会へ届け、周囲の大人たちの関わり方そのものを問い直す営みでもあります。撮影にあたっては、一般財団法人ゆめいく代表の天野さんよりご許可をいただき、発表させていただきました。多大なるご協力を賜りましたこと、厚く感謝いたします。ぜひ、発表映像をご覧いただけましたら幸いです。https://youtu.be/A3ZRmTt1sQU?si=tsl9-LqPOwCZa2ZE皆さんに引き続き、よき進捗をご報告できるよう、尽力いたしますので、温かい応援のほど、よろしくお願い申し上げます。古新 舜 拝


皆様、こんにちは。監督の古新です。この度は、多くの皆様にご心配をおかけしましたこと、改めて深くお詫び申し上げます。今回の件は、私自身が今後の人生を歩んでいく上で、大切な学びの機会を授かっております。詳細をnoteに綴りましたので、ご高覧いただけましたら幸いです。https://note.com/coney/n/ne5721134c5c2また、本作の撮影が一年延期になりましたことについても、ご期待を寄せてくださっている皆様に、心よりお詫び申し上げます。皆様より寄せていただきました応援やご支援と真摯に向き合い、体制の見直しと改善に努めながら、作品としてお返しできるよう尽力してまいります。引き続き、ご指導ならびにご鞭撻賜りたく存じます。皆様にとって穏やかなGWとなりますことを、心よりお祈り申し上げます。古新 拝


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