皆様、いつもご支援と温かいメッセージをありがとうございます。今朝、東京のギャラリーKTOに預けていた作品が手元に戻ってきました。ピエロのメイクで怒った顔の自画像です。この作品はニューヨーク留学中の2001年、現地でテロを体験した数日後に描いた絵です。最初に展示したのは他でもない、桐生の有鄰館です。地元紙の桐生タイムス後援で行われた個展「ありがとう」。その後、東京で展示。そして韓国に渡り釜山、光州と巡回展示され、展覧会図録の表紙も飾りました。その間にも数回、コレクターやギャラリーに所有されたものの巡り巡って僕の手元に戻ってきた不思議な作品です。来年予定している追悼展に出品予定はありませんが、機会がありましたらぜひまた皆様にお披露目したいと思います。今回は東京から東京でしたが、このプロジェクトを経て、世界中から「月と太陽とウサギ」作品が地元・桐生に集まってくると思うとワクワクします。たくさんの作品を展示してご覧いただきたいと思っています。引き続き皆様の温かいご支援を心よりお願いいたします。
皆様、いつも多大なるご支援と温かいメッセージをありがとうございます。この度、「父への展覧会」のクラウドファンディングを広く知っていただくためのフライヤーのデザインが完成いたしました。印刷に先立ち、活動報告にてそのデザインを先行公開させていただきます。【フライヤー表面:プロジェクトの核心】表面には、亡き父への深い追悼と地元・桐生での個展開催にかける私たちの熱意を「亡き父に捧ぐ」という言葉に込めて表現しました。また、インターネットでの支援に不慣れな方にもご協力いただくため、CAMPFIREのページで「ハート(お気に入り)を押す手順」を分かりやすく解説しています。デジタルが苦手なご家族やご友人にもぜひお声がけください。【フライヤー裏面:支援への具体的な魅力】裏面には、現在ご支援いただけるおすすめのリターン8種類を価格とともにまとめてご紹介しています。 地元群馬の声に応えた「赤城山とウサギのポストカード」 大変ご好評いただいている「A4サイズ・アクリル原画+ドローイング原画セット」 など、一点物から手軽なものまで幅広く掲載しております。この一覧で、作品やリターンの具体的な魅力が伝われば幸いです。このフライヤーは、決意表明であり、皆様に「なぜこの挑戦を応援してほしいのか」を伝える大切なツールです。印刷完了後、このフライヤーを手にさらに広くプロジェクトを広めてまいります。引き続き、皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。
皆様、いつも応援ありがとございます。本日は京都で開催されている「完全予約制」の個展をお知らせいたします。こちら、ご予約いただければ貸切で作品をご鑑賞いただけます。京都近郊にお住みの方はぜひこの機会にゆっくりじっくりとご堪能くださいませ。福岡でも展示した新作の『月と太陽とウサギ』シリーズ新作2点とギャラリー常設作品の他、コロナ禍以降に制作を開始した新シリーズ『ラストシーン』シリーズも新作3点ご覧いただけます。「芦屋画廊kyoto」のホームページのコンタクトフォームhttps://www.ashiya-garo.com/contact.htmlからご予約の上、会場にお越しください。桐生の追悼展は『月と太陽とウサギ』シリーズのキャンバス絵画作品を世界各地から集め、約20点展示予定!桐生の地に作品を集結・展示できるよう引き続き、温かいご支援と応援をどうぞよろしくお願いいたします。
皆様、いつも応援ありがとうございます。非常に嬉しいご報告です。この度、地元・桐生のコミュニティFMであるFM桐生の土曜日午後の番組に出演させていただくことが決定いたしました!故郷・群馬県桐生市で生まれ育った私にとって地元の皆さまに直接、このプロジェクトへの想いを語りかけることができるのは大変光栄なことです。亡き父への追悼と共に、地元への恩返しとして挑む今回の個展「父への展覧会」。ラジオでは、僕がこのクラウドファンディングに懸ける「父との約束」について、そして世界中の作品を桐生に集め、展示公開するためにどうしても必要な費用の壁について、赤裸々にお話しする予定です。あまりない機会で緊張してし、どろもどろになっている自分しか頭に浮かびませんが…。ラジオをお聴きいただいた後にプロジェクトページを見ていただけると、僕たちの挑戦がより深く伝わるようにするためにもがんばります!引き続き、温かいご支援と応援をどうぞよろしくお願いいたします。
皆様、温かいご支援と励ましのメッセージをありがとうございます。多くの地元・群馬の皆さまからいただいた「故郷に馴染みのあるリターンが欲しい」という熱いご要望にお応えし、この度『秋の赤城山』をモチーフにした特別なリターンをプロジェクトページに追加いたしました。【父との記憶から生まれた「赤城山」の作品】以前の経過報告でもお伝えした通り、赤城山は口下手な父がふと「赤城山が見えると、うちに帰ってきたって思うんだよな」と呟いた、私にとって特別な思い出のある場所です。このリターンは、父との大切な思い出と地元への感謝を込めて制作します。【今回追加する「赤城山」リターンの詳細】制作するのは、群馬のコレクターの方からの依頼を快諾いただき、特別にリターンとして展開させていただくことになった「秋の赤城山」をモチーフにした作品です。1. ポストカード高野マナブが描くキャンバス絵画『秋の赤城山』をモチーフとした特製ポストカード。気軽に飾りたい方はもちろん、遠方にも地元群馬の風景を届けたい方に最適です。2. ドローイング原画『赤城山』をモチーフにしたアクリル絵の具のドローイング原画。(一点物・限定数)他のリターンとの組み合わせもご用意。手元に作品を置きたいという方におすすめです。3. 限定組み合わせセットポストカード、赤城山ドローイング原画と、代表作「月と太陽とウサギ」シリーズのアートグッズなどを組み合わせた、大変お得なセットも限定数でご用意いたしました。地元・群馬の皆さま、全国の皆さまの温かいご支援を、心よりお待ちしております。▼早速新しいリターンを確認するhttp://camp-fire.jp/projects/889988/view





