皆さま、いつも熱いご支援をいただきありがとうございます。現代美術家の高野マナブです。◆ 感謝と現状クラウドファンディング開始から2週間が経過し、ご支援の輪に心より感謝申し上げます。しかしここ数日、支援が滞ってしまい、目標達成まで残り約1ヶ月という正念場で、非常に厳しい状況に直面しています。一時は、長年そうであったように「また自分はたった一人でこの壁に向き合っている」と孤独な気持ちに襲われました。◆ 孤独からの解放と再認識した支えの力ですが、このクラウドファンディングを通じて、そして亡き父への追悼という使命を通じて、気づかされたことがあります。それは、自分が決して一人で活動しているのではないということです。ご支援、SNSでのシェア、励ましのメッセージなどの一つひとつが、私がキャンバスに向かうエネルギーとなり、周りの多くの人々に支えられて美術活動ができているのだと、改めて痛感しました。この感謝の気持ちを、必ず展覧会成功という形で皆さまにお返ししたい。その決意を固めました。◆ 地元メディアという名の追い風が吹いていますこの正念場を乗り切るため、メディアの力を借りてプロジェクトを広めます。FM桐生にて収録 放送予定日:11月22日 内容: 「父への感謝」と「桐生への恩返し」への熱い思いを語りました。地元・桐生にこの思いを届けます。桐生タイムス(新聞)の取材も完了 掲載予定: 近日中に発刊されます。◆ 挑戦、最後の1ヶ月17年間の人工透析と闘った父との約束、そして皆さまからいただいたこの大きな支えに応えるため、最後の最後まで諦めません。どうか、皆さまのお力添えという名の支えを、あと少しお貸しください。ご友人へのご紹介や、SNSでのシェアも、大変大きな力となります。引き続き、応援をよろしくお願いいたします!▼プロジェクトページのURLはこちらですhttps://camp-fire.jp/projects/889988/viewがんばります!高野マナブ
皆さま、いつも応援とご支援ありがとうございます。ハッピーハロウィン! 今夜は「月と太陽とウサギ」シリーズのモチーフである月が、一年で最も怪しく、そして美しく輝く夜かもしれません。この幻想的な闇夜の力を借りて、クラウドファンディングの残り1ヶ月を駆け抜けます。目標達成に向けて、皆さまのお力添えという魔法をどうかお貸しください!
皆さま、いつも温かいご支援ありがとうございます。高野マナブです。プロジェクト開始から約2週間が経過し、ご支援のおかげで目標金額の達成率も約半数となりました。皆さまの熱いご支援に心より感謝申し上げます。この度、ご報告がございます。私の作品2点が、下記の展示販売会へ出品されることになり、本日無事に搬入を完了しました。作品出品情報展示販売会期: 11月17日(金)~12月2日(火)展示場所: 伊勢丹立川店 8階アートギャラリー特に、今回出品する2点のうち1点は、私にとって初めて手掛けた雪景色の作品となります。新たな表現に挑戦した意欲作を、この機会にぜひ多くの方にご覧いただければ幸いです。肝心の雪景色の部分は会場でご覧ください!この外部での評価が、桐生での「父への展覧会」へ向けた準備期間中の大きな弾みとなります。【残り約1ヶ月】「父への展覧会」実現へ、引き続きご支援をお願いします。外部での活動を通じて作品の価値を高めると共に、「父への展覧会」プロジェクトの実現に向け引き続き全力を尽くします。現在、次の目標金額達成のため、さらなるご支援が必要です。亡き父への約束を果たし、地元・群馬県桐生市に世界中からウサギたちを集めるため、どうか皆さまのお力添えをいただけますよう、お願い申し上げます。皆さまのSNSでのシェアや、ご友人へのご紹介も大変大きな力となります。引き続き、応援よろしくお願いいたします!
皆様、温かいご支援と応援をありがとうございます。嬉しいご提案と美しいフライヤーが届きました!以前から作品展示や美術活動でお世話になっている方から『父への展覧会』へ展示用品提供のご提案をいただきました。展覧会場でのお打ち合わせの前、最高のタイミングでのご提案。自分は周りの方々に支えられてどうにかこうにか美術活動できていることを再確認し、ご提案いただいた方はもとより、家族や友人、仕事や日々の生活でお世話になっている方々、今回ご支援や応援をいただいている皆様へ感謝の気持ちでいっぱいになりました。そしてもうひとつ、このプロジェクトのフライヤーが印刷されて、手元に届きました。思った以上に美しい仕上がりで感動したのとともに、普段は作品だけの印刷物に自分の顔が印刷されていて、なんとも不思議な気持ちになりました。このフライヤーを手に地元・桐生に向かいます!フライヤーは、11月2日から展覧会場の『ギャラリー象』はじめ、桐生の数カ所にて配布されます。詳細はまた、後日お伝えいたします。この活動報告をご覧の皆様、感謝しております。引き続き応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
皆様、温かいご支援と応援をありがとうございます。開始から2週間が経過し残り33日という今、僕自身も制作活動と広報活動の間で不安と戦う日々を送っています。しかし、新たな嬉しいご報告をいただきました。この度、一度ご支援くださった方が、改めて「高野マナブの作品と想いを、父の故郷・桐生で実現させてほしい」と、2度目のご支援をしてくださいました。これは単なる資金の追加ではありません。僕の作品や、このプロジェクトの根幹にある「父との約束」のストーリーが支援者の方に共鳴した証でもあります。いち創作家ととして自分の作品が信頼され、二重の期待をかけられることはこの上ない喜びです。同時に、今回のプロジェクト〜追悼展の成功までの現実的な壁を必ず乗り越えると確信しています。地元・桐生市で最高の形での展覧会を開催できるよう尽力していきます。この活動報告をご覧の皆様も引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。心より感謝を込めて。





