毎日たった1分ずつ!無理なく続けられる健康習慣を、あなたへ

新しい生活習慣を始めてみませんか?「フラミンゴスタンド」は、片足立ちのトレーニングをサポートするアイテムです。1日たった2分の片足立ちで、より効率的な運動を目指すことができます。バランス感覚を養い、足腰を鍛えるこの習慣は、ご家族の健康を願う贈り物にもぴったりです!

現在の支援総額

163,880

163%

目標金額は100,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/01に募集を開始し、 27人の支援により 163,880円の資金を集め、 2026/02/11に募集を終了しました

毎日たった1分ずつ!無理なく続けられる健康習慣を、あなたへ

現在の支援総額

163,880

163%達成

終了

目標金額100,000

支援者数27

このプロジェクトは、2026/01/01に募集を開始し、 27人の支援により 163,880円の資金を集め、 2026/02/11に募集を終了しました

新しい生活習慣を始めてみませんか?「フラミンゴスタンド」は、片足立ちのトレーニングをサポートするアイテムです。1日たった2分の片足立ちで、より効率的な運動を目指すことができます。バランス感覚を養い、足腰を鍛えるこの習慣は、ご家族の健康を願う贈り物にもぴったりです!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

熊本県を中心とする地震により被害に遭われた全ての方々と、休むことなく救助活動にご尽力されていらっしゃる皆様、ご関係者の皆様へ、心よりお見舞い申し上げます。今もなお激しいライフラインの損傷や避難所生活がはじまり、不安な日々をお過ごしのこととお察しいたします。たび重なる大きな余震に気が抜けない時間が続き、お疲れも溜まっていらしゃることでしょう。ご心痛はいかばかりか…。どうかくれぐれも余震にはお気をつけてお過ごしくださいませ。さらに猛暑の折、避難所や復旧作業の場での熱中症も強く心配されます。厳しい暑さの中、決してご無理をなさらず、水分補給や休息を大切にお過ごしいただきたいと願うばかりです。尊い命が失われたこと、そして予期せぬ事故の報せに、胸が締め付けられる思いでいっぱいです。防災フラミンゴ・スタンドに携わる者として、今一番にお伝えしたいのは「どうかご自身の命を大切に、守り抜いていただきたい」ということです。そして、せっかく助かった大切な命が、避難所でのエコノミークラス症候群やロコモ(運動機能の低下)、認知症の進行といった健康被害によって脅かされることがあってはならないと、切に願っております。ただ祈るばかりではなく、居ても立ってもいられない思いでお一人ひとりの命に寄り添い、何か少しでもお力になれることはないかと、今わたくしにできる行動を一生懸命に探しております。これ以上、尊い命が奪われることのないよう、心から願っております。DF体操をひろめ隊



昨夜20時31分頃、兵庫・京都、そして直後に熊本でも震度3を観測する地震が発生しました。 揺れを感じた地域の皆様、ご不安な夜を過ごされたこととお見舞い申し上げます。皆様、お怪我などはございませんでしたか?昨夜のような揺れが続き、南海トラフを不安に思う日々ですが、だからこそ私が最も大切にしている「原点」をお話しさせてください。 誰一人取り残さない、「寝たきりゼロ・関連死ゼロ」の社会を、皆さまと共に作りたいのです。防災 × リハビリ = 未来を守る「ダイナミック・フラミンゴ体操」備蓄などの「モノの備え」はもちろん大切。でも、真の防災は「動ける体」があってこそ。私がご提案するダイナミック・フラミンゴ体操は、単なる健康法ではありません! ・最初の数分で生死を分ける「自力」:片足立ちでバランスを鍛え、避難時の転倒を防ぐ! ・避難所の「関連死」を防ぐ:省スペースで体を動かし、血栓(エコノミークラス症候群)を許さない! ・「自立」が救える命を増やす:自分が動ければ、救助や共助の力になれる。これこそが真の減災です!   突きつけられた現実:最新の被害想定(2025年3月31日公表)政府の最新報告は、想像を超える厳しい数字でした。 死者数:最大 約29万8,000人(うち「関連死」が約5万2,000人) 避難者数:最大 約650万人 経済被害:最大 約292兆円(東日本大震災の10倍以上) しかし、絶望する必要はありません。「事前の備え」で、死者数は最大8割減らせるという希望の試算も出ています!今すぐ!この瞬間にチェック!2024年8月、私たちは史上初の「巨大地震注意」を経験しました。今すぐ以下を確認してください! ☑家具の固定をチェック!(寝室やリビングの大型家具は大丈夫ですか?) ☑避難場所・経路の再確認!(通路に物を置いていませんか?) ☑ 水・食料の備蓄を点検!(ローリングストックを活用しましょう) ☑ すぐに逃げられる服装で寝る!(枕元に靴やライトはありますか?)  私の夢:地域から生まれた挑戦を世界へ!私の大きな夢は、「国内有数の防災拠点」から、この『動ける防災』を全国へ、世界へ発信していくこと!」です。阪神・淡路大震災を教訓に生まれたこの地域から、一人でも多くの人が自力で逃げ切り、命を守り抜ける社会を作りたい。そのために、私は「フラミンゴ・スタンド」をきっかけに「ダイナミック・フラミンゴ体操」を広め抜きます!昨夜の揺れを「怖かった」で終わらせず、「備えるきっかけ」に。 さあ、ご一緒に未来を変えていきませんか!ダイナミック・フラミンゴ体操をひろめ



3月11日がやってきます。東日本大震災から15年です。あの日の午後2時46分。あの日から続く想いを、今できることに変えて。 阪神・淡路大震災、そして東日本大震災。先日運営した防災イベントで、私は未来を担う子供たちから、大切な「命の守り方」を教わりました。「おばあちゃんに作ってあげたい」被災地で使うための「段ボール・フラミンゴ・スタンド」を一生懸命に作る子供たち。 「これ、おばあちゃんに作ってあげたい」 その真っ直ぐな言葉に胸が熱くなりました。わずか1分間で53分間のウォーキングに匹敵する効果がある「ダイナミック・フラミンゴ体操」。 この体操を支えるフラミンゴ・スタンドを、2歳の子どもさんからお年寄りの方までが一緒になって作る。そこには、世代を超えて命を想い合う、温かな光景があります。段ボールは「命を守り、心を豊かにするもの」段ボールは、単なる梱包材ではありません。 災害時には、冷たい床から命を守り、プライバシーを守る。そして何より、自分らしくデコレーションすることで、沈みがちな心を明るく彩る「希望の道具」にもなれるのです。「自分だけのスタンド」が灯す希望避難所という過酷な場所でも、自分らしく過ごしてほしい。 好きなシールや絵で「マイ・スタンド」をデコレーションし、夢中で作業する子供たちの瞳は輝いていました。たとえ非常時であっても、何かに没頭し、心を彩る時間を持つこと。 そのひとときが、沈みがちな心をどれほど明るく照らしてくれることか。「デコレーションする喜び」が、非常時の不安を和らげ、前を向く力になると確信しました。15年目の誓い15年という月日は、ある人にとっては区切りであり、ある人にとっては今も続く日常の延長線上にあります。私には大きなインフラを直す力はありません。 けれど、子供たちの純粋な優しさに寄り添い、体と心を支えるお手伝いを続けていきたい。「ストーリー311」が震災の記憶を漫画で残し続けるように。あの日から続く想いを、ただの悲しみで終わらせるのではなく、「今できること」という力に変えて。私はこれからも、目の前のお一人おひとりに寄り添い、地道に歩んでまいります。「フラミンゴ・スタンド」を通して、明日への希望を形にし続けられるように…3月11日、すべての被災地に穏やかな春が訪れるよう、静かに祈りを捧げます。ダイナミック・フラミンゴ体操をひろめ隊 


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!