ご支援者の皆さま、いつもありがとうございます。画家・美術家の髙野マナブです。この度、「父への展覧会」プロジェクトの輪を地元桐生でさらに広げるべく、地元で人気のインフルエンサーの方にご協力いただき、会場となるギャラリー象にてプロジェクト紹介動画の撮影を行いました!久しぶりの桐生での撮影、そして不慣れな動画撮影ということで、緊張と楽しみが半々でした。地元の方に改めて父への想いを伝える機会に身が引き締まる思いでした。インフルエンサーの方の力をお借りして、私の作品シリーズ「月と太陽とウサギ」の魅力、そして父との約束を果たす熱意をより多くの方に分かりやすく、そして新鮮な形で届けられると期待しています。この動画がInstagramなどで公開されることで、クラウドファンディングの存在が地元の若い世代や新たな支援者の方々に届くことを強く願っています。残り約3週間、この地元からの大きな追い風を力に変えて、必ず目標達成まで走り抜けます。公開されましたら、改めてお知らせいたしますので、ぜひご期待ください!
皆さま、応援・ご支援ありがとうございます。先日、地元紙・桐生タイムスの取材をご報告したばかりですがこの度、別の地元新聞、上毛新聞社様からもプロジェクトの追悼展への熱意について取材を受けることができました!地元での話題が広がり、支援の輪が拡大していることを実感しています。この勢いを必ず目標達成に繋げます。残り約3週間、引き続きご支援をお願いいたします!
ご支援者の皆さま、いつもありがとうございます。画家・美術家の高野学です。この数日目標達成への不安が募っておりましたが、この度プロジェクトの流れを変える心強いご支援をいただくことができました。この夏、熱海にオープンした素敵な雑貨店「願いうさぎ」様より、絵画作品・30万円の高額リターンのご支援いただけたことをご報告いたします。その名の通りお店はうさぎの雑貨でいっぱいです。 [ 願いうさぎ ] >> Instagramこのご支援は、単に金額の大きさだけでなく、私にとって特別な意味を持ちます。私の代表作は「月と太陽とウサギ」シリーズです。作品の核となるモチーフと、ご支援者様である「願いうさぎ」様の名前が美しく響き合ったことに、縁の深さを感じ、深い感謝と感動を覚えました。これは、17年間の闘病を経験した父への想い、そして故郷・桐生での展覧会への願いが、届き始めている証だと信じています。「願いうさぎ」様をはじめ、全ての支援者様からいただいた温かいご支援を力に変え、必ず目標を達成し、父との約束を果たします。残り1ヶ月弱、この勢いを止めず、全力で制作と広報活動に努めます。引き続き、皆さまの変わらぬ応援をよろしくお願いいたします。
ご支援者の皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。画家・美術家の高野マナブです。先日、亡き父の四十九日法要(お棚上げ)を無事に終えるため、故郷・桐生に帰省してまいりました。17年間にわたる人工透析の闘病生活を経て、父の命が尽きてからこの四十九日間は、改めて命の尊さと時間の重みを深く感じた日々でした。法要の最中、改めて故郷の地で手を合わせ、「生と死と病」をテーマに制作を続ける私自身の原点を再確認いたしました。法要を終え、この日をもってひとつの区切りを迎えた今、父への深い感謝と、桐生での「父への展覧会」を実現させるという決意を、新たにしております。桐生での滞在中、展覧会成功へ向けた準備も再開しました。 ギャラリー視察: 追悼展を行うギャラリー象へ足を運び、開催への想いを強くしました。 動画撮影: 地元のインフルエンサーの方にご協力いただき、プロジェクト紹介の動画撮影を行いました。 地元の熱: 父が20年前に最初の企画に立ち会った「祇園屋台総揃え」のイベントを拝見し、故郷の熱意と活力を感じました。 法要を終え、父が私に課した大きな使命を改めて感じています。今回のクラウドファンディングを通じて、自分は孤独ではないと再認識しました。17年間の人工透析と闘った父の魂、そして故郷と、今この文章を読んでくださっている皆さまの温かい支えが、自分の活動とともにあると。残り約一ヶ月、厳しい戦いが続きますが、この感謝の気持ちを力に変え、必ず目標を達成し、桐生に一点でも多くの「月と太陽とウサギ」シリーズ作品と素晴らしい追悼展を届けます。引き続き、皆さまの応援を心よりお願い申し上げます。
皆さま、いつも熱いご支援をいただきありがとうございます。現代美術家の高野マナブです。◆ 感謝と現状クラウドファンディング開始から2週間が経過し、ご支援の輪に心より感謝申し上げます。しかしここ数日、支援が滞ってしまい、目標達成まで残り約1ヶ月という正念場で、非常に厳しい状況に直面しています。一時は、長年そうであったように「また自分はたった一人でこの壁に向き合っている」と孤独な気持ちに襲われました。◆ 孤独からの解放と再認識した支えの力ですが、このクラウドファンディングを通じて、そして亡き父への追悼という使命を通じて、気づかされたことがあります。それは、自分が決して一人で活動しているのではないということです。ご支援、SNSでのシェア、励ましのメッセージなどの一つひとつが、私がキャンバスに向かうエネルギーとなり、周りの多くの人々に支えられて美術活動ができているのだと、改めて痛感しました。この感謝の気持ちを、必ず展覧会成功という形で皆さまにお返ししたい。その決意を固めました。◆ 地元メディアという名の追い風が吹いていますこの正念場を乗り切るため、メディアの力を借りてプロジェクトを広めます。 FM桐生にて収録 放送予定日:11月22日 内容: 「父への感謝」と「桐生への恩返し」への熱い思いを語りました。地元・桐生にこの思いを届けます。 桐生タイムス(新聞)の取材も完了 掲載予定: 近日中に発刊されます。 ◆ 挑戦、最後の1ヶ月17年間の人工透析と闘った父との約束、そして皆さまからいただいたこの大きな支えに応えるため、最後の最後まで諦めません。どうか、皆さまのお力添えという名の支えを、あと少しお貸しください。ご友人へのご紹介や、SNSでのシェアも、大変大きな力となります。引き続き、応援をよろしくお願いいたします!▼プロジェクトページのURLはこちらですhttps://camp-fire.jp/projects/889988/viewがんばります!高野マナブ





