地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

1,707,433

113%

目標金額は1,500,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

1,707,433

113%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数153

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

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本日の応援メッセージは、(株)花形モータース営業部長&sunee's 代表である棟方寿さん。花形モータースさまは、津軽33観音ガイドブック制作後、神社仏閣お掃除ボランティアteam109を最も初めから応援しサポートしていただいている企業さまでもあります。5年ほど前の画像。なつかしい。その後、カウンセリングカーを制作していただきりんごの廃材でできた壁。車屋さんの大工さんの協同作業様々なイベントも手掛ける棟方さんにお願いして、NEO宵宮でもご一緒することに一緒に宣伝も行きましたハレのちあした出演後、駐車場であどばるーん小野さんにみつけていただく実際のイベントも、大盛況。今年も9月19日に第3回を開催する予定です。とにかくお世話になっている棟方さん。これからもお世話になりまくります。引き続きよろしくお願いいたします!!


昨日、農業のお手伝いやら4月4日からのオープンパーティ準備に奔走しており、気づいたら変わっていた、、!びっくり(゚Д゚;)そのため本日は2本書いていきます♡改めまして、昨日は父の実家である青森県外ヶ浜町にある畑へ。お手伝いするよーとお声掛けいただいた方もご参加頂き、みんなでビニールハウスを組み立てました。農業体験ときくと「収穫」をイメージされる方が多いようですが(特に体験を提供する側の農家が(・ω・))しかし今までに出逢った「農業やったことない~、やってみたい~」という方たちは、絶対的に収穫を体験したいわけではなくむしろ農家さんたちってどうやって野菜やお米を育てているんだろう??と興味を持っている方が多いように感じられます。もちろん収穫体験で野菜やらなにやらもらえたら嬉しいですが、何より「現場ならではの知識」や「体験」そして「関係性」といった目には見えない価値を喜んでいるように感じます。一人では体験できないし、一生大切に出来る本物の資産なのですよね。それにしてもビニールハウスづくり、まだ野菜にもお米にも何も触れていないのに、前段階だけで疲れたwwwしかも脚立で高所の作業もあってどきどき。これを普段、80を過ぎた祖父母夫妻だけでやっていたという。そりゃケガするよね、、日本中、こういうことが起きているのだろうなと思います。スローハウス青森ではこちらの農家はもちろん敷地内で「食べられる畑作り」というコンセプトのもと自然農園も始める予定です。(お岩木山自然農園 縄文エコビレッジ空庵主催 中原さん監修)スロハに来た子供たちが、いつでも安心安全にご飯を食べられるように(^^)次回は4月第2週あたりに、お米の苗づくりをします!また報告します~!おまけ:ビニールハウス近くに生えていたばっけ。あく抜きして天ぷらにする!


現在は転勤族で日本をあちこち回られているYUKINOさん。ご出身が青森とのことで、とっても親近感がわいています。YUKINOさんとの出会いはかれこれ7年ほど前。Instagramでお見掛けし、「あなたの龍の絵描きます」に惹かれて描いていただいたことが始まりでした。いまでもPCの背景はこの子です。当時YUKINOさんも妊婦さんだった気が。おなつかしいです。その後も何かとお世話になり続け津軽33観音ガイドブックでは挿絵を担当していただいたりステッカー作っていただいたり。紙芝居の原画つくっていただいたり。スローハウス青森では、これからYUKINOさんのご希望も重なりセラピールーム兼宿泊個室のお部屋からみえる倉庫の壁に大きな壁画を描いていただくことになっています。時期は未定。ちなみに手前の畑は、以前応援メッセージも頂いた中原稔さんからご指導をいただき自然農の畑を作る予定です。スローハウス青森では食事つきのプランはありませんが、毎日子ども食堂のような形を取って、皆で採った野菜とかでご飯を一緒に作って食べたいなと思っています(^^)たくさんたくさん楽しみです♡YUKINOさんへのお仕事のご依頼はInstagramからどうぞ!https://www.instagram.com/yukino.illustrator/YUKINOさん、これからもよろしくお願いします~!!


スローハウス青森のInstagramが立ち上がりました♪ぜひこちらもフォロー、拡散よろしくお願いいたします(^^)Instagramなんと最初に投稿した動画がもう1万5千回以上再生していただいています。そして素敵なコメントも。嬉しい~~~皆に見てほしいです♡***さてさて今日の応援メッセージは、佐藤和幸さんからいただきました!そういえば今書いていて思ったのですが、いつもオンラインでお話させていただいていて直接お会いしたことがない、、!笑気付かなかった!!!←というくらい、いつもお世話になっております(^^)w数多くの会社の顧問やアドバイザーを務めていらっしゃる佐藤さん。今回挙げていただいたネクストコモンズラボさまもとっても素敵な活動をされています。Next Commons Labは、あらゆるセクターとの共創により、社会をアップデートするための実験と実装を行うソーシャルプロトタイピングチームです。見通しのきかない時代において、共同体、自然、インフラ、制度などの共通資本との関わり方を再構築することで、個性をあるがままに肯定し、生きることを謳歌できる社会をつくります。HPより文章をお借りしています。たくさん素敵なご活動をされている方から応援をいただくというのは、とても心強くありがたいです。そしてこれは私個人だけでなく、青森や地域に対しての応援だとも感じています。応援してくださった方たちの想いにも押していただきつつ、覚悟を持って。そして誰よりも楽しみながらまた進んでいきたいと思います!佐藤さん、いつもありがとうございます♪また近々お話ししましょう~♪


クラウドファンディング残り2週間!!ラストスパートです。現在支援率54%、ご支援総数80名♡!宿泊のご予約もちらほら頂き始めています(^^)募集期間が終わらないとどなたからどのご支援をいただいているか分からないのですが、 桜やねぶたなど早めにお部屋を抑えたい方はお気軽にご相談くださいませ!さて、本日応援メッセージをいただきましたのは門松デザインワークス グラフィックデザイナーの松木梓さんです。梓さんの作品は、なんでも本当にお洒落なんです。(語彙力がない自分が恨めしい、、)洗練されているというか。ガイドブックのwebデザインからご縁が始まり神社仏閣お掃除ボランティアteam109のロゴも作っていただきました。そして現在も、社団のロゴを考えていただいています。どんなロゴになるか、とっても楽しみです♪ご縁とは不思議なもので、ガイドブック作成のための取材活動中に同行していただいた際わたしサッカーやってたんだよねと話すと「え、私もです!」と梓さん。なんと(たぶんちょうど入れ替わりくらいだったけど)同じ女子サッカーチームに所属していたことがあったり。連絡不精な私はいつも梓さんをお待たせしてしまいがちなのですが(;´・ω・)梓さん、何卒引き続きよろしくお願いいたします!(^^)おまけ


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