【怪獣絵師・開田裕治】ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト

2026年ウルトラマンシリーズ60周年。怪獣絵師・開田裕治による渾身の描き下ろし新作が、直筆サイン入り・各100枚限定の複製原画に! さらにアクリルジオラマやアパレル等、本プロジェクトでしか入手できない限定品も多数用意。ウルトラマン60年の歴史とともに、怪獣絵画の未来を見据えたプロジェクトです。

現在の支援総額

3,590,416

179%

目標金額は2,000,000円

支援者数

129

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 129人の支援により 3,590,416円の資金を集め、 2026/03/08に募集を終了しました

【怪獣絵師・開田裕治】ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト

現在の支援総額

3,590,416

179%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数129

このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 129人の支援により 3,590,416円の資金を集め、 2026/03/08に募集を終了しました

2026年ウルトラマンシリーズ60周年。怪獣絵師・開田裕治による渾身の描き下ろし新作が、直筆サイン入り・各100枚限定の複製原画に! さらにアクリルジオラマやアパレル等、本プロジェクトでしか入手できない限定品も多数用意。ウルトラマン60年の歴史とともに、怪獣絵画の未来を見据えたプロジェクトです。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、誠にありがとうございます。開田裕治先生へのインタビューを一部ピックアップしてご紹介いたします。――まず、《ウルトラマンよ永遠に》について、特に意識された点は?私が一番好きだったウルトラマンは、やはり初代ウルトラマンやウルトラセブンの頃のシリーズですね。当時は、いわゆる「ヒーローが活躍する特撮作品」というよりも、「毎週、新しい怪獣が登場する作品」で怪獣が主役だった気がします。今でもウルトラマンシリーズは毎週新しい怪獣が登場して、怪獣がメインで物語が進むというラインをずっと貫いてくれている。やはりウルトラマンシリーズは怪獣が活躍する世界であってほしい。怪獣が主役で、怪獣が魅力的だったからこそ、昭和のウルトラマンは今でも多くの人に支持されているのだと思っています。今回は、そうした“怪獣の世界”をできるだけ感じられるように、ウルトラマンの力強さと同時に、怪獣たちの存在感もしっかりと描き込みました。たくさんの怪獣がそこに「生きている」ような世界観を意識しています。――特にお好きな怪獣はいますか?ウルトラマンやウルトラセブンに登場する怪獣は、正直どれも好きですね。今回描いた怪獣たちも、かなり自分の好みで選んでいます。自由に描かせてもらえる企画だったので、かなり“わがまま放題”に描かせていただきました(笑)。――構図や見どころについて、注目してほしいポイントはありますか?「ここを見てほしい」というよりは、ぜひ全体を眺めて楽しんでいただけたら嬉しいですね。ウルトラマンの力強さと、怪獣たちの存在感、その両方が拮抗している世界として感じてもらえたらと思っています。★特別インタビューの全文は、note(外部サイト)にて公開中です。引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。復刊ドットコム


この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、誠にありがとうございます。今回は、開田裕治先生へのインタビューを一部ピックアップしてご紹介いたします。――今回のウルトラマン書き下ろし複製原画プロジェクトについて、一言いただけますでしょうか。2026年は『ウルトラマン』放送60周年という、大きな節目の年になりますが、私自身、ウルトラマンのイラストを仕事として描き始めてから、だいたい43年ほどになります。そう考えると、今回のプロジェクトは、これまで描いてきたウルトラマンの仕事の集大成のような意味合いもあります。このような形でこのプロジェクトを実施できることが、とても光栄に、そして嬉しく思っています。――長いキャリアの中で、先生にとって「ウルトラマン」とは、どのような存在でしょうか。ウルトラマンの仕事は、デビューして間もない頃から関わらせていただいています。プラモデルのパッケージや、レコードジャケットなど、さまざまな形でイラストを描かせていただいてきました。そういった仕事は、単に「絵がうまい」だけでは通用しなくて、構図やバランス、完成度といったものを非常に厳しく求められます。その意味で、ウルトラマンシリーズは、イラストレーターとしての基礎を鍛えてもらった存在だと思っています。作品自体のポテンシャルも高く、描く側としてもモチベーションが非常に上がる題材です。若い頃に、そうした仕事を通じて修行させていただいたことは、今振り返っても本当に大きな経験でした。今もなお多くのファンの方に支持していただいていますし、「良い仕事をさせてもらったな」と感じています。★特別インタビューの全文は、note(外部サイト)にて公開中です。引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。復刊ドットコム


この度は、「怪獣絵師・開田裕治 ウルトラマン “完全新作” 描き下ろし複製原画プロジェクト」に関心をお寄せいただき、そして数あるプロジェクトの中から支援していただき、本当にありがとうございます!皆さまからの温かいご支援と応援に、チーム一同 心より感謝申し上げます。開始直後から多くの方にリターンをご支援いただき、たくさんの熱意が集まっていることを実感しております。このプロジェクトは、単にグッズをお届けするだけでなく、怪獣絵師・開田裕治先生の功績とウルトラマンシリーズの魅力を後世へと残したいという強い想いから立ち上げられました。支援してくださる皆さまと共に、さらに多くのファンへ届けられるよう進めていきたいと考えています。引き続き、進捗や制作の様子をこの活動報告でもお伝えしてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。復刊ドットコム


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!